編集室/雑記帳(2001.9.5〜2001.9.22)
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編集室/雑記帳(2001.9.5〜2001.9.22)


補足 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月22日(土)22時02分08秒


吉田さんの本は、著者印税金額分の現物換えの一部をご自分で、ここの読者に
売るものです。
書店ではそこそこ売れていて、「吉田のバタイユ」という定評もできつつある
そうです。




更新情報 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月22日(土)21時58分49秒


詩人産直販売
のページに吉田裕さんの「バタイユ・マテリアリスト」機↓兇鯆媛辰靴泙靴拭




ああ、そうでしたか 投稿者:須永紀子
 投稿日: 9月22日(土)12時42分57秒


登貴さま、ありがとうございます。
水野英子大好きなのですが、『ファイヤー』の
記憶があまりないのは、『ティーンルック』の方を
読んでいたからだと思います。
残念。




須永様 投稿者:登貴
 投稿日: 9月22日(土)04時20分58秒


ファイヤー セブンティーンではなかったでしょうか。
…私は、ベースのエンジェルが好きでした。
めがねかけてるから。




ファイヤー 投稿者:須永紀子
 投稿日: 9月21日(金)16時44分28秒


登貴さん、「ファイヤー」は『ティーンルック』に
連載されていたのでしたっけ?
ちがったかな?




呼吸 投稿者:妖怪の一本指
 投稿日: 9月21日(金)02時25分49秒


呼ばれて思い出すようです、不思議な事に。
取り止めのない話ですが、息をしている事は普段忘れています。
でも、今は息をしている事を思い出しました、吸って吐いています。

関さんに紹介して頂いた「きょーのきょーふ」も、
毎日、一行づつ書こう、と決めながら、一週間も開けてしまっていました。
続けるための次の吐息が詰まっていたのです、私自身の吐息が。
何時も何処かで悩んでいます。

けれども、呼ばれて気がつきました、
ああ、息をしていた、ああ、息が止まっていた、
時針の動きに気がついたり、気がつかなかったりするように。

改めて、皆様、ありがとうございました。
私にとって、何か語る事は、きっと息をする事です。
吸うだけでも吐くだけでもなくて。

ちなみに、「きょーのきょーふ」は、本当は一行連詩の場所でもなくて、
取るに足らないけれども、愉快な出来事を持ち寄って頂くために、
親友から貸していただいた掲示板です。
もちろん、拙い私の苦吟のお手伝いも頂けましたら幸いですけれど。

http://cgi.linkclub.or.jp/~shinno/omega7/omega7.cgi



ドードー。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月20日(木)18時40分18秒



。。。中田洋子さま。


   御詩誌 ドードー3号 拝受しました。

   火事の夜。

   のような。

   体験が、ぼくにも

   ありました。

   体験が、というよりも

   その体験を通した、気持ちの状態が。

   蚊取り線香。

   で

   部屋の中で

   花火をして

   畳を焦がした

   おばかな、小学生でした。

   (じつは中学生。)

   手紙。

   古風な感じがしました。

   その古風さが、文学の香りを

   ぼくの鼻孔に

   漂ってきました。

   ぼくにも

   同じ(ような)思いをしたことが。

   エイジくん。

   なぜか。

   もう

   。

    菱木 紅さんの

   宅急便。

   それと

   2篇の詩。

   堪能しました。

   詩と、散文と。

   あ

   散文と、詩と。


   いままで、仕事でした。

   帰ります。
    
   ひとりで

   お茶を飲んで。


   Tea For One。


            あっちゃんブリゲ。。。
    

   




うつうつうつうつ 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月20日(木)12時11分56秒



。。。関さま。


   うつりましたか?

   吃音語法と申しますか

   とても楽しい、スキップしてるみたいな

   ありありありありあり

   あり?

   ありがひとつ多いですか?


   ちょっと、スランプ。

   です。

   書く気になるときは

   ばーっという感じなのですが

   ちょっとスランプになると

   うつうつうつうつうつ

   です。



               あっちゃんブリゲ。。。




こんばんは! 投稿者:関ofuji
 投稿日: 9月19日(水)23時59分16秒


あつすけさま
お詩集ありありありありがとうございました。
レインツリーといっしょに感想をと思っていたのですが遅々として作業が進まず、
こちらで御礼を、
やはりこの大きさは読みやすいです。
カイセンドウさんはとてもよい作りですね。
またゆっくりね。

一本指さんおひさです。
このごろごぶさたでちょっと心配していました。
でも一本指一行サイト「きょーのきょーふ」を見れば安心。




えいじくん、そしてメルバ・トースト 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月19日(水)11時39分37秒



