編集室/雑記帳(2004.5.28〜2004.10.28)
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編集室/雑記帳(2004.5.28〜2004.10.28)


おおう! 投稿者:ザンビア河野
 投稿日:10月28日(木)14時48分19秒


あっちゃんさま読みました。すごいです。
興奮しました。
まんがの最終回みたいでいろんなシーンがでてきて、
ちっとまえなのになんかなつかしいです。

http://gold.ap.teacup.com/siwotukurou/41.html



植物地誌。感想- 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月17日(日)22時21分25秒



。。。関さま。

   
   ご本、ありがとうございました。

   植物の名のもとに、時間、空間、事物といったさまざまなものが

   集められていて、ああ、こんな手法があったのだ、と思い起こされました。


   ときに植物のかもし出す情景が後退することもありましたが

   それもまた、並置された事物の比喩の効果のためであり

   ほんとうにさまざまなレトリックがあるものだと感心させられました。


   このように知的な詩集はひさしぶりに拝読させていただきました。


   ありがとうございました。


                       
                      田中宏輔。。。 


。。。******さま。


   日記をもとにした作品を dio に発表しました。

   日記に書いておきますので、日記と作品の違いを楽しんでくださいね。

   ぼくがいかにちゃらんぽらんに作品を書いているか

   ばればれです。笑。


   これからアップします。



                     あっちゃんブリゲ。。。 

                          

   
   

   




ひさしぶりにのぞきました。 投稿者:ザンビア河野
 投稿日:10月11日(月)13時07分13秒


あっちゃんの日記たのしみにしてますがしずかですね。まってます。

http://sun.ap.teacup.com/amor/
の北さんのとこがおもしろいのでいりびたってます。

http://sky.zero.ad.jp/toku/zambia/



midnightpressハード・ライブのお知らせ 投稿者:ミッドナイト・プレス
 投稿日:10月11日(月)12時00分52秒


midnightpressハード・ライブのお知らせ

ミッドナイト・プレスでは、11月20日に下記のとおり「midnightpressハード・ライブ 詩の希求、廃地の世界」を開催します。詩の現在に触れる貴重な一夜に、ぜひお出かけください。


midnightpressハード・ライブ
詩の希求、廃地の世界

日時・11月20日(土)午後6時40分開場 午後7時開演
会場・王子小劇場(JR京浜東北線王子駅北口3分)
料金・当日2500円 予約2200円

世界は人の生の親和からしだいに離反しようとしている。そして、その混乱の進行に迎合するように、みずから理性を手放しはじめた。侵蝕する理性の廃地において、私たちは何を語り、何を思い、何を創造することができるだろう。

プログラム1 
祥子 歌唱ライブ 悲劇の恋/歌
天空の彼方から生命の起源を召喚し、緊迫した身体と声の運動によって、生の現在に危機を問う驚異のパフォーマー祥子。その透徹した声が、4人の現代詩人の書き下ろした言葉に拮抗してゆく注目のライブ!
歌唱・パフォーマンス/祥子 作曲・演出/二瓶龍彦 
詩/瀬尾育生 守中高明 倉田比羽子 稲川方人

プログラム2
シンポジウム 詩の希求
今日の詩/文学の方向を、排他的な批判からも享受的な楽観からも離れて、いかに普遍として思考することができるのか。困難なその課題をめぐる省察のディスカッション!
出席=瀬尾育生 守中高明 稲川方人

*お席に限りがあります。なるべく予約での申し込みを希望します
予約申し込み/ミッドナイトプレス FAX03・5968・3915 メールemail@midnightpress.co.jp
主催/ミッドナイト・プレス
協力/菅間馬鈴薯堂

★ミニ広告募集!
11月20日当日、会場で配布されるプログラムへのミニ広告を募集します。詩集や詩誌など、PRにご活用ください。お問い合わせはemail@midnightpress.co.jpまで。締切は10月末日。




雨の日の金木犀 投稿者:桐田真輔
 投稿日:10月 5日(火)23時55分14秒


青木さん 今日の多摩地方は結構本降りの雨の一日でしたね。
夕方近くスーパーまで雨の中をでかけましたが、
道の角でふいに金木犀の香りが。
今年はじめてのことで懐かしいような新鮮なような。
嗅覚は原始的な感覚器官だといいますが、
匂いの記憶には深くて強いものがありますね。
本のことは感想書けるかどうかわかりませんが、
見つけたら読んでみます。




るるるるる えいめ です 投稿者:青木栄瞳
 投稿日:10月 4日(月)20時46分2秒


関さん、「植物地誌」ありがとう。ご出版おめでとう。
  
  プレパラートということば、はっと、印象。きれいね、
  子供時代、私用の顕微鏡に,懲りましたが、顕微鏡をのぞきながら 
  倍率をかえていると、わたし、よく、プレパラートを
  割ってしまいました。
  
  関さん、はい,花のプレゼントです
  我が家の金木犀,(高さ2メートル)おとといは、まず、
  1日のみ(毎年のこと)木の全体が真っ白のベールをかぶりました。香りは、
  ありません、はい、白いつぼみが,破裂しそうに膨らんだ白色です。
  そして、およそ、24時間後、一斉に白いつぼみが、はぜて、花びらが
  ひっくり反って
  あの金色の花が、開花しました。匂います。 かな・・・関さん!

  高橋昭八郎さんから「詩集・視覚詩」とご案内いただきましたが、
  わたしは、22日のほう予定していますが、
 guiのお仲間でもいらっしゃる、関さん、にもしや、
 お会いできるかな、ともおもっています。
  
清水さん、クロコダイルありがとう。わたし、2次会失礼しましたが
  楽しそうなメンバーで、   はい、お元気そうで またね、 
  わたし、パソコン、WORD打ちくらいで、インターネット
  下手な生徒で、、、かしこです

桐田さんも ありがとう
  きのうゆっくりお話できませんでしたが、
  断簡日記,郵送で、いつもありがとう。リクエストです、
  モブ・ノリオの「介護入門」
  よろしくです。
  私が、同じ6月号に紙おむつの詩【サラサラドライ)をかいたのは、
  偶然の一致ですが、いろいろのところから、比較の
  反応をいただきました。Eime流は、介護もおしゃれね、
  あかるくて、、、、、ね、と
  実は、わたしの同居の両親86と79が、紙パンツご愛用生活です
  痴呆の「初期」段階二人同時、相手は、接するほうの修行が、
  こりゃたいへんでしゅ。
  詩人の肥やしにたっぷりおまけです。と自分を奮起しつつ、
  (ヤクなんかやりながらじゃずるい。)わたし、明るくぶっていましゅが。
  「ロロヘロ・ロヘーロ」とか、マジョリカとか、
  彩度ある詩が、このところの多いですが、、、、
  しかと、見える目で、さわがしい
  銀ギラ生活していましゅ。です。「介護入門」の作品とその批評の論わたしもいろいろ
  よみましたが、しかと、わたしの論も発生しています。
  桐田さんの論,拝読したいです。
  
