編集室/雑記帳(2001.9.24〜2001.10.6)
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編集室/雑記帳(2001.9.24〜2001.10.6)


スリリングでした。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 6日(土)12時02分22秒



。。。桐田さま。


   とてもスリリングな時間でした。

   ニーチェの読み直し。

   ニーチェが汎神論的な言説をしている箇所が新たに見つかったり

   ソクラテス、プラトンを攻撃しつつも、その思想のエッセンスを

   自分の言説の栄養にしていたり

   と、ツァラトゥストラのさまざまな箇所で

   貴重な記述を見つけましたもの。


   豊穰な時間でした。

   
   本心から、そう思います。


   と、申しますか、むしろ、ぼくの方こそ


   桐田さんの貴重なお時間を拝借してしまったと思っております。


   です。


   でも


   どのようなことも、すべて自分のためになることとして受け入れる。


   というのが、ニーチェの根本的な思想のひとつだと思うのですけれど

  
   これを運命愛とニーチェは書いておりましたが

   その考えにそっていえば、桐田さんも、ぼくも

   けっして、時間の浪費をしたわけではない、ということになりますね。


   ぼくがお尋ねして、いわばふっておいて、言うのも変ですが。
   
   と申しますか、そう思ってくださっておられること

   望んでおります。
  

   あれ、なにか、脱線したかのような気が。



   あ、帰りに河原町の本屋さんに行きます。


   あ、下の ワイルドも似たようなことを行ってるかもしれません。


   は


   言ってる。


   でした。


   善悪の彼岸、お教えくださり、ほんとうにありがとうございました。


   こころから感謝しております。


     
               あっちゃんブリゲ。。。

。。。庸介さま。



   文学界、拝見しました。


   さまざまなところに書いておられるのですね。


   たくさん。


   大活躍。


              あっちゃんブリゲ。。。


   
。。。桐田さま。



   引用なさってる「だが、君が出合う最悪の敵は、君にとって、
   
   いつも君自身であるだろう。君自身が、洞窟の中、森の中で、

   君を狙って待ち伏せしている。」

   この言葉も、ぼくがお尋ねした言葉と同じ類の

   ものですね。


   うううううん。


   こちらの方が、ぼくが書きたいことに近いかもしれません。


   ううううううん。



   この言葉。



   メモさせていただきます。


   ありがとうございました。


  
   追記でした。


               あっちゃんブリゲ。。。       
         


      




田中宏輔さん。ほぼ一件落着ですね。 投稿者:桐田真輔
 投稿日:10月 6日(土)11時25分38秒


田中さん。今回は貴重なお時間使わせてしまって申し訳なかったです。
これはニーチェの引用でどこかで読んだと思って、
レスラー氏の本に出典の明記があったので、
出典個所を確かめずに書いてしまったのがまずかったです。
 活字の記載に振り回された感じでした。
ただニーチェの『ツァラ、、』久しぶりに読んで(というより目で追って)、
懐かしかったです。
若い頃友人と二人で読書会みたいなことを唯一やったのが、この本でした。
ツァラトゥストラの1部の「創造者の道」の中の、
「だが、君が出合う最悪の敵は、君にとって、いつも君自身であるだろう。
君自身が、洞窟の中、森の中で、君を狙って待ち伏せしている。」
という言葉、イメージが重なっているような気がしました。
ぱっとみて、これの意訳かなとも思いましたが、ちょっと強引過ぎますね。

いろんな文学者・哲学者たちが、
ひとりの人間みたいにイメージを共有している。。
私もそこにすごく豊かな世界があると思います。




届いたのですね。 投稿者:ピーチ
 投稿日:10月 6日(土)10時44分05秒


あつすけサマ。

こちらのページ、久しく覗いていなかったものですから、、、

あつすけサマの書き込みにも気づかずにごめんなさい;

「少年読本」ようやく創刊できました。

次号は、来年の六月頃の刊行を予定しています。

近々、小詩集を刊行する予定です。

ヤリタさん主催の「ポエケット」へ持参できればと思っています。ムリかな、、、

きのう、高橋睦郎さんが若かりし頃に編纂されていた、

「饗宴」という同人誌を見つけました。

吉岡実さんや多田智満子さんなども参加されていて、、、造本も瀟洒な感じで素敵です。

趣味のいい本や雑誌は栄養になります。

そのためにも、肉体(言葉)の鍛練は必要ですね。(笑)

京都行き、11月末の連休になりました。また、連絡します。

ではでは、


ピーチ




怪物。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 6日(土)10時39分25秒



。。。桐田さま。


   三島の禁色に


   あなたも怪物だ。怪物を愛したのだから。


   という言葉があります。


   キルケゴールの不安の概念に


   あなたが深淵について考えるのは


   深淵というものがあなたに考えさせているのではないか。


   (だいたいこんな感じだったと思うのですが)