。。。清水さま。


   むかし、つきあってたエイジくんのお話を思い出します。

   小学生のときに

   川でころんで

   唇を切り、血まみれになったのだそうです。

   エイジくん。

   これまでに出あったにんげんの中で、見た目の

   もっともうつくしい(柔道部出身で、柔道体形、体育会系の顔で)

   にんげんでした。

   いま、どこにいるのか、わかりませんけど

   あっても、心配していたんだと言っても

   知らん顔で、心配なんか必要ない、と言うにきまってるのですけど

   ううううううん。

   彼のことも、たくさん、ふかく掘り下げて書きたいという

   気がしています。

   
   こころのなかが、見えない、にんげん。

   でした。


   茂吉は、グロテスクなものが、好きです。

   
   わかりやすいというのもあるのかもしれませんが

   
                あっちゃんブリゲ。。。

。。。一本指さま。


   近所にビブレがあって、よく行くのですが

   食料品売り場に

   メルバ・トーストという名称で

   メルバ・トーストが売ってありました。

   クッキーサイズの

   四角い、うすいうすい、かたいかたい、パリパリの

   もので

   上に、チーズや、生クリームなど

   いろいろトッピングして食べると

   おいしいです。

   
   クリームチーズをのっけて食べるのが、好きです。

   いま、いろんな味のクリームチーズがありますよね。

   それに、いろんな果物のジャムも。


   このあいだ、タンタンのお母さまに

   薔薇のジャムをいただきました。

   
   紅茶をいただきながら

   おほほー、という感じでした。


   ニコニコ。



   お怪我、ほとんど元どおりになられて、よかったっすう。



                   あっちゃんブリゲ。。。     

              



いえ、ほとんど元通りの掌なので 投稿者:妖怪の一本指
 投稿日: 9月19日(水)02時40分19秒


みなさま、ご安心下さいませ。頂いた詩集を汚さなくって良かった、と一安心なのです。

今も読ませて頂いていて、「MELBA TOAST & TURTLE SOUP。」
という題名を読ませて頂いて、詩とは別の事を思い出しました。

「MELBA TOAST」、「カリカリ・トースト」。

小学館文庫から「村上信夫帝国ホテルスペシャルメニュー」という愉快な本がありまして、
帝国ホテルゆかりの食のエピソードが綴られた本なのですが、
その最初のエピソードが、メルバ・トーストなのでした。

村上信夫さんは長らく帝国ホテルの司厨長を務められた方で、
このメルバ・トーストはマリリン・モンロー来日の際の、
朝食のメニューの一品として出されたそうです。

「薄く切ったパンを水分が抜けるまでパリパリに焼いたもの」だそうですが、
この料理を考案したのは近代フランス料理の祖、エスコフィエとの事で、
当時活躍していたオーストリアのソプラノ歌手、ネリー・メルバの名前を取ったのだとか。
エスコフィエ自身はかなりメルバにご執心だったようで、この本の中では、
他に彼の考案した、メルバ・ピーチ、桃の冷菓、にメルバの名前が冠されています。

写真も併載されていますけれど、なんだか味も素っ気もない、
三角形の御煎餅のような、メルバ・トースト。

モンローはわざわざ所望したというのですが、
カロリー・コントロールのためとはいえ、随分、わびしい食べ物だと思う私は、
やはり食い意地が張っているのでしょうか?

肉体労働をして、美味しくカロリーばかり取ると、思いも寄らないほど力がつきます。
いや、本当に気がつきませんでした。ほどほどに体重もつくと嬉しいのですが、
もう、本当に自分の見掛け以上に力が出るのもビックリです。




割れたコップ 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月18日(火)23時39分23秒


一本指さん、たいへんでしたね。でも握力があるんじゃないですか。
痛い話を続けると、幼いころ、割れたコップを川原で踏んだことがあります(イテ)。

あっちゃん、茂吉では小宇宙的な歌が好きです。大景色より、小さな世界。

登貴さん、ベルちゃんは、朝ぼくが起きるとミューミューいって、ごはんちょうだい
と待ってます。猫は寝てる時間多い。




一本指 様 投稿者:登貴
 投稿日: 9月18日(火)22時11分59秒


お見舞い申し上げます。
…ちかごろ、わたしのまわりの人々、とくに男性は、
落ち着かないお気持ちらしく、
アクシデントもおこりやすいようです。

グラス、にぎりつぶす、というと、水野英子の漫画
『ファイヤー』を思い出します。ロックグループの話ですけど。
傷つきやすい人たちの、こと…。

お大事になさってください。

http://www.h2.dion.ne.jp/~tokikoji/diari/caro.htm



ご回復、お祈りしております。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月18日(火)12時05分49秒