 ま、
  別宅住まいの孫二人0歳と2才も紙おむつ、わたしEIME夫人と、
  O型の連れ合いと、息子たちの 大所帯、
  
  青木一族,親戚ご一同さまがたご登場、ぐりぐり,大なべ、かき回し生活,
  人間族の

   おもしろさ・・・・・・・・あきないね,人間て、
  
          ああ、、でも    ねむい  な
        きのう、庭で、オカマキリをふみつぶすところでした、
        はー、よかった、  
        
            と、 


             ごきげんよう   えいめ

   ぜいたくな、美味しい,濃縮な、神経と体力お疲れ様のばりばり、、、、
    
         いきてるって、いいことね、
         
    
       クロコダイルのおきゃくさまがたで、ごあいさつ、失礼の方々
         かしこです。

            るるるるる   えいめ でした

   
 
  
  
  
  
   
  




おじゃまします 投稿者:たびちゃん
 投稿日: 9月29日(水)17時40分53秒


長崎、東京の写真をたくさんとってカーナビの様にしました。長崎の方
長崎に来たことのある方長崎にいったこともない方、みんなが楽しめるのできてみてください、( ‘∀‘)又パソコンの分かたないことなどの人のためにパソコン教室をやっていますので、お暇でしたら一回きてみてください
写真のかずは4000枚ぐらいで、大体が長崎の写真です。
東京は練馬、池袋などだんだん数も増えてきてますし、今度関西の方も
進出していきますので(ー) フフ、今後ともよろしくおねがいします。
アドレスのほうが
http://www22.tok2.com/home2/jigemon/
よろしくお願いします(///∇//)テレテレ




「ロロヘロ・ロヘーニの恋人」 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 9月20日(月)11時52分35秒


掲示板ごぶさたしておりました。

 清水さん、あつすけさんも、はい、こんにちわ。
 ゆっくり、たっぷり、ぼんやり、詩をかいておりました。

 まいまい、ペースの まいまいかぶり(カタツムリの名???)でした。

  新作詩篇「ロロヘロ・ロヘーロの恋人」をいま、かきあげたところです。

  10月3日クロコダイルの朗読会で、読む予定です。(分裂機械16号予定??)

  当日、ギターのSAKIさんが、奄美のサンシン(三線)であわせてくださいます。

  この詩は、このところ、EIMEが,感銘をうけて、のめりこんでいる
 タヒチのマオリイ語が9割方登場してきます。このマオリイ語ですが、
 固有名詞を黙読で、なぞるだけでも、その言霊(ことだま)は、たいへん、
 甘く、あたたかく、うつくしく、やすらかで、このところ、
 メタぼれ、中です。

 「ロロヘロ・ロヘーロ」のいう男の名前は、画家.ゴーギャンをイメージしたもので、
 「分裂機械15号」,掲載、粕谷栄市氏の詩篇のタイトル「へろへろ」から、HINNTO
 をうけて、
 EIMEが,インスピレーションで、のバトンタッチの タイトル・造語です。


   EIMEの祖先は、もしや、この南方、あたりかも、しれません。。。。。。

      
        ほんとうのところ、EIMEは、いつでも
        恋人募集中なのですが、(小声で、)先週,二人目の赤ん坊
        が、うまれたところです。(うちのおよめさんに)
  
   そこで??? 

  世界中の絵本にも、熱中して、はまっています(絵本の、なかの、単純な、
     ことばたちにも
        いっぱい、おどろかされています。)

    オススメ・の逸品  「幻のロシア絵本」復刻シリーズ(2004・2・28発行)

             詩=サムイル・マルシャーク
             絵=ウラジミール・レーベジェフ

            1 サーカス
            2 おろかな子ねずみ
            3 しましまのおひげちゃん

      芦屋市立美術博物館(ばら売り、可)一冊1500円
      東京都庭園美術館 (売り切れ)
      
          はい、また、ね ごきげんよう

              えいめ  


   



  




そりゃあ 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 8月28日(土)10時04分58秒


あっちゃんさま そりゃウィリアム・ブレイクに近づいてきましたね。そのうち自分でつくらないと気がすまなくなったりして。RPGの詩「しめったばいおりんのおと」もそのうち手作り作品にしたいとおもいます。(いつのことやら)

http://sky.zero.ad.jp/toku/zambia/



眩暈 投稿者:あつすけ
 投稿日: 8月28日(土)00時28分59秒



*


    さっき

    ボブ・ショウの眩暈をまた買ってしまって

    眩暈です。

    息子さんの言葉。

    鋭くて的確ですね。

    きょう到着の「いたずらの問題」も

    2冊目。

    病気ですね。

    そろそろパソコンを破壊したくなってきました。


                                   * 



ウイリアム・ブレイク 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 8月27日(金)13時56分36秒


この人のレゾネを商売上の必要から読んでいます。詩人であり版画家であるブレイク。今いきていたら結構気が合いそうな人も多いでしょうし、自分の詩を絵にしてしまうというアイディアもナイスです。あっちゃんさまともきっと意気投合したかもしれませんね。

タイムトラベルはしたいけど、息子に「とおい未来は、とおい過去と同じなんだよ。」っていわれて時間というものの偉大さがわかったような気がしてますが催眠術にかかったのかなあ。

桐田さん、読む予定ってのは人間には難しい技かとおもいます。

http://sky.zero.ad.jp/toku/zambia/



21世紀のころんだ、ブス。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 8月26日(木)18時14分26秒





   まだぜんぶ読んでません。笑

   ビニールでカヴァーをコーティングするのに、1冊におよそ10分から15分かけます。

   いち日のうち、1時間は、作業にかかっています。

   文学してる時間はないみたいです。

   そのかわり、カヴァーの絵に見入っています。

   神経症が高じて、とうとう部屋では食事もつくらなければ、タバコもすいません。

   本に悪いですものね。

   タバコを吸う友人は、ベランダに追放します。

   ときどき、ぼくも、ぼくに追放されます。笑

   翻訳物のよいところは

   なんなんでしょうか。

   父の影響が強いと思います。

   日本人の書いたものも、父は読んでいましたが

   やはり翻訳物の方が圧倒的に多かったようです。

   きのう、バラードの「時の声」が2冊とうちゃくしましたが

   大阪の瓢箪なんとかという書店で買ったものはカスでした。

   表紙をナイフで切り刻んでやりました。

   高木さんという方から買ったものは、新品同様で

   本体もカヴァーもきれいで、これを本棚に入れることにしました。

   これまでは、京都の荻書房で買ったものが入れられていたのですが

   3ページほど、マーカーで線が引かれていたりしたので

   友人に、読んだら捨てるように言って

   プレゼントしました。

   カヴァーはましだったので、瓢箪なんとかで買ったほうの本体と合体させて

   友人にプレゼントしました。

   表紙をなでてるぼくを見て

   きのうは友人が

   いい趣味かもしれんね。

   と、考え改めをしかけました。

   いい趣味しかしていないと思っていたぼくは、まばたきでした。

   ノブユキ、はみがき、紙飛行機。 

   

    




のうが 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 8月26日(木)17時01分48秒


破裂しそうな読書量ですね あっちゃんさま SFづけですね。私も中学の文芸部なんかいたときに周りのみんなはSF小僧でした。とくに難波さんなんかはねてもさめてもSFでした。ともだちのエンペラー吉田んとこにはハヤカワのSFがくずれそうなくらい高く積んでありますがタバコで背表紙がみえなくなっているところをみるとあんまりよんでない様子です。

