近所の畑に大根の花が咲いていた。
この寒さを超えると、一気に花が咲く時季が近くなる。
福寿草なども園芸店で売られている。

詩の朗読は『呼び出し音…』もあと1回になった。あ、今気づいたが第4回になっている。
第14回です。
この小冊子が終わると、短い詩が多い小冊子の朗読が続く。
夏休みの始めの2、3日の、まだやる気のあるころによく描かれるタチアオイの花。
早めだが、いつも見る場所で咲きはじめた。
この花の絵を描く夏休みの初期を過ぎ、絵日記を描いていた子どもたちは遊びに忙しくなって、だんだん離れまた8月の終わりごろまとめて描く、という成り行きも多いのではないかと思う。
『青魚ベスト』は手元になくなったので、30冊、オンデマンド製本業者に発注しておいた。今回の費用は次のとおり。
『青魚ベスト』A5判、24ページ、コート紙(グロス)、中とじ
1冊307円×0.85(15%割引)=7,828円(税込み)
送料:770円
合計:8,598円(税込み)
前回分は20冊 5,980円だったので、合計50冊で、14,578円になる。