。。。一本指さま。


   おなつかしいお名前。

   ご本名の方が、いまでは、おなじみです。

   手の怪我、はやく治ってほしいと思います。

   ぼくは、むかし、

   そうですね、突然、思い出しました。

   中学生のとき、友達のさとっちゃんと

   ふたりで、お好み焼を食べに行ったとき

   あつあつのお好み焼を口にいれたために

   あわててえ水を飲もうとして

   グラスをしたの歯にあてて割ったことがありました。

   したの口の歯茎と唇の内側との間にガラスの破片がいくつも刺さって

   それはそれは、血まみれ、びょびょ〜んでした。

   痛かったのですわ。

   そんなこと、思い出しました。

   それからしばらくガラスのコップが怖くて

   陶器のカップしか使わなかったことも思い出しました。

   陶器といえば、、、、あ、長くなるので

   このへんで。


   なにはともあれ、はやく治ればいいなって

   思っております。


                   あっちゃんブリゲ。。。

。。。清水さま。


   もきつ、というのは、なにか、なまりのような感じがするのですが

   彼自身、もしかしたら、なまっていたかもしれませんね。

   むかし、そこのところを本で読んだような気がしたのですが

   彼のことではないかもしれません。


   拙詩集、お読み返しくださっておられること、たいへんうれしゅうございます。 
   
   拙詩、ちょこちょこかえているところもありますでしょう?

   もしかしたら、改悪という場合もあるかもしれません。

   漢字も、完璧を目指すのですが

   失敗してしまいます。

   きのう、阿部日奈子さんから

   「空あります」は、「くうあります」ではなく

   「あきあります」なのでは? と、お葉書にて

   ご指摘くださって

   あちゃー、という感じです。

   
   清水さま、みなさまにもお願いです。

   なにか、おかしなところがありましたら、ビシビシ、ご指摘くださいませ。

   こころからお願いいたします。


   あちゃー。


   ふにふにぃ。


   です。


                  あっちゃんブリゲ。。。  




やっと手に取れるなんて 投稿者:妖怪の一本指
 投稿日: 9月18日(火)00時34分00秒


田中宏輔さんの「みんな、きみのことが好きだった。」が届いた夜、
私事ながら、別の件で怒りの余り、グラスを握り潰してしまいました。
まさか、私の握力位で粉微塵になるとは思っていませんで、
割れた瞬間にビックリして力を抜いたとは言え、
破片が数カ所、皮膚に突き刺さることと相成り、
血みどろにならないように、手の応急処置をして、傷が癒えるのを待ちましたが、
以後、数日間、さらに怒りをたぎらせるように怒涛の仕事に追われ、
連休中は暇があれば寝ておりました。

掌の汚れは丁寧に洗い落としたはず、今から手に取らせて頂きます。
ありがとうございました。




いろいろ 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月17日(月)21時54分39秒


須永さん、アド街ック天国、見ました。御殿場、知らないところがいろいろとありました。
だいたいあの番組では、食い物が中心なのかな。あれでやっていた巨大な太鼓の演奏、駅前
の広場で見たことがあります。デジカメでも写しました。カツ丼がとてもおいしいので有名
な店が駅の近くにあって行ったことがあります。たしかにおいしかったような……。

あっちゃんの詩集、2冊の自家版詩集、Pasticheでも読みましたが、だんだん読み返しています。
幹太も下のあっちゃんの書きこみ見て、喜んでいました(^^)。朝、フラッシュの動画ファイル
をメール添付で送ってきて、それをスクリーンセーバにするのを手伝ったのでした。
斎藤茂吉、続けて読んでます。感覚的に自分と合う感じのところがあります。
もきつ--となんとなくアタマで発音してしまいます、なぜかな。