女房の本の部屋にもルドルフ・シュタイナーとダライ・ラマがたくさんいますがめくるとおこられます。そんでもめくるとぱりぱりいうのでこれも読んでない様子です。

本だなに飾るだけでいい本もありますね。

そういう本の著者はいい名前をしています。

「アンセル・アダムス写真集」「ロベル・ドアノー写真集」「土門拳写真集」・・・白黒の感じ。

「ダリ画集」「マグリット画集」「タンギー画集」・・・鏡の裏側にある感じ。

「クノップフ画集」「クリムト画集」「シーレ画集」「ココシュカ画集」・・・魔術師か。

かんがえてみると翻訳ものの詩集と画集ばかりよむというか見ています。小説というのが飽きっぽい私にはなんとも苦痛なんです。(SFは例外ですけどね。)

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バーミリオンサンズの夕暮れ時 投稿者:桐田真輔
 投稿日: 8月24日(火)18時06分39秒


私はどうも一週間まえには読む予定のない本ばかり
読んでいる気がします(^^;。




ぼくの脳髄をスライスしていく片笑窪のように。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 8月22日(日)21時46分25秒



。。。キコリンコリンさま。


   通信拝受しました。

   ぼくにも、スラン毛があって

   ピピ、ピリンです。

   欲しい本はあと20冊くらいと言ってから

   500冊以上買ってしまって

   未読の本がさらに増えてしまいました。

   キコリンさまの読まれた本は

   ぼくが、これからさきも、ほとんど読むことのない本だと思うのですが

   ぼくの読む本は、そういえば、偏っていますね。

   もっともっと偏ってしまいたい。

   です。

   ビール飲みながら打ってまふ。

   ゲロゲロゲーのお話。

   めちゃオモロでした。

   ソムトウ、バロウズ、バラード、ワトスン、ベイリー、ラファティと

   読んでいますと

   文学は、言語の進化のためにあると

   ますます思えてきちゃいました。

   人間のために、と言ってもいいのでしょうけれど

   この場合の人間は

   限定的な場所にいる人間に限られますね。

   多くの人間は獣で、原野の裾野にたむろしているだけで

   クリスタルの塔とは、分厚い壁で隔てられているようです。

   ザルドス。

   むかし、ぼくは絵描きになりたかった。

   そのためでしょうか、さいきん

   本のカヴァーのスレトカ、ハガレを

   自分の手で修復しています。

   あまりよい道具ではないようで、失敗もします。

   ハイ−ライズとか、スローバードとか、2冊も3冊も買っては

   修復し損なっています。笑

   よいペンとか

   よい方法とかありましたらお教えくださいませ。

   キコリンさまなら、きっとよい方法をご存知なのでは?

   失敗したものは、生徒にあげたりして、ちゃんと葬っております。笑

   いや、供養しております。劇笑


   きょう、バラードの「時の声」2冊注文しました。

   きれいな状態がなかなかなくて。

   こんなぼくを、友だちは哀れと称しておりますが

   ぼくもちょっぴりそう思いまふ。笑



   あわれやな スレやハガレの 本ばかり



   失礼しました。笑       

                         あっちゃんブリゲ。。。

    

   




清水さん 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 8月19日(木)13時43分17秒


トイレにはなんだか洗面器がたくさんならんでいましたが禿げのおっさんと二人で吐いてました。下のほうの船室の人は気を失っていた人もいたらしいです。そのほうがよかった・・・




白井明大さんの詩集 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 8月19日(木)10時23分14秒


白井明大さんの『心を縫う』を詩人産直に入れました。
http://www.shimirin.net/sanchoku/shirai_1.html
ザンビアさん、ぼくも式根島で船が出ないで足止めになった
ことがあります。




チュ- 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 8月13日(金)19時13分29秒


チューのこというのわすれてました。

やはりときどきはぐぐっつと深くしたいもんです。(このみのちがいですかね。)
それにしてもカーマ・スートラとかにはかなりの種類のチューが書いてありますね。
そのうち試してみたのはわずか5〜6種類にすぎませんが飽きっぽいので常にチャレンジです。

よくSFやホラーですごくあぶなかったり、いそがしかったりするのにチューがありますが、そういうときほど充実するもんかもしれませんね。(なんの評論だろう・・・)




ブラジル映画 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 8月13日(金)19時04分21秒


あっちゃんさま

おみまいありがとうございます。

ブラジル映画「セントラルステーション」にもそこいらの臓器移植の話がでてきましたね。
スペア-ズの中のお金持ちは実際にはアメリカの金持ちとかでしょう。いきおい臓器市場は中南米になりガテマラやオンジュラスの連中が子供をとられないようにナーバスになるようです。新島往復三四回分の気持ち悪さですね。

臓器が意志をもっているという研究もイギリス人の科学者が(どうしてこういうのはイギリスが多いんでしょうか。)していたようです。

身体の中の移植臓器どうしが話をしたりすると本人がないがしろにされそうでいやですね。

http://sky.zero.ad.jp/toku/zambia/



イースターワインに到着。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 8月11日(水)21時15分34秒





。。。キコリンコリンさま。


   おからだは、だいじょうぶですか?

   書物で吐きそうに鳴ることはよくあるんですが(嘘つけー)

   スペアーズ

   というSFを読んだときは、その内容のえげつなさに

   吐きそうになりました。

   途中で読むのを放棄したのは、これまでの読書体験で

   この1冊だけです。(嘘つけー)

   お金持ちの身体が病気や事故で損傷するたびに

   施設で育てられているクローンの子供たちの目や内臓器官が

   なくなっていくのですね。

   監視者のセックスの道具にもなりますし

   憂さ晴らしの虐待の対象ともなる子供たちの姿が描かれています。

   地獄というのは、どんなところなのか

   いろいろ考えますが

   これも地獄の様相のひとつのような気がします。

   現実の様相と、それほど異なるとは思えないところに

   えずきました。

   ロートレアモンではありませんが

   しかし、こういった作品が警鐘となることを

   望みます。

   愛の必要性をとく手段に、憎しみを見せつけるわけですが

   そもそも人間には、憎しみそのものに愛を感じる倒錯性があって

   ニーチェのいうように

   憎しみや軽蔑のない愛などないのかもしれません。

   ということは、残酷でグロテスクな美を追求するところには

   いささかの異常性もないということでしょうか?

   チューは

   10回どころではなく繰り返されます。

   繰り返すことが愛撫であり

   愛撫とは繰り返すことですものね。

   唾はつけません。

   ぼくは唾のにおいが嫌いです。

   においがつかないようにキッスします。

   ディープなキッスは、めったにしません。

   2人のエイジくん。

   むかし、気の狂ったエイジくんがぼくにいいました。

   サランラップごしにやったら、キスしてもええで。

   いま、エイジくんは、ぼくがキッスすると

   はずかしいといって、目を伏せます。

   唇はきれません。

   燃えていても

   芯は凍ったままの

   自意識過剰の人間には

   つねに演技であるという認識があり

   けっして本気で燃えるということがないと思いますが

   そういえば、ぼくには、すぐに本気になるところがあるので

   自意識過剰だと思っているぼくと、

   そうでない真実のぼくがあるのかもしれません。

   真実のぼく?(気持ちワリー)

   気持ちワルくて、ごめんなさい。(嘘つけー)


                           あっちゃんブリゲ。。。

   

    

    



にいじま 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 8月11日(水)15時12分5秒


新島いくとき恐ろしい目にあいました。
清水さんと同じ竹芝から夜でかけたのですが
大島を越えたところでローリングも含む嵐にまきこまれました。
ゲロをはきまくりながら新島のハシケをまちのぞんでいました。
「えーハシケもでられないようなので本船は大島に引き返します。」
船長の厳しいおことば・・・
大島まで二倍たのしめました。
一度はいってみたい島です。

あっちゃんさま

チュ-10回いいですね。
くちびるはれてきません?