   というような言葉があって


   ああ、という感じがしました。


   ワイルドにも、逆説的な言い回しがいっぱいあって


   もしかしたら、ワイルドも似たようなことを行ってるかもしれません。



   ぼくの好きな詩人や作家や哲学者たち。



   みんな、まるで、ひとりの人間みたいと


   感じました。


          あっちゃんブリゲ。。。





ありがとうございました。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 6日(土)08時39分51秒



。。。桐田さま。


   ありがとうございました。

   善悪の彼岸、買ってきます。

   むかし持っていたのですが

   いつのまにか、なくなっていました。

   ツァラトゥストラ第三部に

   海が私を見ているというような記述があり

   また深淵を見下ろすという言葉も再三出てくるのですが

   お尋ねした言葉はまったく見つかりませんでした。

   インデックスで、深淵という言葉のある箇所を

   すべて見ましたが、なく。

   ということで

   ロバートさんの本の記述は

   誤記の可能性が高いと思われます。

   きのう、シンちゃんに、ニーチェのくだんの言葉について

   聞きましたら

   ニーチェっていえば、ツァラトゥストラって

   アメリカ人て、思ってるんじゃないの

   って、とんでもないことをのたまわっておりましたが

   そんな感じ、でしょうか。

   OOOは、XXXだったのですね。

   ウルトラQの

   あの類人猿の言葉

   超特急に乗って、スピードの出しすぎで脱線して

   大気圏外に脱出して

   地球のまわりをまわりながら

   類人猿の、あの名前は忘れてしまいましたが

   わたしはOOOという言葉を連呼する

   あのシーンをいま、思いだしました。

   パズルのように、とお書きになられましたが

   その見事さに、こころから感嘆いたしました。


   楽しく作るということ。


   とても大事なポイントですよね。


   あ、ベルが


           あっちゃんブリゲ。。。

   




田中宏輔さん、 投稿者:田中庸介
 投稿日:10月 6日(土)00時14分22秒


すばらしい新詩集ありがとうございました。
今、もっともあぶらが乗った詩人の一人になられましたね。
これからもお仕事、楽しみにしております。

先週、京都に出張したのですが、時間がなくご連絡できずすみませんでした。
寺町二条の三月書房で歌集をたくさん買い込んで帰りました。
奈良の歌人、正岡豊さんと知り合われたみたいでよかったですね。
正岡さんの歌集『四月の魚』(まろうど社)、
別の場所でウェブ批評会に参加したのですが、とてもよいご本です。

私のほうはたまたま連続して、
「文學界」「文藝春秋」「ミッドナイトプレス」からオファーがあって、
今出ている号に新作が載っています。ご一読いただけたら幸いです。
それではまた。

http://kiss.to/kisaki



ぼんやり 投稿者:関ofuji
 投稿日:10月 5日(金)22時05分57秒


月を見ているうちに、
あつすけさんの雨の木へのコメントが下のページに行ってしまいましたが、
読んでくださってありがとうございました。
ディオニソスもいただいております。
新詩集、売れるといいですね。

しみりんさんも、メールいただきました。
うちのチャコとひきがえるの写真、載せてください。
あとで送ります。

青木さんも! 活動開始ですね。
天野さんがひさしぶりでアルカディアを再開ですか。
おからだお元気でしょうか。

*須永さん、「雨期」ゆっくりお待ちしています。
*山岡さん、CatWakerありがとうございます。

http://www.interq.or.jp/sun/raintree/



宏輔さん、海きょん 投稿者:須永紀子
 投稿日:10月 5日(金)15時54分45秒


ご住所、『分裂機械』に載っていました。
今、印刷所から届きましたので、これから『雨期』
の郵送作業に入ります。
海きょんにもお送りしますね。
時間がかかるかもしれないけど、待っててください。




田中さんへ・重要(^^;。 投稿者:桐田真輔
 投稿日:10月 5日(金)15時44分32秒


田中さん。拙作の感想ありがとうございます。
「夏の切手」は、作品中に川本真知子さんと
ふたりであらかじめ決めた季語のような言葉を
6つも埋めるというパズルのような試みでした。
引用の試みにも通じるところがあるので、
田中さんのエリオットの翻案のまた引用も、
面白いなと、独りで遊んでしまいました。
事後のお知らせになりましたが、
感想のお言葉いただけてとても嬉しいです。
○○○は、「」で区切られた手紙の中で、
使われていない6つの言葉のうちの一つで、
彼女が実は無事海辺にたどり着いた
ユリ○○○の精だったというおはなしです(^^;。

ところで、いそいでお知らせしたいことがあります。
私もニーチェの『ツァラトゥストラ、、、』、
文庫版旧訳や白水社版全集や関連書を繙いてみましたが、
発見できずにいました。
でも、気になって、もしやと調べたところ、
『善悪の彼岸』第4章、「箴言と間奏」の146番に
記載されていました。

