パンダとヒョウタン

昨日はまたblogを書くのを忘れて眠ってしまったようだ。
生成AIで作る「崖の上の家」の映像の話の流れは、パンダを定住させるということになった。
明日YouTubeで公開する動画は、家の住人が崖の上に流れている小川で釣りをする際に、ヒョウタンがたくさんなっている茂みを見つけて、持ち帰った、という内容にした。ヒョウタンという言葉はあまり生成AIには造形できないようなものらしい。でも1つのビデオでよく見かけるヒョウタンができた。
今日はパンダがそのヒョウタンをおもちゃにして遊んでいるという場面にしたが、よくできかなかったかもしれない。
向こうの小屋はパンダ小屋。落ちている実は柑橘類に見える。

朗読のファイルは5日にYouTubeにアップロードしたもの。

スイカの成るビル

「崖の上の家」のpromptが決まってきたので、応用して「高層ビルの上階の一画」という状態にして、同じように作ってみた。

未来の高層ビルは上階で焚火をしても大丈夫という設定で、焚火を表示したりシラサギをとまらせたりしたが、もう少し日常的にならないかなと思う。

詩の朗読ファイルは、7月2日にYouTubeにアップロードしたもの。

初夏の山の小道

季節の雰囲気を生成AIでコンパクトに出せないかな、と思って夏の山の画像を作ってみた。
YouTubeで特にshort番組をよく見ているのだが、見ている範囲からいえば、アイデアにしのぎを削っている感じがある。たぶん瞬間的な視聴でとらえる情報発信を舞台にした競争がある。生成AIでもいろいろと年中何か新しいアイデアがないかなと考えている人が世界中にたくさんいそうに思う。

18日にアップロードした朗読ファイル。