燃えてるときはなにも気になりませんね。

http://sky.zero.ad.jp/toku/zambia/



式根島・新島の旅 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 8月 5日(木)13時48分6秒


桐田真輔さんと、夏休み旅に行ってきました。
「うろこ新聞」にも載せますが、とりあえずデジタルカメラの画像を下
のURLに載せています。

http://www.haizara.net/~shimirin/nuc/




スターシップと俳句。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 8月 5日(木)00時26分37秒





。。。ヤリタさま。



   はやくお元気になってくださいね。

   お会いできる日を楽しみにしております。


   先日

   実家に帰りますと

   父が首をくくって死んだ屋敷の軒下に

   蜂の巣ができていました。

   近づいてみてみますと

   父の顔をした無数の蜜蜂たちがうごめいていました。

   父の無表情な顔がたくさん、目を見開きながらうごめいていました。


   みんなパパなのが、うれしい。

   たくさんのパパの目に映った、ひとりのぼくも

   たくさんになって。


   眺めていると、ぼくも無数の蜜蜂になって

   パパの喉から、パパの肺のなかにもぐりこんで


   そこからパライソに行きました。


   天国は、微妙にあたたかい。

   
   文字の道を通って


   10月ですか。

 
   ぜひぜひ。



                 あっちゃんブリゲ。。。

。。。どなたさま。


   ドナ・サマー。


   ぼくの青春。(嘘つけー)


   ぼくにも目標があります。


   
   言語で、ぼくができることをやりつくすこと。


   
   まだまだ力不足ですから、本番に向けて


   訓練中です。



   おとついは、チューを10回以上しました。(嘘つけー)



                あっちゃんブリゲ。。。

   






じぶん 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 8月 4日(水)12時51分59秒


「じぶん」をあいするのは非常に難しいことです。

ひょっとしたら、他人を愛するより困難かもしれません。
いやなとこもみんな見なくちゃならない、「じぶん」からはにげられないからです。
あっちゃん日記にあった詩のようにすべてが「じぶん」になった世界は裏返せば精神状態を克明につづった現実なのかもしれません。
それはすごく共鳴できる感覚でしたよ。

まあ、これは屁理屈で実際には絵をみるように画像が浮かんでくる詩だから好きなんです。

私にも目標があり「文字」とか「思考」によって絵を描きたいのです。画材を使わず、画像を提示しないで、(視覚を経由しないで)文字を読んだ人の頭の中にこちらのある程度、意図したデッサンを組み立てたいとおもってやってます。文字も視覚だという大矛盾が横たわっているのが最近の悩みですけどね。

http://sky.zero.ad.jp/toku/zambia/



あつすけさま 投稿者:ヤリタミサコ
 投稿日: 8月 4日(水)12時17分40秒


あつすけさま
ヤリタミサコです。ご無沙汰していてすみません。
7月に横浜市に転勤になりまして、人並みな通勤時間になりました。
また7月18日にはポエケットでたくさんの人たちが集って、たいへん楽しい催しになりましたが、見えないところで少し苦労があって、まだじたばたしております。
また、今高橋昭八郎さんという北園直系詩人の展覧会を開催していてその実行委員としても働いています。
あとは、8月21日には、ハートランドでワークショップを開きます。
夏休みは来週1週間と9月に詩の関係でちょっと海外へ行きます。

ということで、あつすけさんには、今度、ぽえざるの10月9日ですね、お会いできるのは。
出展してもしなくてもよいですから、遊びにきてね。荒木くんもね。

石川貴一さん、ご無沙汰しております。
またお会いしましょうね。

夏風邪がまだなおらず、咳に悩まされておりますが、それ以外は元気です。
ではまた。




ありがとうございます。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 7月31日(土)16時26分37秒




   どなたかぞんじませんが

   ありがとうございます。

   ひとつの言葉で

   さまざまなヴィジョンを開示できるはずですが

   それを可能ならしめるのは

   受け手とのあいだに

   その言葉に関する、ある程度の共通性があるからだと思われます。

   ある程度の、というのは当然のことで、同じ精神は

   存在する可能性がほとんどないでしょうからね。

   生命体の定義を、いまの定義の範疇から逸脱させれば

   ほとんど同じ精神が存在する可能性が高くなると思われますが

   人口知能が、正常な成人の人間のようなものになる可能性は

   いまのところ、ほとんどないですから

   いま現在の話としては

   ある程度の。

   なのですね。

   奇特な方だと思われます。

   ぼくは職場でも、ほとんどの人間に嫌われていますし

   趣味の文学の世界でも

   ここで応答してくださる方以外に

   ほとんど知り合いはいません。

   冨澤さんに詩集を送っていただいてから、詩集を目にしましたのは

   〇です。

   嫌われておりますね。

   リチャード三世のせりふが思い浮かびます。


   だれにも愛されていないのは当然である。

   わたしもわたしのことを愛してはいないのだから。



   しばらく、ぼくは機械になります。

   さまざまな感情を廃棄して

   機械として

   文字を書き連ねることにしました。

   悲しいキチガイです。



   いちばん新しい日記にあるものに

   肉付けして

   薔薇窓

   に発表します。



   秋には出ると思います。



   ピーチくん。

   きょう仕上げるから、待っててね。


                        あっちゃんブリンゲー。 

  

   




かんづめ 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 7月28日(水)08時48分11秒


かんづめのなかみなかなかおいしそうです。

とくにパパは発酵がすすんで極上のあじとおもわれます。

着想がすきだなあ。

わたしはかんづめのなかにどうしてもぎっしりの小人とか一斉にこっちをむいてるイワシのあたまとかになっちゃう。凡々でいけません。

感覚がちがうから、みならえませんが横をはしりぬけていくソアラとおもわせてもらおう。




あんがとです。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 7月25日(日)00時20分34秒





   どなたか存じませんが

   あんがとです。

   ここにいます。

   ときどき。

   どきどき。

   遺体を串刺し。

   フリオ・イグレシアス?