山岡さん、ありがとうございます。全手作りは大変だけど、味がありますよね。




2001/09/17。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月17日(月)12時21分13秒



。。。清水さま。


   拙詩集を詩人産直販売コーナーにご紹介くださり

   ありがとうございました。

   イカくんともども、お礼申し上げます。

   さっき、ご子息の幹太さんのところへ拙詩集代金を

   振り込ませていただきました。

   一冊300ページで500部、郵送費その他込みで

   485、000円というのは

   やっぱり、すごい金額ですよね。

   すごい安いです。

   拙詩集「みんな、きみの〜。」における誤植・訂正については

   つぎに出させていただくことになる拙詩集の巻末に

   アペンディックスとして付けさせていただこうと思っております。
   
   はやく新作が出したいです。
   
   はやく新作が出したくなるというのも

   開扇堂さんという強い味方がいるからなのですね。

   きっと。

   創作意欲が湧きます。

   お金がかかって、なかなか出せないと思っていると

   創作意欲までがそがれてしまいますものね。

   ブレイクのように、ぜんぜんまわりから相手にされなくても平気な

   性格なら、出せる出せないで、創作意欲が云々ということはないのかもしれませんが

   凡人のぼくには、影響、大です。

   ほんとうにありがとうございました。

   ご子息の幹太さんにも、ほんとうに感謝しています。

   
                     あっちゃんブリゲ。。。

   

    




素敵ですねー。 投稿者:山岡広幸
 投稿日: 9月16日(日)21時09分26秒


ただいまサイト改装にともなって
通信販売の方式を全面的に見直し中です。
その結論が出てから登録させていただきます。

産直詩集の一覧が見られる場所は、
絶対に必要だと思いますよ。

さて、ミニ詩集、版下がほぼ完成です。
あとは紙を買ってきて、印刷して、製本するだけ。
でもここからが大変な事務作業です…。

http://www.catear.com/



詩人産直販売 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月16日(日)01時38分51秒


あっちゃんの詩集ができた機会にshimirin.netのほうに、
詩人産直販売
というページを作りました。
ごらんください。
山岡さん、前に郵便振替番号を教えていただきましたが、上のページを見て、表紙写真
などお送りください。もう一度、上の各詩集のページを見て、書式を合わせて、メール
に貼りつけてくださると幸いです(郵便振替番号ももういちど教えてください)。今度
刊行される詩集からいきますか(^^)。




茂吉。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月13日(木)11時18分40秒



。。。清水さま。


   茂吉じじいというあだ名のホームレスのおじさんが

   河原町に俳諧じゃなくて徘徊していたのですが

   さいきん、ぼく自身が河原町に行かないので

   元気にしてるかどうか、

   わかりません。

   黒猫便は、黒猫に電話してみます。

   こんど送るのは、それでしてみようかな、と思いました。

   一度に大量のものを頼んだ方がいいですよね。

   これから10日間ぐらい、とても忙しくて

   帰るのが毎日、八時前になるので

   再来週になると思いますが。

   
                あっちゃんブリゲ。。。



   



あっちゃん 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月13日(木)10時55分04秒


ちかぢか、テスト的に詩人直販のページ(うろこシティのほうはOKですので)
を作っておきたいと思っています。
昨日から、ニュースを見すぎて眠い。




こんばんわ 投稿者:桐田真輔
 投稿日: 9月12日(水)21時59分21秒


田中さん、オセロの写真の感想ありがとうございます。
たんたんさんの「おすすめ「粘土」」楽しく拝見。
実は私もたまに作ったりするので、最近の粘土情報に、
そうそう、という感じでした。
電子レンジをつかうの、今度やってみたいなあ。




補足 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月12日(水)21時09分39秒


あっちゃんが安達とい郵便局員に怒るのは当然です(^^)。




あっちゃん 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月12日(水)21時08分06秒


あっちゃん、郵便局では災難でしたね。郵便局というのは、最近改善されてきているのかも
しれないけど、融通がきかないところがあります。0.5グラムオーバーで、がくんと送料があが
るの、がくんときます。
別納のハンコをこちらが押した経験はあります。
この次は黒猫ヤマトのメール便にしましょう。海きょんなんかにもメールで紹介して、お喜び
のようすでしたよ。1冊から自宅にとりにきてくれる、日曜でも、というのがいいです。
たまたま斎藤茂吉を読んでいて、あっちゃんの詩での茂吉論、すごくおもしろいです。



届いてよかったです。2 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月12日(水)16時07分23秒




     
          。。。須永さま。


。。。桐田さま。


       。。。青木さま。


               。。。山岡さま。


    届いてよかったですぅ。


  
          イカちゃん。


     の写真。


   

             かわいらしいでしょ。


   あっ、


   
       桐田さんのオセロくん。


    かわいいですね。


       
        ぼくも生き物を飼う


     こころがあれば


              ちょっとは人間らしくなるのかもしれません。


    これから補習です。



                        あっちゃんブリゲ。。。 


                    