ご存じのように『善悪の彼岸』は、
『ツァラトゥストラ、、、』とほぼ同時期に
執筆されているので、探せば「ツァラトゥストラ」にも
同じ記述があるのかどうかわかりませんが、
もしかすると、レスラー氏の出典の誤記、
もしくは米国版の『ツァラ、、、』が、
普及版のような合本だった可能性もあるかもしれません。
とりあえず、いそいでのお知らせまで。




薔薇窗。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 5日(金)12時04分14秒



。。。ピーチさま。


   きのう言及した作のほかに、あとがきの文章を読んで思ったのですが

   とても成長なされて、、、

   とても大人になられて、、、

   といったような感想を持ちました。

   よい文章。

   よい散文。


   ここまでこなれるのに

   たくさんの時間を待たなければなりませんでした。


   およそ10年。

   ほどでしょうか。

   ぼくも、ピーチくんも

   まだまだ目指すところは遠いでしょうが

   がんばっていきましょうね。


   すずしい顔で


   あつく


   いきましょう。


           あっちゃんブリゲ。。。

   

   
   



ネットで 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 5日(金)11時56分32秒



。。。桐田さま。


   ネットで調べたのは


   より詳しい出典がのっていないかどうか


   調べるためでした。


   あ


   あ


   です。



             あっちゃんブリゲ。。。




アンソロジー。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 5日(金)11時53分31秒



。。。桐田さま。


   Intrigue、ありがとうございました。

   御作「夏の切手」。

   外に出ての情景と、手紙の内容の挿入による効果的な転調に

   もかかわらず、いや、それだからこそかえって、一つの感情がさらに

   流れるようにこちらに伝わってきました。

   言葉が適切な場所に

   自らの意志で収まっていったのではないかと

   思われました。

   御作「夏の切手」は、もっとたくさんの方の目に

   触れることができますように

   と、こころから思いました。

   ぜひぜひ、ことしのうろこアンソロジーの第一候補に。

   と思いおります。

   雨で消えた文字を追うと


   わ

   た

   し


   は


   OOO


   となりますね。


   なんの切手だったんでしょうか?


   書かれてある言葉から


   書かれていない言葉に思いをはさせるところにも


   感服いたしました。


   言葉が生き生きと呼吸している


   すばらしい作と思いました。


   ありがとうございました。



   拙詩句、桐田さんの御作に、マイナスに寄与しておらず

   ほっといたしております。


   桐田さんの詩のなかに


   生かされて、ぼくも、ぼくの詩句も


   こころからうれしいです。



   うつくしい詩と、ご本、ありがとうございました。



           あっちゃんブリゲ。。。


。。。清水さま。


   4冊。


   よろしくお願いいたします。


   汚いバー  というのが   とてもいいですね。


   お世話になっております。


   これからもよろしくお願いいたします。



              あっちゃんブリゲ。。。


。。。桐田さま。


   あの言葉、見つかりません。


   三島にも似た言い回しがあったと思うのですが

 
   違うでしょうね。


   ネットで


   酒鬼薔薇聖斗のことを調べて


   たしかにニーチェのツァラトゥストラが出典であると


   あったのですが、2回読みましたが


   見当たらず。


   でした。



   きょう、もう一回読んで確かめてみます。



   ううううううん。



   さがしかたがわるいのかもしれません。



   ぶひー。



              あっちゃんブリゲ。。。


。。。山岡さま。



   ごめんなさい。


   申し訳ありませんでした。



              あっちゃんブリゲ。。。


 


                


   


   

  
    
   

    




金木犀の香り 投稿者:清水鱗造
 投稿日:10月 5日(金)10時35分51秒


あっちゃん、詩集、売れることがありましたら、売り上げ、あの方式で送金する
ことにします。
あといただく4冊の行き場の内訳ですが、
1冊……新宿のバー(見本)
1冊……新宿の汚ないバー(見本)
1冊……友達のいる出版社
1冊……ある小説家
です。

海きょんさん、黒ペンキ虎猫・べべちゃん、ぜひお願いします。
須永さん、デジカメあるんですね。ルドちゃんの写真よろしくお願いします。

目次の号数の後ろに「……さんのペット」というのをつけたほうが見やすい
ですね。そうします。いままでkokoさんと桐田さんかな。

今日たまたま、ムラサキシキブを摘んできました(どこから^^)。あとで
つくる「うろこ新聞」に載せます。

西八王子のアルカディアの朗読会、ぼくはまだ行けるかどうかわからない
です。ところで天野さんに郵便物を送る場合前の住所でOKなのでしょうか?>青木さま




ルドの母 投稿者:須永紀子
 投稿日:10月 5日(金)09時48分54秒


清水さん、デジカメで撮った写真、近々お送りしますね。
大食いで毎朝3時になると暴れるので、エサをやらなくては
なりません。

宏輔さん、新しいご住所をひかえ忘れてしまいました。
掲示板で教えていただくわけにはいきませんよね。
古い住所で転送してくれるかな?

