カーテンに映る水差しの影 投稿日時: 2024年9月15日 投稿者: rinzo 返信 カーテンに映る影の感じがおもしろいな、と思って捕ってみた。さらにThe GIMPでいろいろ加工してみると、ぐちゃぐちゃになってしまい、いまのところ使えそうににない。でもカーテンのテクスチュアと透明な水差しの形の対比がおもしろい。
小冊子形式の詩集を作る 投稿日時: 2024年9月12日 投稿者: rinzo 返信 幻想小説『ぽっぺん放送』は、チェック本ができてやはり2〜3日、本文もチェックすることにした。小冊子形式の詩集2年目は、今日表紙など整えて製本に出そうと完成した段階で、46ページで中とじ用のページ数(4の倍数ページでないとだめ)ではないことがわかって、48ページにして数日中に発注することにした。製本業者で48ページまでは中とじできるようだ。詩集の題名は『まんずナマズ捕ってな』。InDesignからプリントしてみた。試し刷りなので、A4判の紙。
残暑時季の入道雲 投稿日時: 2024年9月9日 投稿者: rinzo 返信 相変わらず東の空に積乱雲が並ぶ日が多い。空の感じは秋らしい鮮明さが見られる日もあるが、今年は残暑が厳しい。先週、オンデマンド製本を頼んだ製本直送.comから「できた」というメールがあった。明日、注文した1冊が届くだろう。InDesignの年間料金は、たぶん28,776円で引き落としされる時期。
小冊子形式で続けて作った詩集を1冊に合本 投稿日時: 2024年9月6日 投稿者: rinzo 返信 InDesignで、まったく同じテンプレートのものならば簡単に合本にできる。ここ数日InDesignを使っていて、その勢いで、小冊子形式の詩集を6冊まとめて1冊にする作業をはじめた。下の右側で、つなぎ目がわかるがこれで問題なく続きページになる。全部合わせて240ページほどになりそうだ。このままPDF形式にして、普通の印刷所に印刷・製本を頼むことも可能。試しに本文コート紙でやってみる。
『ぽっぺん放送』を製本に出す 投稿日時: 2024年9月3日 投稿者: rinzo 返信 『なめくじキーホルダー』『昆虫弁当』『彩りキノコ』『臍に溜まる綿埃』に続く幻想小説『ぽっぺん放送』をオンデマンド製本で注文した。費用は以下のとおり。 『ぽっぺん放送』A5判、122ページ、表紙カラー(マット加工)、無線とじ1冊1007円(税込み)送料:330円合計:1,337円(税込み) それぞれが約180枚(400字詰め原稿用紙)で、次の180枚もこれから推敲だが、ここまでで、約1080枚書いたことになる。できあがった本で最終チェックする。
バナナとパイナップルのフリージー 投稿日時: 2024年8月31日 投稿者: rinzo 返信 ちょっとバナナを買いすぎて、冷凍して腐らないようにした。これに冷凍したパイナップルを合わせて、いつもと同じようにトマト、にんじん、りんごを合わせフリージーにした。ほとんどアイスクリームと変わらない。/
沸き立つ夏の雲 投稿日時: 2024年8月25日 投稿者: rinzo 返信 今日もにわか雨があるかな、と思っていたが、ちょっと出かけた時間には降られなかった。120ページほどの幻想小説の推敲がやっと終わって、次はInDesign上で修正。この次の120ページもできているが年末までには本にしたい。
夜の晴れた空 投稿日時: 2024年8月18日 投稿者: rinzo 返信 今日はよく晴れていつものように朝に汗をかいた。その後水風呂に入ったが、やはり暑さにまともに当たると疲れると感じたので、短めにすることにした。写真は夜によく晴れた東の空。