スプートニク。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月12日(水)13時13分16秒



。。。


  怒鳴りに、ではなく

  
  抗議しに行って、怒鳴るはめになった


  でした。


             。。。  




あの日は 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月12日(水)13時11分41秒



。。。萩原さま。


   あの日は、とてもよい本を手に入れることのできた日でした。

   萩原さんのお知り合いの方にビールをいただいて

   あの暑い日に、とてもおいしくいただきました。

   高野川は、ぼくがはじめて書いた詩のひとつでした。

   一度にいくつも作ることのできた28才のころの。

   です。

   思い出の深い作です。

   拙詩集、萩原さんのおこころに触れることができたみたいで

   うれしいです。

   けさ、電車の中で、プロティノスのテオレーマーの説について

   頭の中で言い合いをしていました。

   詩人の田中宏輔という人物と

   その詩人のことを記録する人物との間で。

   そしたら、むこうの方から

   もうひとりのぼくが、にこにこしながらやってくるので

   詩人が、あれは、きのうのきみなのか、あしたのきみなのかと

   言うので

   聞こえなかったふりをして

   やってくるぼくの方を見つめていたら

   ぽんと、肩を叩かれて

   先生、駅に着いたで、と生徒に言われました。

   ぼくが正しいのか、ぼくのことを記録するぼくが正しいのか

   あるいは、二人とも間違っているのか

   あるいは、二人とも正しいのか、それはわかりませんが

   もうひとりのぼくが、にこにこしながらやってきた意味については

   あとで、また考えてみたいと思っています。

   
                    あっちゃんブリゲ。。。

   

   

   

   




あっちゃん、、、。 投稿者:萩原健次郎
 投稿日: 9月12日(水)12時22分35秒


真夏の木陰でお会いして、少しだけお話しましたね。
木陰は、ゆっくりとしていて、ここちよかったです。
いつも偶然にお会いしますが、いい感じです。

詩集、とても驚きました。

選集で、区切りごとに折りたたまれて、そしてまた
区切りを解いて、また広げてと、
選を確実に超えて、凄く鋭い局面が見えてきます。

言葉は、確実に「あなた」だと。

造本、編集、
たたずまいも完璧です。
行間、級数、、、、、
この「区切り」も、鋭く。納得できます。

高野川のバス停ですね。御作「高野川」。

桜のころだけではなく
あの堤には、いま、誰が植えたのやら
凄い可憐な白い花がいっぱい咲いています。

どうもありがとうございました。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/hag02041/



ふぁい? 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月12日(水)11時40分32秒



。。。

  
  ぼくの住所の方に別納のハンコをおしてあって

  ぼくの方に詩集を3冊送ってきたのです。

  大量に送ったので、ハンコの押し間違いをしたのでしょう。

  宛名書きと、送り主のぼくのラベルの一を見れば

  明かなのに。

  間違いは誰にもありますが、それに気がつかない人間が

  複数いるということですね。

  少なくとも2人以上の人間の目には触れているはずなのに。

  流れ作業にしても。

  です。

  そしたら、受付の

  安達という名前の郵便局員は

  ハンコをあなたがおしたのではないか、などとのたまうのです。

  そんなハンコ、なぜ、ぼくが押すことができるのか。

  また、そんなことが、これまで、一度だってありえたのか。

  そんなことを、する必要が、そもそも、わたしにあるのか。

  なぜ、あなたは、そのようなことを、わたしに言うのか。

  そもそも、そちらの間違いで、送付が遅れるのに、謝らないのか。

  などと言いますと

  その郵便局員は、ははは、と笑う始末でした。

  その瞬間、ぶちぎれました。

  その上司がやってきたので(ぼくの声が大声だったので)

  上司にそれまでの経緯を説明し

  遅れることになる郵便物を速達にして送るように言いました。

  安達という名前の左京郵便局の窓口の職員は

  宛名の方に、速達のハンコどころか、別納のハンコもなかなか押そうとはしなかったので

  上司に、目の前で押させました。

  その安達という職員は、とうとう最後まで謝りませんでした。

  その上司は、あとで、安達というその郵便局員に言っておきますと言っていましたが

  こんど、たくさんの郵便物を送るときに

  どのように言われたのか、本人に気こうと思っています。

  それにしても、ぜったいに謝らないというのは、どういうことか。

  わたしには理解できません。

  タンタンに、夜に、そのことを話すと

  怒るのは当然だと言っていました。

  きのうも、興奮で、朝の4時ぐらいまで眠れませんでした。

  これで、この3日間で、トータル睡眠時間数時間という

  ほとんど、アドレナリン出っぱなしの

  危険な状態です。

  アドレナリンでよかったのでしょうか。

  心臓や、腸がずきずきします。

  肩は凝るし、首は気持ちが悪い凝り肩ですし

  目はしょぼしょぼしますし

  体はふらふらしますし

  きーっ、という状態です。

  今日も、補習で帰るのが遅いので

  いつ死んでもおかしくない状態でしょう。

  きーっ。

  って感じです。

             。。。  

              