うみきょん、ムラサキシキブの実って小さな飴玉
みたいですね。



うみきょん 投稿者:海きょん
 投稿日:10月 5日(金)01時11分37秒


うちのネコは、ばっちい模様です。黒ペンキをかぶった虎猫。のような(^^;
鼈甲柄というそうで。お言葉にあまえて、近々写真、送らせていただきます。
『書物の解体学』、古本屋で300円ぐらいでハードカバー、買って
よんだ気が。でも、新…は読んでいません。ありがとうございます。
今日は、ムラサキシキブの鉢植え、衝動買いしましたです。
ベランダに座っていただきました。秋を、すこしだけ近くに
感じられるような。みなさま、よい週末をお迎えくださいませ。





野太い?アルカルカディア・ライブ2年ぶりに復活します。 投稿者:青木栄瞳
 投稿日:10月 4日(木)16時05分46秒


はい、お知らせです。
37回・ポエトリー・リーディングINアルカディア(JR西八王子)
再開、突如決定しました。

どうぞよろしく。
出演者(まだ、朗読順は未定です。敬称略)は、芦田みゆき・八木忠栄・添田馨・
    支倉隆子・筏丸けいこ・瀬戸智子・清水鱗造・大村浩一・天野茂典・青木栄瞳
    他ミュージシャン

   12月24日(月・振り替え休日。クリスマス・イヴ)6:30頃より
    2000円(1ドリンク付)

>みなさま。ご無沙汰しております。
はい、いろいろ、熱中しておりまして、粋・息・意気・生きています。

  関さん、レイン・TREEありがとう。

        えいめ。

  




うつくしい。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 4日(木)12時28分04秒



。。。ピーチさま。


   薔薇窗 IX 号 と 少年読本創刊号を ありがとうございました。

   薔薇窗、書漠彷徨と、聖なる偽りと、水都異聞の3篇

   このペダンチックな香りを味わえる喜びに

   感謝、感謝しております。

   小説のうつくしさ。

   読本の巻末の詩、再見ですが

   やはり異様にうつくしい。

   いま、時間がないので

   また、あした書きますね。

            あっちゃんブリゲ。。。  




ありがとうございました。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 4日(木)09時00分26秒



。。。清水さま。


   きのう、ガーネット祭でお売りいただきました拙詩集代金、

   郵便振替でいただきました。

   ありがとうございました。

   きのうは、河原町をひさしぶりにぶらぶらしておりました。

   おばが、いっしょだったのですけれども。

   お好み焼きなど食べました。

   糖尿なのに

   おまんじゅうや、おせんべい、いっぱいおみやげにもらって。

   殺すつもりか。

   と一瞬思いましたが

   楽しい一日でございました。


           あっちゃんブリゲ。。。

   




どーも。 投稿者:山岡広幸
 投稿日:10月 3日(水)20時28分32秒


どうもぼくは「広岡」とよく呼ばれますね…。(^^;)
こないだうちの会社の部長にも言われてビックリでした。
何はともあれ、
田中宏輔さん、清水鱗造さん、届いて何よりです。

http://www.catear.com/



めちゃくちゃうれしいです。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 3日(水)12時07分37秒



。。。桐田さま。


   ありがとうございます。

   ほんとうにありがとうございます。

   きのう、キルケゴール、ショウペンハウアーを

   読み直していて、どこにもなかったので

   いえいえ、読み直してしてではなくて

   見直して(眺め直して)ですが

   あと、何日こんなふうに本と、にらめっこかしら

   などと思っておりましたゆえ、ほんとうにありがたいです。

   しかし、その言葉が、あの神戸事件の少年が日記に引用していたことも

   レスラーさんの本の扉に使われていたことも知りませんでした。

   ツァラトゥストラですか。

   あの本、すくなくとも20回は目を通しておりましたのに。

   どこかで読んだ記憶はあったのですが、まさか、ツァラトゥストラとは。

   うううううううん。


   ふだん、どこを読んでいるのでしょうか、ぼくは。


   帰ったら、さっそく読み(眺め)直してみます。


   こころから、感謝しています。



             あっちゃんブリゲ。。。


。。。関さま。


   新しい雨の木、ありがとうございました。

   水門を閉める男。

   おわりの5行に、堪能しました。

   一見すると、すこし長いような印象をもたせますが

   イメージの切断と連結が、短い行によってなされるため

   緊張感を持続したまま、読み手は

   最後の地点にまで至りました。


   御葉書の作。


   関さんの第一詩集の雰囲気。


   大すきです。


   じんましん。


   治られてよかったです。



               あっちゃんブリゲ。。。

。。。須永さま。


   雨期。


   雨期。


   とても、待ち遠しい。


   です。


   ご感想、たのしみにしております。


   ああ、ママと、これからデートです。

   
   河原町で、ひさしぶりに会います。


   ぼくのために、糖尿の漢方薬を持ってきてくれます。


   ぼくが、どんな詩集を出したか


   ぼくがママのことやパパのことを


   どんなふうに書いているか


   ひとつも知らないママ。


   です。



   いつか、びっくりさせて、気を失わせてあげるつもりです。


   
                あっちゃんブリゲ。。。
   

   