こんちは 投稿者:ザンビア河野
 投稿日: 7月22日(木)13時01分8秒


冨澤さんに「あっちゃん日記」の方はここにいるといわれたので挨拶しにきました。世界がみんな自分になっちゃう世界おもしろかったです。じゃ

http://sky.zero.ad.jp/toku/zambia/



まだまだ・・・いえ、いよいよ… 投稿者:登貴
 投稿日: 7月21日(水)11時35分45秒


暑いですね。
清水さま、あつすけさま、
おぼえていてくださって、ありがとうございます。

あつすけさま



   <白い紙は

    もしかしたら

    ぼくを解放するというよりも

    隔離して

    再結合させる場なのかもしれません。>



って、いいな。

religion(宗教)って、ふたたび結ぶって意味だと
このあいだ、おそわったのです。
神様とひきはなされた人間が、ふたたび神様にであう、
って、ことでしょうか。
(ちなみに、うちは浄土真宗だから、
神様関係ないけど・・・・)


あつすけさまの再結合はまた
ちがうかもしれないけど。。。
でも、ちょっと、連想しました・・・・

新しい愛、うまくいくといいですね。

みなさまみなさまとけてしまわないように
もちこたえてください。
夏の終わりまで・・・

ではでは^^



人間以上。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 7月17日(土)21時54分10秒





。。。清水さま。


   きのう、本屋で、何気なく

   スタージョンの「人間以上」を手に取ると

   なんと、カヴァーデザインが新しいものになっているではありませんか。

   前のカヴァーが好きではなかったので、即買いました。

   ついでに、岩波の復刻を3冊かって

   帰ったのですが、部屋の前でこけてしまい

   人間以上は、本体に致命的な折り目とゆがみを与え

   岩波の3冊は、カヴァーの端を折ってしまって

   とても悲しい気持ちでいっぱいでした。

   ただ、部屋に戻ってドアの郵便受けを開けてみますと

   ラファティの「悪魔は死んだ」が届いていたので

   さっそく開けると

   たいへん美しい状態のものでしたので

   たいへんうれしかったです。

   さっそく

   メールで、古書店に礼を述べ

   ついでに、また2冊サンリオを買いました。

   どちらもすでに持っているものですが

   持っているものにヤケがあって

   その古書店のサンリオには、ヤケがほとんどなかったので

   その古書店で買いなおすことにしました。

   同じものをいくつも買う癖がなかなか抜けません。

   まわりにSFを読む人間がまったくいないので

   交換をすることもできないので、たまっていく一方です。笑

   きのう夢中で読んでいた



   ふるさと遠く



   という、ウォルター・テヴィスという作家の短編集がすごくよかったです。

   6冊の長篇と、1冊の短編を残して死んだ人で

   あの映画の「ハスラー」や「地球に落ちてきた男」の原作者だそうです。

   この本も、たぶんあと何冊か買う羽目になると思います。笑



   短編集1冊。



   バラードの短篇を読んだときのような

   なんだか

   魂の風景に触れるような気が

   懐かしい自分自身のこころの状態に触れたような気がしました。



   日本の作家で

   彼らに匹敵するのは

   原民喜ぐらいのものでしょうか。 


   このあいだ、重松なんとかという作家の

   本を手にとって

   ぱらぱらとめくってみますと

   眩暈がして

   手から落としてしまいました。

   文学の素養のまったくない中学生程度の文章力なのですね。

   顔は、豚顔で

   頭の悪そうな、かわいらしい顔なのですが。笑



   
   ピーチくん。

   いいの書くからね。

   待っててね。



   登貴さん。

   ずいぶん以前のことになりますね。

   お顔を拝見しましたのは。

   考えや思いをはっきり口にすることの少ない者たちのなかで

   はっきり口にすることのできるあなたは

   ぼくの目に、かがやいて見えていました。

   あとどれぐらいの時間、ぼくは

   あなたは

   人間は、生きていくことができるのかはわかりませんが

   考えや思いを

   できるかぎり表明しておきたいと

   思っております。


   
   みんなをほめる者は、だれをもほめない。



   ギリシア語かラテン語のことわざですが


   笑。


   そんな連中ばっか。


   なんだかなあ、です。


   ぼくは、自分に才能がなくなったと思ったら、さっさと引っ込みます。


   人間的には恥ずかしい生き物ですが


   文学的に恥ずかしい思いをするなら

   
   死ぬべきですからね。


   あ、ぼくの場合ですよ。笑


   
   古い愛を捨てて、新しい愛をとることにしました。

   古い愛は、ほんとうにかわいらしい子でしたが

   ぼくの時間を浪費させるばかりでした。

   新しい愛は

   …

   まだわかりません。笑



   はじまったばっかですぅ。

   
   ではでは、いつかまた。



                       あっちゃんブリゲ。。。 

   




おひさしぶりです 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 7月15日(木)10時31分24秒


ずいぶん、おひさしぶりでした。登貴さん。
東京も暑いです!

あっちゃん、日記、読んでいます。サンリオのSF文庫、集めている人、けっこういるようですね。




こんにちは 投稿者:登貴
 投稿日: 7月13日(火)17時17分3秒


清水さま、あつすけさま、みなさま
おひさしぶりです。

いかがおすごしですか。
京都は暑いです。
もうじき祇園祭です。

暑さで少し、アタマが変になりそうです。。
長いこと詩をかいていませんけど、
もう、書けないのかなあ。。
なんて、、、

いったい、私はナニヲシタイ人なんだろうと、
おもうこのごろ。。
と、いうのも、暑さのせいでしょうね^^


暑中、御自愛のうえおすごしください。




日記更新しました。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 7月 3日(土)10時11分24秒




。。。清水さま。


   7月になってしまいました。

   日記のページ。

   ほんとに楽しいです。

   きのう、

   ヴァーミリオン・サンズ

   を 577円 で購入しました。

   すでに持ってるんですけど

   持ってるのは文庫で

   きのう買ったのは、単行本でした。

   うううん。

   まえに、3000円で買った文庫が、なんだかああ。

   ハイ−ライズ

   830円でした。

   うううん。

   欲しい本が、さいきん、バカみたいに安い値段で手に入るんで

   どうしちゃったんだろうって

   思います。

   サンリオのSF百科図鑑が

   450円だったり。

   もう、ほとんどコレクトしたんですけど

   そしたら、とたんに

   安くなってるっていう。

   うううん。

   まあ、間に合ったからいいんですけど。

   終わるまえに。

   ひさびさの恋人いない状態なので

   文学に集中できそうです。笑


                        あっちゃんブリゲ。。。

   

   




ご海量。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月20日(日)23時47分12秒




。。。青木さま。


   うううん。

   海の漁という言葉、初見でした。

   海の容れ物という言葉はしいていましたが、海の量というのもいいですね。



   卵が卵を産むのね。

   
   俺やったら、鶏が鶏を産むやわ。



   なあああるほど。


  
   シンちゃん、あんがとね。



   けっこう、台風って、直撃したほうが被害が少ないんだよね。

   またまたあ、死亡者数を予測しようとしてるう。


   シンちゃん、近いっすよ。


                     あっちゃんブリゲ。。。 




「白猫」えいめの 足跡、ね  投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 6月20日(日)23時19分17秒


清水さま、あつすけさま

  お熱うございます。台風(959hPS)接近中です。

    このところ、室内の身辺整理,多忙につき、

    もう,しばらく、日記、お休みです。

   日々の「足跡」の記録だけでも。と おもいつつ、

   ですが、

   タヒチ島のつぎは、アメリカ人から見た日本の御島のお話

   「 菊と刀」ルース・ベネヂィクト

   本棚から、おひさしぶりに出現 と、一気にななめ読み

   したり、の,時間は、あるのですが、

   じゃ、じゃ・じゃ、のことも 考えたり、、

    たましいの遊覧中です。

   武田 肇さんから、ガニメデ31号8月刊行「後記」に、

   詩集(多分ヘクトパスカル)について、触れさせて頂きましたので、

   御海量下さいますよう  深謝 とお便りいただきましたが  

   まあ、しんぱいですがね、たぶん、わざわざの、批判でも、ないでしょうと

   おもい直しています。


   清水さま,あつすけさま、

   無音の電波で,詩の朗読プレゼントいたします ね

  日記代わりの 足跡 です

   はい、


  1996/詩集・「ボリューム4倍角」(思潮社)より
  
  「白猫」

    白ねこの子は 赤
    赤ねこの子は 黒
    黒ねこの子は ミーシャ
 
   (わたしたちのほんとうの子供は何処かしら?)