テレビがないので 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月12日(水)08時59分40秒



。。。


   事件のことは、タンタンほか、友人達からの電話で知りました。

   
   きょうも遅くまで、仕事ですので


   何も知らずに、ただ電話で知るのみでしょう。


   有井泉さん宛ての郵送が、きのう変そうされてきました。


   ワープロの住所が間違っていたのでしょう。


   引っ越しのさいに、手紙類の住所録は


   ワープロに入れたので


   こんなことになったのでしょう。


   どなたか、有井さんの住所を教えていただけないでしょうか。



   きのう、左京区の郵便局に、怒鳴りに行きました。


   30分ほど。


   七時半ぐらいから。



   理由は、のちのち。



                。。。  





   




ありがとうございました。 投稿者:山岡広幸@会社
 投稿日: 9月12日(水)08時51分09秒


田中宏輔さん、
詩集『みんな、きみのことが好きだった。』昨日とどきました。
素敵な装丁ですね。ありがとうございました。
ゆっくり読ませていただきます。

さてさて、手作りミニ詩集『ことりうた』を11/11に発行します。
その作業の関係で「Catwalker」vol.7の発送が遅々として進んでいません。
順次発送いたしますので、しばらくお待ちくださいませ。

http://catear.com/



アメリカの同時多発テロ 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月12日(水)08時21分10秒


ぼくは所用にお酒がからみ、うとうとしていますと、テレビでとんでもない映像
が流れはじめて、酔いが覚めてしまい、テレビつけっぱなしでそのまま朝です。




今、アメリカのテロのニュースを知りました。 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 9月12日(水)07時29分59秒


昨夜は、特別早く、10時前に眠りました。
夜中の3時にめがさめて、それから眠れなくなり、パソコンに向かい、メールひらいて、そして、
清水さんの、HPはいけんして、打ち込みさせて(はい、うちの郵便受けきょうは、爆発でした。を)いただいて。(ニュースのことは、何も知らず)
朝まで、すやすや、、、、
そして、今起きたら、テロのニュースでした。

   どうして、このようなことが、同時におこるのでしょう、   かしこ

         青木栄瞳




はい、うちの郵便受け、きょうは、爆発でした。 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 9月12日(水)03時41分23秒


あつすけさま。ドカーンとでした。詩集と詩誌等、ありがとう。
おめでとうございます。

須永さま。おひさしぶりです。
きょう、とどきました、ミッドナイト・プレス、一冊分は、まだ、斜めよみですが、
そのなかで、
金子光晴と土方の関係のところ、「鍛えられて。。。」という個所、とても、印象にのこりました。
今、「詩」の世界、詩人関係者以外にたいして、デフレ傾向なので、作者も、関係者も「親切心」かんじられること、あります。やさしさとあたたかさ、、、こわいです。

わたしこの数ヶ月、ロンばかり書いて(注文でしたが)くらしていました。が、きのうやっと、
もうひとつ、多量でしたが、お送りできました。ひとつの、区切りとおもって、でしたが、論にはまると、わたしの場合ですが、どうも、いけません、

 リラリラ、リラリラ、、、、、リラの、  リラリラリラ、、くらしをまた

はじめます。やゅぱり、絵のほうが、すきなのかなーーとおもったり、
骨太の文学にもひかれたり、、、

 今日、画材屋で、パリ展用の、アクリル・ボードの特注額を注文しました。アートの開始です。
また、来年のもみの木展、駒田さんよりの企画きまりましたが「夜の好きな、詩人と画家と音楽家」の、会だそうで、。わたしは、100号の油絵のほう、黒、とモスグリーンを主とした絵にしますと、駒田さんに、ラブコールの電話いれました。
 みなさんまだ、先の話しですが、どうぞ、いらしてくださいね。
朗読会のほうは、もみの木のほうのみで、こじんまり、「夜に、ひそけく、、、」になるかもです。色として、悠玄亭玉さんの、お三味線をおねがいするかもです。つまびきと、詩とのセッション実現できると、いいな、、、、、とまだ、空想ですが、

   みなさん、どうぞ、ごきげんよう、    えいめ 



詩誌拝受いたしました。 投稿者:桐田真輔
 投稿日: 9月11日(火)22時04分48秒


 田中宏輔さん、小倉孝史さん。
本日、詩集『みんな、きみのことが好きだった』及び同封の
「分裂機械9」「ディオニュソスvol.10」、併せて拝受しました。
また、小倉孝史さんの「REVUE vol.0」も一緒に届きました。
田中さん、たんたんさん、ありがとうございます。
私もゆっくり拝見させていただきます(^^)。