訂正 投稿者:桐田真輔
 投稿日:10月 3日(水)10時48分41秒


ツァラストラ→ツァラトゥストラ




田中さん 投稿者:桐田真輔
 投稿日:10月 3日(水)10時44分01秒


田中さん。
「怪物と闘う者は、その過程で自分自身も怪物になることが
ないよう、気をつけねばならない。深淵をのぞきこむとき、
その深淵もこちらを見つめているのだ。」

出典は、ニーチェの「ツァラストラはこう語った」。
ただし、ぱらぱらやりましたが、ページは確認できず。

この言葉は、小説や文系の本にたびたび引用されるようです。
ロバート・K・レスラー『FBI心理分析官』にも
扉に引用されていて(そこで同書と確認)、それをかの、
酒鬼薔薇聖斗が日記に引用したというのが
一時話題になりましたね。

http://www.tctv.ne.jp/members/youhei/sakakibara/diary-sakaki.htm




(無題) 投稿者:清水鱗造
 投稿日:10月 3日(水)10時40分59秒


山岡さん、Catwalker、ありがとうございました。
ぼくは実は猫足だと言われています。足音があまりしないんですね。
うしろから近づくとびっくりされます。

須永さんのとこのルド、9キロだと大きいですね。
テレビ猫にはしてもらえなくて水槽猫か。うみきょんのところのべべちゃんも
ルドも写真を送ってくだされば、「うろこ新聞」に載せますよ。普通の写真の
紙焼きでOKです。
猫と犬の顔で罫線をつくろうかと思ってもいます。

うみきょん、それなら、中公文庫にある『書物の解体学』『新・書物の解体学』
をお勧めします。それも読んでいたら、また別のを推薦しますので(^^)。




2001/10/03。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 3日(水)08時59分03秒



。。。どなたか。


   わたしが深淵を覗き込むとき、深淵もまた私を覗き込んでいる。


   という言葉が、だれのものであったか、さがしています。


   キルケゴールだったかしら。

  
    と思って、読みなおしているのですが、見つかりません。


    どなたか、ご存じでしたら、教えていただけないでしょうか。


    よろしくお願いいたします。



           あっちゃんブリゲ。。。


。。。広岡さま。



   かわいらしい冊子、ありがとうございました。


   広岡さんの詩。


   とてもやさしくあたたかいものを感じました。


   さわやかな。



   
。。。関さま。



   ああ、チャイムがなります。



   あとで、また来ますぅ。



            あっちゃんブリゲ。。。



。。。須永さま。



   にも、あああああ 



十六夜 投稿者:海きょん
 投稿日:10月 2日(火)23時07分00秒


しみりんさま、『吉本隆明歳時記』、以前よみました(^^)
なんだか、こんなに読めてしまっていいのだろうか、という
ほど、すらすら〜っと。それでも温かいものが残りました。

あつすけさま、豊かさが、獲得することのできる可能性のなかに
あるということ、読んでいて、身体が軽くなるような、世界が
ひらけるような、至福でしょうか、感じました。準備のこと、
不可能性とか、すべて一瞬忘れてしまって、またたぶん、
すべてを、その言葉の奥に、豊かな可能性として、かんじつつ。

須永さま、うちの猫は、タンスの上の、籠のなかがお気に入りです。
籠にあわせて、四角くなってねています。テレビの上は、ビデオ
とか、置いてあるので、、、(べべちゃん/猫の名、ごめんね)




どもです。 投稿者:山岡広幸
 投稿日:10月 2日(火)21時38分58秒


かなり発送が遅れてしまいましたが、
無事に届いてなによりです。
かなり自由気ままに作った号になりました。

「君」って…女性ですかね?
作った本人もあまりわからないです。
女性がそうつぶやくのも、素敵な気もするし。
でもやっぱり女性なのかも。
どっちなのかは、皆さんにお任せします。

http://www.catear.com/



catwalker 投稿者:須永紀子
 投稿日:10月 2日(火)17時39分47秒


山岡さん、見てる?
届きました。ありがとう。
短詩特集、楽しく読みました。
俳句はよくわからないんですが、みなさん
自由に書いているところがとてもいいですね。
「夕立に流してしまえ君の嘘」、「君」は女性
ですよね。
男のひとの優しさ。こんなふうに言ってもらったら、
女性はみんなほろっとしてしまうでしょう。
成田ちるさんの「雨降るとわかっていてもサンダルを」。
そうそう、そうなのよ。

