かわいいのができた!

ChatGPTでかわいい画像ができた。これを短いビデオにもできる。
ChatGPTは有料版ではないので、生成しているうちに、作れなくなる。Adobe Fireflyだと、InDesignを使っているので、制限なく利用できるのを忘れていて、さっきさっそくやってみた。
かわいいといっても真ん中のはなんか子熊みたいではある。

14日にYouTubeにアップロードした朗読ファイル。

ChatGPTがYouTubeのShortsの表紙テンプレートを作ってくれた

ChatGPTはしばらく使っていなかったが、相当進化した感じがする。
画像も出力してくれるし、整理してワードファイルにまとめてくれる。
ただ、最新のものは一定量まで到達するとupgradeするか、〇時まで待ってください、というようになっていた。昨日からずっとYouTubeについて聞いているが、これは当分続くと思う。
下はChatGPTが出してくれたShorts表紙のテンプレート。
多肉植物が好きなどと言っていたら、それも飾りに添えてくれた。
2種類作ってくれたが、InDesignのひな型作りまで示唆してくれたので、話がぴったりかみあっている。下の文字の部分を変えれば実用になる。
1日2度アップロードしていたshortの朗読番組は、ChatGPTのアドバイスにしたがい、1度にした。