    眼帯を外したのは 兄
    兄の子は     ミーシャ
    ミーシャの夢は  白猫の夢

   (白猫のほんとうの夢は何かしら?)

    夢の色は   赤
    赤猫の耳は  黒
    黒猫の恋人は ミーシャ

   (ミーシャのほんとうの恋人は誰かしら?)


    ーー猫に聞いてはいけません
   (ママのほんとうの恋人は誰かしら?)

   ーー足跡をみればわかるでしょう

       
       ( えいめ 2004・6・20 23:17)
   
    エネルギー 101Kcal  ナトリウム 11mg

       でした。 玉の汗 要冷蔵 

          おやすみなさい   


            




あ、 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月20日(日)16時02分59秒




。。。清水さま。



   自我の拡大の実験って

   
   透視と

   テレパシーと

   予知と

   いったものです。


   偶然を呼び込む力や


   魂を肉体から離すことにはある程度成功しました。


   林っちゃんから警告されたので


   やめましたが。



                       あっちゃんブリゲ。。。




ありがとうございました。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月20日(日)15時57分47秒





。。。清水さま。


   お読みくださり、ありがとうございました。

   白い紙が好きでした。

   いまでも好きなんですけど

   罫線の引かれているノートを使うのは苦手でした。

   A3の大きさのコピー用紙を折らずにバインダーに挟んで

   ノートにしておりました。

   大学時代と大学院時代には

   いちばん前の席で

   その大きな紙を机にひろげて

   だれにも隣に坐らせないようにして

   授業を受けていました。

   真っ白い大きな紙の上で

   ぼくは、ぼくの手が、黒板に書かれた文字を書き写していくのを眺めるのが

   好きでした。

   白紙の大部分が白いままで

   紙を片面だけ使うので

   絵のようにうつくしいノートでした。

   ぼくのノートの縮小コピーが

   ぼくが大学院のときに、学部生の後輩たちが持っているのを見てうれしかったのを

   憶えています。


   日記のページはなにか、その白紙に似ているような気がします。



   ヨナの手首をかいておりましたころに

   幻覚や幻聴がはげしくて

   これ以上訓練をつづけるのが困難になりましたときに

   自我の拡大の訓練をやめてしまいましたが

   いま思いますと

   それは自我の閉じ込めであったことに思い至ります。

   白い紙は

   もしかしたら

   ぼくを解放するというよりも

   隔離して

   再結合させる場なのかもしれません。

   外につながりつつ

   再結合する場として機能させると

   それはとても大きな解放にもなりますね。


   タブラ・ロッサ。


   ネリネリ粘土の状態でしょうか。



   いま吸血鬼の本を読んでいます。


   ミッドナイト・ブルー 3部作。


   きのう読み終わりました。


   きょうは、そのシリーズの外伝を読んでます。


   先週は


   先々週ですか。


  
   ゾンビの本


   死者たちの宴


   でした。



   ぼくはむかし、吸血鬼にあこがれていました。


   いまもですけど。



   ゾンビにはなりたいと思ったことないですけど。笑



   醜いのは、ちょっと、、、、、



   です。


                           あっちゃんブリゲ。。。

   

   
   

   




詩神 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 6月20日(日)13時45分25秒


あっちゃん、意味予報、読みました。

ぼくの場合、イメージをアタマで浮かべると、納豆状態になるんですよね。
それで、地下鉄などで小説を読むと、けっこうイメージが尾を引いてしまって、
地下鉄の読書は理科系のものが自分では向いているようです。

だから、砂漠なり桃源郷なり、イメージして、そこから納豆のように
イメージを展開していくという(どなたでもそうでしょうが)やり方で書き
ます。
あっちゃんもいわれるように小説本などは、読みながら、一部のアタマで
こちらがこだわるイメージのほうに、つまり脇道に逸れるので、2重の楽しみ
というか、脇道のほうが太くなっちゃったりするわけです。

ピーチさん、小説、恵送いただきありがとうございました(上の文章とは脈絡
ないですが^^)。




6月15日の日記。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月20日(日)13時26分0秒




。。。清水さま。


   きのう、ひさびさに日記を書きました。

   きのうは、6月15日の日付で

   「意味予報」というタイトルのものでした。

   書いてるうちに、笑けてしまって

   1分か2分で書いちゃいました。

   先駆形を書いていたときのようでした。

   ふたたび詩神が降りてきたのかもしれません。

   日記。

   のページ。

   頭がうれしいです。

   あ、頭から。

   うううううん。

   I Did It My Way.


                    あっちゃんブリゲ。。。



夕化粧。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月19日(土)13時35分31秒




。。。ピーチさま。


   先日は、お電話くださってありがとう。

   来月のご来京、楽しみにしております。

   ピーチくんの新しい小説「夕化粧」、手にとって

   眺めておりました。

   お電話でも言っておりましたように

   ほんとうに文章がうまくなられましたね。

   一文の長さが、初期のころの作品とは違って

   短くなっています。

   短くなって、つぎつぎにつながっていくのですが

   つながりに、適度な飛翔があって、そのせいで

   文全体が、とてもすっきりとした印象を与えていますね。

   あなたの頭脳が明晰だからでしょう。

   かつてのあなたの文章よりも、格段にいまの文章がすぐれていることから

   いかにあなたがこれまでの年月を、勉強なさってきたか、わかるというものです。

   人間は、なまけものであることが多く

   たいていのものは、あるところまでいくと、成長がとまり

   同じ環境でしか、自己を生かすことがむずかしくなってしまうものですが

   あなたとともに生きていて

   あなたの作品を見ていて

   文学に対して誠実であるとは、どういうことか。

   確信することができます。

   稀有なことだと思います。

   「夕化粧」

   ぼくが書いた解説が、あなたの本の破瓜となっていないことを祈るばかりです。

   分裂、dio の作品も仕上がり、

   あと一月のあいだに

   あなたの「薔薇窓」のために

   1つ。

   耽美でキチガイじみたものを贈ります。


   ときどき頭脳明晰。

   しばしば頭脳混濁の


                 あっちゃんブリゲ。。。 


 

   




たとえこの世を失っても。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月17日(木)18時14分59秒





。。。青木さま。


   でした。

   まあ、この世がなくなったらなくなったで、どうでもいいんですけど

   そんなこと。

   アブストラクト。

   ですよね。



   きょう、どうしようもないバカが、ぼくに好意を示そうとしたんですけど

   バカだから、ぼくが嫌ってるの、わかんないらしいのですね。

   教養のあるバカがいちばん手がつけられないですね。



   ぼくがニコニコしてるの、ほがらかな人柄だと思ってるみたいです。

   

   この世がなくなっても。

   バカはいなくならないのかしら?