清水さん、猫はテレビの上が好きですよね。
うちのルドは9キロもあるので、テレビが壊れてしまう。
で、テイシュペーパーの空箱を重ねて置いてます。
不安定なところには絶対のらないから。
その代わり水槽の上に。電気の熱でお腹が温かいらしいです。

宏輔さん、もうじき詩誌ができますので、『雨期』と一緒に
お詩集の感想をお送りしますね。

http://homepage2.nifty.com/poem_uki/



韮澤さん 投稿者:清水鱗造
 投稿日:10月 2日(火)14時05分51秒


関さん、大槻教授と似てますかねえ?(^^)
ぼくのあの番組みてました。
たま出版の会長という韮澤さんという人、おもしろいですね。たま出版というのは
かなり「トンデモ本」を出しているところです。

あっちゃん、1700円の美容室が三軒茶屋にあって、ぼくはそこでアタマチョキチョキ
します。




2001/10/02。 投稿者:あつすけ
 投稿日:10月 2日(火)09時35分56秒



。。。清水さま。


   カラチョキチョキ。

   男性の半分を敵に回してしまうかもしれない、、、

   などと思っておりました。

   清水さんに気に入っていただけてうれしいです。

   国文系の論文。

   アイディアは、すでに、頭のなかに形成されつつあります。

   これまでのぼくの詩論の総括的なものになると思います。

   、、、、

   倉橋さんのご批評文、使えないでしょ?

   一行も。

   でも、言って下さっておられることの

   いくらかは、再考するきっかけになるかな、とは思っております。


   あたまチョキチョキ。

   です。


   行かなくては。


                あっちゃんブリゲ。。。

。。。海埜さま。


   ご感想くださり、ありがとうございました。

   有井さんのご住所、お教えくださりありがとうございました。


   豊かさについて、けさ、電車のなかで考えていました。

   
   豊かさとは、いまあること、ではなく

   獲得することのなかにある。

   
   しかし、そのためには準備がいる。

   ということ。


   海埜さん。


   ぼくたちは豊かなんですね。

   いまあることではなく

   獲得することのできる可能性のなかにあるのですもの。


             あっちゃんブリゲ。。。   

   




オオツキ 投稿者:関ofuji
 投稿日:10月 1日(月)20時56分22秒


今たけしのテレビタックルというのをやっていますが、
そこでしゃべっているオオツキ教授という人がしみりんさんに
似ているなー。




曼珠沙華 投稿者:清水鱗造
 投稿日:10月 1日(月)11時51分29秒


登貴さん、茂吉の歌は最近読みはじめて、いいなと思っています。

曼珠沙華咲くべくなりて石原へおり来む道のほとりに咲きぬ(「つゆじも」)

「咲くべくなりて」っていう客観性と向こうへ下りて石原がある、というの
にぐっときます。

うみきょん、今日は吉本隆明の『今に生きる親鸞』(講談社+アルファ新書)を買い
ました。ぼくのうみきょんへのとりあえずのお勧めは『吉本隆明歳時記』(廣済堂文
庫)です。読みやすいですよ。

あっちゃん、朝日新聞の文化欄の関西版、読みました。倉橋さんの論評にはちょっと
異論があります。関東と関西と文化欄わかれているんですね、朝日などは。
今度発売される「文学界」の扉の詩の原稿「カラチョキチョキ。」、おもしろかった
ですよ! 最初のページに載っているので、ふるってみなさま、立ち読みしましょう(^^)。



よしもとさん 投稿者:うみきょん
 投稿日:10月 1日(月)00時10分29秒


しみりんさま。よろしくおねがいします。前回は、妹のパソコン
から、こちらにお邪魔したのでした。昨日は、実家に帰ったのですが
妹に会えず。母が、サンマをやいてくれました。今日はカゼ。
お酒をのみだしたら、すこしげんきが(^^;
吉本さん、よみはじめのころ、まず講演集とか、対談(鮎川信夫との)
からはいって、なれようとしたことがあります。
彼の文章、数学や算数が苦手だった私には、とても数学的
に感じられたのでした。
田中宏輔さま、ここに顔だせるようになりました。
どうか、よろしくお願いいたします。




うれひ 投稿者:登貴
 投稿日: 9月30日(日)17時19分19秒


細みづにながるる砂の片寄りに静まるほどのうれひなりけり (茂吉)