田中さん、足立さん、青木さん 投稿者:須永紀子
 投稿日: 9月11日(火)18時29分22秒


宏輔さん、お詩集『みんな、きみのことが好きだった』拝受しました。
ありがとうございます。イカの写真、美しいです。
ジャニス・ジョプリン大好きです。
ゆっくり読ませていただきますね。

足立さん、青木さん、『midnightpress』見ましたよ〜。
これから読みます。

清水さん、今週の土曜日夜9時からの『アド街っく天国』
(テレビ東京)は、御殿場の特集ですよ。
わたしはほとんど毎週この番組を見てます。
「うろこ新聞」の湾についてのエッセイ、とてもよかった。

http://homepage2.nifty.com/poem_uki/



届くことができて、よかったです。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月11日(火)10時09分27秒



。。。清水さま。


   メイル、タンタンから電話がありました。

   ありがとうございました。

   イカくんの動いている姿のビデオがあって

   同じ種類のイカです。

   とてもかわいいです。

   電気回路。

   そうかもしれません。

   いえ、きっと、そうでしょう。

   デウス・イラエ。

   新しい詩のことで、いま、頭がいっぱいです。

   できれば、ことしじゅうに入稿したいです。

   無理でしょうけれど。

   ううううううん。


            あっちゃんブリゲ。。。

。。。足立さま。


   気に入っていただける作が

   ひとつでもあれば、うれしいです。

   ふざけた言葉をレビューに書きましたが

   根はまじめです。

   かな?

   です。

   きのう、おとつい、四〇時間以上眠っていませんでした。

   詩をひとつ書き上げました。

   カラチョキチョキ。

 




宏輔さん。 投稿者:足立和夫
 投稿日: 9月11日(火)04時19分34秒


今日、もとい昨日御詩集『みんな、きみのことが好きだった。』を拝受いたしました。
ありがとうございます。
実に大部。感じのいい詩集ですね。
いい題名です。宏輔さんらしいと思いました。
ゆっくり拝読させていただきます。
楽しみです。

あと、REVUE VOL.0 もいただきました。
おもしろそうな試みですね。
これは、タンタンさんが、出しておられるのかな。
楽しませていただきます。




更新情報 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月10日(月)20時58分48秒


上田假奈代さん、関係の9〜11月にかけてのイベントを「詩のイベントカレンダー」
に紹介しました。11.2の緊縛されて、朗読で答える……すごい!!




あっちゃん 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月10日(月)14時04分37秒


今日、後書きを挟んだ『みんな、きみのことが好きだった。』が届きました。
タンタンさまからも「REVUE」届きましたので、さっそくe-mailで、新聞社
などの住所録を送りました。
電話でも言いましたが、これはコロン(:)で区切ったデータになっています。

詩集のこれからの反響が楽しみです。

イカは
波の間で透明な夢を見ていて
墨を吐いたり小魚を捕ったりして
たたかい
浜に打ち上げられる
言葉のいっぱい詰まった
その姿が紙束を包むとは

でもイカは波を漂い
言葉はイカの透明な夢に
遥かに遠く自分の脳の神経の電気みたいな
からみあったものとして漂っている

そしてイカは漂着する
言葉は
おびただしい数の電気回路図のように
書物に漂着する




ありがとうございます。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月10日(月)08時42分21秒



。。。清水さま。


   拙詩集、ご紹介くださりまして、ありがとうございました。

   イカくんの写真まで撮って、紹介くださるなんて。

   郵便振替番号もまた、ご紹介くださりまして、ありがとうございました。

   きのうまでで、手渡し+郵送で、94部、手元から離れました。

   今週中には、あと50部くらい郵送するつもりです。

   リストの順番が、ランダムなので、遅くなる方が

   いらっしゃるかもしれません。

   清水さんが教えてくださる新聞社等への送付は

   来週になるかもしれません。

   あと2週間でテストです。

   補習その他で、仕事づけになるので

   自分の詩集のことに傾注できないかもしれません。

   うううううううん。

   アイスキュロスでした。

   あっ、先週の。

   ですよね。

   やっぱり、悲劇詩人といえば。

   うん。

   ほんとうに、ありがとうございました。

   
 
               あっちゃんブリゲ。。。

   

   

   

   




あっちゃんの詩集のカバーの写真 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月 9日(日)15時14分22秒


