季節の雰囲気を生成AIでコンパクトに出せないかな、と思って夏の山の画像を作ってみた。
YouTubeで特にshort番組をよく見ているのだが、見ている範囲からいえば、アイデアにしのぎを削っている感じがある。たぶん瞬間的な視聴でとらえる情報発信を舞台にした競争がある。生成AIでもいろいろと年中何か新しいアイデアがないかなと考えている人が世界中にたくさんいそうに思う。

18日にアップロードした朗読ファイル。
今日は日中リモートワークをしていた。
午前中、ComfyUIで動画を作った。わけがわからないと思うがYouTubeにアップロードした。
今日YouTubeにアップロードした詩の朗読ファイル。
動画も出力できるので、Stable DiffusionよりComfyUIのほうがいいかな、ということでComfyUIをインストールした。GPUを使うので、新しく発売されている僕が使っているNVIDIAのGK-RTX5070いちばん新しいデバイスドライバをNVIDIAのサイトからダウンロードしてインストールした。4月30日に公開したものらしい。これを使わないとComfyUIはGPUを使えない状態だったと思う。
さっそく画像を生成してみた。画像生成のための文章は書くときに、規則があることがわかった。とりあえずchatGPTに聞いたらたくさんのサンプルを表示してくれた。
この文章を書くときのやり方についてはYouTubeなどにも番組がある。
動画についてはいくつか追加でインストールする必要があるが、簡単にできそうだった。しばらく静止画の練習をしようと思う。
下の風景の映像はchatGPTが表示してくれたサンプルから作ったもの。

この画像のための文章は以下である。
Top Tips for Capturing Stunning Landscapes
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下のようにワークフローがそのまま、生成の条件を決めるようになっている。

動画などの場合は、もっと複雑なワークフロー画面になると思う。
昨日アップロードした朗読ファイル。
今日はリモートで仕事をしていた。夕方から雨になって散歩できなかった。
写真のように、明後日ごろできあがるのでシールをパソコンケース前面に貼っておいた。
今回はStable Diffusionを入れて、生成AIを使い込もうということが目的である。
OSはLinuxで本当はDebianかUbuntuにしたいのだが、たぶんGeforce rtx 5070のnvidiaのドライバがLinuxの正式Packageに入っていない。とにかく使いたいので、Windows11にインストールするのが近道だと思った。いずれDebianで使えるようにしたい。

今日お昼ごろアップロードした詩の朗読ファイル。今日も朗読を収録した。視覚的に派手すぎるのもよくないし、そのビデオに合うデザインを見つけるのも難しい。