いいですね。
京都は秋の雨。
テレビからおっこちそうな
べるちゃんのおしっぽにもなぐさめられます。

唐辛子…
新大陸発見までは、イタリア料理にトマトソースもなかったし
朝鮮半島のお料理が辛くもなかった、って、
なんだか、信じられませんね。でも、そうだったのかなあ。


怠慢な読者ですが、うろこ新聞にいやされてます。




吉本隆明全講演CD化計画の詳細 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月29日(土)10時07分20秒


下の吉本隆明全講演CD化計画の詳細は、弓立社のホームページに書かれて
います。

弓立社




深夜の書きこみ 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月29日(土)01時47分05秒


うみきょんさん、こんばんは。
前に1度か2度書かなかったっけ?
文字化けしないようなので、どうぞ、よろしく(^^)。

あっちゃん、新聞の件どうもありがとうございます。
好意的1行ぐらい使うとか。冗談です^^。
でもなんでも書いてくださるのは励みになりますよね。

国文系のほうの論考?楽しみにしています。
ぼくのほうも今日ちょっと書き物ではないですが、おもしろい話がありました。




2001/09/28。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月28日(金)09時37分15秒



。。。清水さま。


   きのう、友人がふたり、その新聞をくれました。

   ひとつ、お送りさせてください。

   関西版のようです。

   でも、使えないと思います。

   あまり好意的な批評ではなかった感じがします。

   むしろ、批判だったと思います。

   引用された詩は、一文字誤植。

   詩集のタイトルには句点がとれていました。

   それらはべつにどうということはないのですが

   (いまさら、直りませんし)

   、、、、

   でも、謙虚に、お言葉に傾聴することにしています。


   国文関係の。

   たしかに、きのうありました。

   ありがとうございました。


   20枚の論考。

   
   とても緊張します。


   苦しいほうが、ぼくはがんばるみたいです。


   来週の火曜日まで


   お休みです。


                 あっちゃんブリゲ。。。   

    




テストをこめて。はじめまして 投稿者:うみきょん
 投稿日: 9月27日(木)20時58分44秒


化けるのがこわくて書込していなかったのですが。
回線をきってからだと、うまくいくようなので....
化けていたらごめんなさい。
しみりんさま、産直登録ありがとうございました。
感謝しております。
今日は、このへんで…書込成功していましたら、
またよろしくお願いいたします。みなさま、さま。



あっちゃん 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月27日(木)20時20分57秒


あっちゃん、今日、開扇堂のほうに、国文関係の出版社が原稿依頼するので、電話
番号を教えてほしいという電話があったようで、開扇堂がぼくにその出版社につい
て確認してきましたので、教えました。それで電話番号を先方の教えたようですの
でたぶん?依頼がくると思います。




補足 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月27日(木)12時47分15秒


あ、下のは正字扱いの部分のことです(^^)。




増補改訂版 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月27日(木)12時41分33秒


あっちゃん、もし増補改訂版が出るような場合は、ぼくも字に関しては目を通し
たいです。これでも字にはくわしいのです(^^)。詩人はたいていくわしいでしょ
うが。




吉本の講演CD 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月27日(木)12時20分51秒


そうそう、吉本隆明をお読みの方へ。
今日ダイレクトメールで吉本隆明の講演のCDが40枚近く
(全4集、弓立社経由発売)で出るそうです。第1集は8枚で9000円
10/15発売のようですのでさっそく予約することにしました。
パンフに坂本龍一が書いていました。




論評 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月27日(木)12時17分29秒


あっちゃん、倉橋健一さんに論評されてよかったですね!!
その朝日って関西版かなー。僕も朝日をとってるんですが、いま探したら見つからない
です。お手数ですが、そのうちコピーして郵送していただけますか?
開扇堂に電話したら、一部引用して、今度つくる公式サイトに載せようか、と言ってま
した。
開扇堂の紹介もありがとうございました。喜ぶと思います。
(開扇堂暫定サイトはトップページの左のところの僕の詩集の紹介のところから、いけ
ます)
ジャニスはほんとうは、そんなに楽しい学生時代でもなかったんですよね……。




どう編むノイズの構成。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月27日(木)11時04分05秒



。。。清水さま。

   
   拙詩集、お世話になっております。

   こころから、感謝しております。

   きのう、朝日新聞を読んでおりますと

   詞華の森」という文芸批評のコーナーで 

   倉橋健一さんが、上記のタイトルで

   拙詩集について評されました。

   熱気は感じられるがくたびれる。

   詩集は作品のたんなる集合ではなく、詩集それ自体がひとつの

   固有の表情をもつものであることに注意してほしい。

   とお書き下さいました。

   自分では、ベストを尽くしたつもりでしたが

   あとで振り返ると

   誤植や漢字の誤り以外にも

   構成の面で、さらに工夫が必要な箇所があったと思われました。

   とくに

   死んだ子が悪い。 と  千切レタ耳ヲ拾エ。  の

   連結は、ひじょうにまずいということに

   気づきました。

   もしも、増補改訂版が出すことができるとしたら

   ここに、

   こんなん出ましたけど。

   という作品を挿入し

   また

   いくつかの陽の埋葬を追加しようと思っています。

   
   おとつい

   ある詩人の方から、開扇堂さんを紹介してほしいと

   お便りがあり、さっそくご子息の幹太さんにお伝えしました。

   拙詩集の造本について、また費用のことについて

   たいへん興味を持たれたみたいで、ご本人も

   作ってみたいとのことでした。

   