   笑。



   いなくならなそう。

   ブフ。


                       あっちゃんブリゲ。。。 

   




あ、 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月17日(木)07時52分58秒



。。。青木さま。


   一角獣、多角獣

   復刊交渉中でした。

   予告だったらよかったんですけど。

   たとえこの世が

   とかいうタイトルのものが、以前には削除されていて

   これってゲイものなんですけど

   入れて復刊していただきたいものですね。

   むかしのことだから仕方ないかもしれませんが。

   もうじき

   眩暈。

   ボブ・ショウ。

   楽しみです。




   天界を翔ける夢。

   ダンヴァース。

   読んでます。

   健全な印象。

   よいかも。

   です。

   たとえ世界が。

   きのうの夜は、どんぐり。

   どうして、産むものが先ではなくて

   産ますものが先なんだろう。

   生まれるものも。


                 あっちゃんブリゲ。。。
    
   




古書。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月16日(水)22時24分37秒




。。。青木さま。


   きょう、スタージョンの

   一角獣、多角獣

   の復刊予告がメールできました。

   4万円以上の値段が、このあいだつきました。

   7月に復刊されるそうです。

   さっき調べましたら、もうだれかが4万円以上も出して買ったようです。

   レ・コスミコミケも1万えんとかいうバカ高い値段がついたり1000円という

   妥当な値段がつけられたりと、いろいろですが

   7月に、内容も増えて(短編一つ加えて)復刊されます。

   よい本はどんどん復刊され、うれしいかぎりです。

   ノア・ノア。

   記憶がございます。

   どこで目にしたのかはわかりませんが。

   いま、2冊同時に読んでます。

   読んでいると、その物語のなかにない、自分のアイデアを変形させたり

   加えたりして、けっしてまっとうに、その物語のまま楽しむわけではないのですが

   創作しながら読むという

   ダブル・プレジャーでございます。

   古書。


   つながりでございましたね。



             あっちゃんブリゲ。。。

    




アノ・アノ 庫文波岩 798 銭十二 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 6月16日(水)22時11分38秒


あつすけさま 古本のことで、ミラクルです

 イベントも終わったし、
 分裂機械の原稿も、送ったし、

 さて、

 本棚の 大掃除を と でした、


 ここ数日間かけて、本棚の整頓を、おもいきって、いたしました。
 大改革です。(9割方、ダンボールにつめて、物置に移動)

 そのとき、厚さ6ミリの、手紙の厚さのように小さな文庫本(昭和7年発行)が、
 大きな本たちの隙間から、
 発見されたのです。いつどこで、どうして、購入したのか、
 おもいだせないのですが、
 学生時代に、古本屋で、買ったとすれば、
 30年も前のことですが、 さて

     庫 文 波 岩
       798

   ア ノ ・ ア ノ

     行紀チヒタ

    著ンガオゴ・ルーポ
  
  
 (序文で、訳者の前川堅市氏によれば、
  
  ノア・ノアは、マオリイ語で、香気ある、芳ばしい、などの意味である。)

  など、とありましたが、わたしEIMEが、分裂機械6月号用に送った原稿

 (マジョリカ解難録)の主旋律 いつものように ひょいと 浮かんで が、

   ノア・ノア 

   ノア・ノア

   ・・・・・・ん

   太陽は燃えているか  でした、

   、30年も前,美大生の頃この古本を購入し


    読んだときに、無意識のうちに、ノア・ノアの旋律が、

    わたしの,脈の中にながれて、しまって、30年間ぐるぐる
    まわっていたのでしょうか

    しら、

    ここで なぜ

    と、不思議です。

    先月、マジョリカ解難録という詩を書いたときは、いつものように
   ひょいと、EIME流、あてずっぽうに 浮かんで、、

     ノア・ノア という、主旋律の単語

     打ち寄せる波のようにつかいましたが、、

       

       まえぶれもなく

       夢から、めざめた ノア・ノアのことば、

       後日の、出現、

       分裂機械の、魔カ かな、とも

       です  あつすけさま
 
       わたしは、南の島の旅行は、ハワイと沖縄だけですが、

      (日本語は、先祖より何万年もぐるぐる回ってやっと、今のわたしの鉛筆の先に)

      (人類の先祖も,アフリカとか?)

      (ま、わたしもあわてることも、ないでしょうが)
   
        
     追伸です。 ノア・ノア タヒチ紀行(ポール・ゴオガン著)


      書き出しのところ 

      第一章

       「・・・言いたまへ、何を見たまひしや?」
         シャルル・ボオドレエル(旅)
    
         とあります、

  あつすけさま

     純 もなく、不 もなく、

     詩って、科学の発明、発見みたいに、

     時々、すてきな 世界と

     おもう、ときが

     あります。


 の お便りでした、

      ごきげんよう、    えいめ

     

  

  

  
 

 




けふはおそとにぃ。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月13日(日)13時18分9秒



。。。青木さま。



   けふはひさびさに、そとに出ることにしました。

   ようやく dio と、分裂機械の作品が仕上がりました。

   dio のほうは、もう少し手を入れるかもしれないので、2週間ほどほっておきます。


   けふは、めずらしく、そとに出ることにしました。

   ああ、また古本やさんめぐりね。

   一日に1冊ぐらいしか読めないのにね。

   表紙がきれいなので、ついつい。

   やっぱり絵描きになりたかったからかもしれません。

   そか、これから描いちゃえばいいですね。

   でも、読書といっしょで、やっぱり読んだり見たりするほうが断然好きなのですね。
   古本屋さんに行って、こころの傷を交換してきます。

   よい文章。

   すばらしい絵。

   背表紙に目をとめて

   手に取り

   表紙を眺めて

   ページを開く。

   文字を追っていくと

   こころの傷がいつの間にか、、、、。



   ではでは。

   行ってまいります。


                         あっちゃんブリゲ。 


   




初期微動か な と です、清水さん 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 6月12日(土)21時29分12秒


6月にはいって、横山(駒田)克衛さんから、第3回夜の会展<FINAL>

 2004・8・23ー28(木ノ葉画廊)

  の,案内・葉書100枚とどきまして、いざ、と、EIMEの出品予定の、

    作品。油絵50号(120x90)制作・陣痛はじまりました。


      まだ、初期微動ですが、、、

      一極・集中しています。。(そこで,清水さま、日記は、少し休止中かも。)


         ヘクトパスカルの絵は、ブルーでしたが

         今回は、黒のラインで、決めます。

         タイトルは、「真夏の黒のベルベット/ライン」です。

     
             ノア・ノア
             ノア・ノア
             ・・・・・ん
             太陽は燃えているか  (えいめ・マジョリカ「海難録」より)

   はい、みなさまがたへ、ご案内いたします

       横山(駒田)克衛さんよりのご挨拶です(DMより)


   自由が丘[もみの木画廊」で産声をあげた「現代のポエム展」から
   15年、ずっと世話人をしてまいりました私、ヨコ山猫ですが、
   この度、旅に出る事になりました。お名残惜しい事ですが、この
   最後の夏の宴をお楽しみください。(横山克衛)

         と、ありまして、

     EIMEは、4?,5回あたりからずっと、参加させていただいて
    おりますが、もう,10年になるのですね、  「JO5」 全盛の頃に、
    ご一緒させていただいた
    こと、あの、「JO5」の・生のレバーの鮮度は、抜群でした
    (駒田さん、阿賀さん達、ありがとう)

