今日はひどい雨が降りそうな予報が出ていたが、小雨に遭っただけだった。
生成AIを自分のマシンでいくらでも試せるので、ときどき「ああしてこうして」と考えることがある。
雨のなかマンネングサ属(セダム属)がきれいに成長しているが、こういうのも生成AIの元になる写真で使えるかもしれない。

なんか背景色を上のキャプションにつけようとしたら、うまくいかない。後で直すことにした。
夏休みの始めの2、3日の、まだやる気のあるころによく描かれるタチアオイの花。
早めだが、いつも見る場所で咲きはじめた。
この花の絵を描く夏休みの初期を過ぎ、絵日記を描いていた子どもたちは遊びに忙しくなって、だんだん離れまた8月の終わりごろまとめて描く、という成り行きも多いのではないかと思う。
『青魚ベスト』は手元になくなったので、30冊、オンデマンド製本業者に発注しておいた。今回の費用は次のとおり。
『青魚ベスト』A5判、24ページ、コート紙(グロス)、中とじ
1冊307円×0.85(15%割引)=7,828円(税込み)
送料:770円
合計:8,598円(税込み)
前回分は20冊 5,980円だったので、合計50冊で、14,578円になる。