   きのう、脳天パラダイスに掲載されます拙作の校正刷りがきまして

   それを見ていたのですが、およそ一年前の作ですから

   とてもひどいものに思えました。

   数箇所に手を加えて

   もっとひどい、むざんなものにしてみました。

   もうじき、出るのでしょうか、ちょっと

   わかりませんが。

   座談会のぼくの発言は、めちゃめちゃひどいもので

   いまなら口にしないようなことを平気でぺらぺらしゃべっています。

   はずかしいこと

   です。


   きょうは、テストの採点があるのですが

   ちょっとキテイルようなので

   帰ってすぐにワープロに向かいます。

   
   2002年1月1日に出される coto という詩誌の3号に。


   けさ、電車の中で、これだね。と思いました。


   来月、ぼくの新しい詩とともに

   拙詩集のことも執筆者紹介の欄で、ある雑誌に掲載されると思います。


   おひとりでもたくさんの方に、ぼくの詩を見ていただくことができれば

   うれしいです。


   声帯エステでは、詩人の方ばかりではなく

   歌人や俳人の方も来られるので、ぼくのような書き手がいることを

   いろいろな方に知っていただく、よい機会だと思っております。

   
   みんな、きみのことが好きだった。


   ジャニスが、同窓会でこう言われたとき

   彼女は悲しい思いがしたのでしょう。

   複雑ですが。

   いや、複雑じゃなくて、うううん。


   ぼくなら、シンプルに、うれしい。


   のですが。


   ノイズ。


   ですか。
                  あっちゃんブリゲ。。。 

    

      




うみきょんの詩集追加 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月26日(水)23時32分13秒


あっちゃん、声のエステの朗読イベント、先着50名さま、好運ですね。
日曜の「ガーネット祭」で『みんな、きみのことが好きだった。』が1冊売れました。
代金はそのうち郵便振替で送金します。なお開扇堂からきている56冊のうち4冊いた
だいて、1年ぐらいの後売れ残ったらあっちゃんに送ります。

詩人産直のページに、海埜今日子さんの『季碑』を追加しました。
ガーネット祭のときに詩集をいただいた方で、お送りすることにしていますが、今日
まで忙しく少しお待ちください。




声のエステ。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月25日(火)11時31分00秒



。。。


  来月の14日に開催されます

  声のエステの朗読イベントで

  拙詩集「みんな、きみのことが好きだった。」を

  先着50名さまに、贈呈させていただきます。

  朗読会の帰路。

  お手すきの折りに、拙詩集。

  お共させてください。

   
  いま、ウィドブロの赤道儀について

  エッセイを書いてます。

  
  うつくしい詩が

  たくさんあるということは

  世界にとって

  すばらしいことだと思っています。


  ヘルベルトが昨年亡くなって

  さびしくなりました。


  世界が。


                   。。。 



    




ガーネット祭 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 9月24日(月)21時46分44秒


阿瀧さん、おいしいビールでした。
とても、自然体で、あたたかく、、やわらかな、きもちの、ふんいきの集まりでした。うれしかったです。
はい、つぎの、ガーネットの表紙、なに色かな、って、いつもおもうのですよ、
お送りくださる、嵯峨恵子さんにも、また、みなさんにもどうぞよろしくお伝えください。

9月11日を境に世界が、特別に(いや、いつでもでしょうが)ひりひりしていて、、(私的には)わたしも、ちょっと、まあ、ビールののどごしが、まさにビールでした。

  はい、また、おめにかかりましょう。 ごきげんよう。
  
         青木栄瞳




ガーネット祭 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月24日(月)19時25分51秒


阿瀧さん、どうも。昨日は(私的には)ちょっと飲もうと思っていました。
藤富さんの朗読は初めて聞きました。
高階杞一さんなど、大阪から来られて、けっこう大変ですね。
それにしても出席者に女性が多かったですね。



有難うございました。 投稿者:阿瀧康
 投稿日: 9月24日(月)08時12分52秒


清水さん 青木さん

  昨日はまことにありがとうございました。おかげさまで
 「ガーネット祭」、楽しい会にすることができました。

  またいずれかの機会にお会いできればと存じます。よろしくお願い申し上げます。



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