      28日(土)15:00−16:30 入場無料(駒田企画)
     朗読会 (司会)高木秋尾
          枝川里絵 浜江順子 青木栄瞳 会場公一
          ゲスト予定 日原正彦 望月苑巳

    どうぞ、よろしく。


  清水さん、日記の、こいのぼりの写真も,ありがとうです。
  16日の会の写真、そのうち。ゆっくりでも、です。

  日記も,ひょンに,かくかも、しれません、

  あつすけさん、の日記、ひょいっと、勢いで、

  その,しぶき,いい感じよ、

  はい

        ごきげんよう   えいめ




エイの顔 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 6月11日(金)23時36分33秒


ぜんぜん、たのしんでいただいてさいわいです。

エイを下から見ると、悲しそうに笑っているように見えますね。

青木さんの写真、届いてます。そのうちスキャンして、日記の画像、差し替えます。

ぼくも1行空きずつ。




日記。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 6月11日(金)23時19分1秒





。。。清水さま。




   日記。


   楽しんでます。


   ぜんぜん。


   すてきです。



   調子づいちゃって、言葉がしゅるしゅる口から出てきました。


   あ、頭からです。


   
   楽しんでます。



   ありがとうございます。



   あと、かわいらしい太った男が手に入ればいいんですけど。


   
   笑。



                    あっちゃんブリゲ。。。   




ただいま、6月2日初夏の夕に届いた詩集 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 6月 2日(水)19時53分12秒


わたしは、きのう,の夕刻,八王子時間で、6時半ころのこと、

    少し,くらくなった窓の外をながめながら、

  地球が23・5度傾斜し、自転しながらまた、公転している
 こと、かんがえていました。ま,宇宙の仕組みは、生真面目?
 のようなところもあるので、
 人類の生存中は、地球の運行軌道も、大丈夫でしょうが、


 やはり、、いずれいろいろなことに無理が、いくのでは、

    と、かしら、


   そんな,初夏の夕刻、には、冷えた、レモネードが、おいしいです。ね

 その24時間後、に
 
    さきほど


 武田 肇さんから、詩集「縮む鉛筆」メール便とどきまして、

    一気に、拝読いたしました。(ぼくの多世界理論)

       2004・6・01発行とありますが。

      6月1日(365日のなかでも,6月1日の発行日)でなければ

        の詩集 です。詩人とは、こうしたものかと、 

           ハレー彗星のように

          おおくの詩人の方々から、ポストにご本、いただきますが

              喜びです。、

           えいめ



ガーリック+バター+しょうゆ、インターナショナル視覚詩展。終了感謝 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 5月31日(月)10時38分29秒


    オキュルス視覚詩展(インターナショナル)終わりました。

 支倉隆子・和泉 昇・ジェシーグラス・マリアンヌシモン=及川、企画者方
 の熱いプロデュ−スの血が、充満している会場でした。

 私は,参加者で、気楽なもので、「蛇が呑み込んだ詩人たちの名前はX」という
 どうしても、なにをやっても、まわりをながめないで、ひとり,やっぱり
 いつも、EIME路線炸裂になっております、お声をかけられて、感謝大、です。

 この1週間、連続外出で、オキュルスの10日間の会期中も、片ずけの閉店1時間前
 にやっと、会場に、間にあい,全体像拝見いたしました。

 芳名帳に、多くの方々のお名前が、ありましたが、ありがとうございました。

    りらりらりら の  りら りらりら

  カタログ 作品NO1 ジョセフ・リシンガー「ALPHABET](オーストリア)

    購入イタシマシタ、

   只1行、ALL・アルフアベッと数字が、並んでいるだけの作品ですが

   、ながめれば、ながめるほど、美しいといいますか

    シンプルにして、スリムな、超1級のポエムになっていて、

      この作者の 詩人の、気合 ほれました 。


 
 コノ、地上、なにやら うごめいていますね、
 Eime日記も、

 ゆとりのように、ゆっくり 書きたいこと,たまっていきます、

 びっくりしたこと わすれないうちに
 
 明日かあさってか、書き込みます。

  清水さま、おせわさまです。 富沢さま、ルター/レターね

   一つ ね


    おとといの朝4時半、。
    目がさめて、
    階下におりて、
    冷たい牛乳を飲んで、
    全自動の洗濯機にスイッチを入れて
    勝手口から、そとにでて、
    新聞受けに手をいれて、

    まだはやすぎたのか、
    朝日新聞はありましたが、産経新聞等は、まだでした
    も一つ、〒物が、
    朝なのに

    「ほたるの光」という詩集(クロネコメール便)が

   でてきて、  ひょンなきもちになりました・(夜に、夜中に、早朝に,運送屋配達?)

     今井義行さんありがとう。
     
   このとき,二つ不安がまたうかびました。

    1.今井さんに「ヘクトパスカル」おおくりしたか ???(時々よぎっていました) 
    2・金井雄二さんにおおくりした「ヘクトパスカル」住所間違えで戻ってきたが、 ままで
  
    3・桐田さんに,メール便の写真2枚はOK、であとは、ウイルスらしい・・返信まだ

 わたし人生・優等生タイプではないので、

  いろいろ、つっぱしったり、ころんだり、ゆっくりすぎる 休暇を取ったり

    で、  日記 釣れたかな  と

            またね もう 6月 ですね

   

    



      すが、、、数字と文字少しだけ、たった、それだけの組み合わせだけで
   莫大な、文学や、歴史、人の語らいなど 発生する、、

     不思議さ、です。
    東洋では、また、世界中の愛の告白も、以心伝心、もありますが、 ね

      

    

      




ありがとうございました。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 5月29日(土)01時46分45秒



。。。清水さま。


   お手数をおかけしました。

   きっと上達していきますね。

   あれ。

   へんな日本語ですね。

   でも、きっと。


                  あっちゃんブリゲ。。。


。。。冨澤さま。


   日録のお写真、すてきです。

   廃船。

   の

   へさき。

   というのでしょうか。

   竜骨、とか。

   言葉の味わいが。

   
   
                  あっちゃんブリゲ。。。


   




清水さーん 投稿者:tomizawa
 投稿日: 5月29日(土)00時28分36秒


波止場のカエル(けろよん!)爆笑!




いちおう 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 5月29日(土)00時03分32秒


日記横町のページをつくりました。
灰皿町南波止場5番地です。
そのうち、中央1番地よりリンクします。
http://www.haizara.net/~shimirin/nikki.html




青木栄瞳さま 投稿者:tomizawa
 投稿日: 5月28日(金)23時39分12秒


おじゃまします。

青木栄瞳さま、
近日中に恐ろしいとか、禁断のとか、理不尽とか言われるものが、八岐の大蛇から届きますので、よろしくご笑納下さい。
この前の「八幡の大蛇」は誤字です。全国の清和源氏の子孫の皆様、失礼いたしました。笑。
もっとも「八幡市」に限らず、すべてのヘビは「大蛇」です。「ヘビー級」とか。
またまた、失礼しました。


あつすけさん、清水さん、
やってますね。タグの書いてあるものをコピペするときは、大抵末尾に「改行」があります。あれをつけたまま「書きこみ」のスイッチに手を触れると悲惨な結果になります。私の日記みたいにです。ご注意のうえ、頑張ってください。

横丁はどういうフォームになるのかも興味があります。
みなさま、灰皿町でお待ちしています。

http://www.haizara.net/~shimirin/tomi/


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