『みんな、きみのことが好きだった。』カバー

この写真は小さくて文字などのデザインが見えませんが、びっくりする装丁です。




田中宏輔詩集『みんな、きみのことが好きだった。』 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月 9日(日)15時09分24秒



あっちゃんの詩集、開扇堂から届きました。
前に、あっちゃんの詩集を買った方には、贈呈するそうですが、その他の方で
欲しい方は下記を見てください。
(300ページ並製本、カバー4色カラー、500部製作、40万円台でできたそうです。
カバーの写真は鱗造のイカの死骸の写真使用^^)
------------------------------------------
田中宏輔さんの詩集『みんな、きみのことが好きだった。』出来上がりました。
お買い求めの方は本体1000円です。送料+封筒代=340円、計1340円をつぎの郵便振替で
ご送金ください。

口座番号:00930-3-24030
加入者名:田中宏輔




ありがとうございます。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月 8日(土)08時39分26秒



。。。清水さま。


   タンタンがパソコンを持っておりますので

   きょう、伝えておきます。

   きのう、とてもうれしいことがあって、四時間ぐらい電話していて

   ホフマンスタール、最後まで読めなかったので

   きょうも、ホフマンスタールでした。

   むかし、読んだ訳とは違うので

   奇異な感じがしましたが

   これは、いつものことで

   どのような本も、はじめに読んだ訳のものの

   方が良く思えてしまいます。

   自我に対する刷り込みといったものにも

   通じることかな、と、いま思いましたけど。

   どうでしょうか。(だから、ひとはなかなか意見を変えないものだと。

   人にもよりますが、ががが。)

   ホイットマン、草の葉、

   論考にしようと思って、抜き書きをつくったのですが

   ルーズリーフ、7、8枚でした。

   ジョン・ダン。

   篠田一士さんが考えてらっしゃったこと、ちらりと

   頭をよぎりました。

   正確にいえば、考えていらっしゃったのではないか、

   と推測するところのものですが。

   マラマッド。

   きょうは、帰りに図書館で

   アイスキュロスのことを調べなければなりません。

   きのう、即興で書いた短い詩に

   アイスキュロスのことを書いたのですが

   あってるのか、あってないのか確認していないので。

   違ってたら、調べ直すの、たいへんです。

   どの本で読んだのか、忘れてしまったので。

   彼の戯曲ではなくて

   彼の生涯についてですけど。

   哲学者じゃないので

   ディオゲネスの本にはなくって。

   うううううううん。

   憎しみ。

   ではなくて、愛について。

   間違い。

   愛について。

   でした。


             あっちゃんブリゲ。。。

   

   

     



あ、そうだ 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月 8日(土)01時23分57秒


あっちゃん、新聞などの書評担当者への住所・電話番号、まとめたファイルがあります。
ぼくにメール出せますか? お友達のアドレスからでも。こちらから、そのファイルを
お送りすれば、ラベルなんかの手間が省けると思います。
他の方もどうぞ、請求してください。




ウィルスの話題 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月 8日(土)01時14分46秒


三井さん、大変でしたね。
ちょっと酔っ払ってます。
ウィルスの話題は初めてでしたね。この掲示板でも。

あっちゃん、今日は届かなかった(9.7)のかな。土曜なんですね。
助手がいて心強いですね(^^)。

「草の葉」、ぼくも今日衝動買いしてしまいました。とりあえず上
巻です。




ありがとうございました 投稿者:三井喬子
 投稿日: 9月 7日(金)18時08分53秒


山岡さま
清水さま
皆様

ようやく大丈夫のお墨付きをもらいました。教えていただいたマイクロトレンドのアドレスで汚染ファイルを削除しましたが、ウィルスが残っているかどうかが確認できず、今日あらためてNTTの人に確認してもらいました。お騒がせして申し訳ありませんでした。わたしもこれで、少しは悧巧になったならば、ほんとうに嬉しいのですけれど。

「事件」は、重なるときは重なるもので、東奔西走していて、チェックの時間がとれず遅くなってしまいました。南無阿弥陀仏と手を合わせながら、ああ早くパソコン直らないかな、などと。因果応報で、わたしのときは皆おおさわぎで祝杯をあげるかも知れません。

ほんとうにありがとうございました。こういう不束者ですが、皆様これからもお見捨てになられませんようにと、心からお願い申し上げます。




老子。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 9月 7日(金)09時39分32秒



。。。清水さま。


   草の葉。

   です。

   岩波文庫。

   三冊。

   カタログ手法という、レトリック。

   読むのが、ちょっとしんどいところがありますね。

   明日、到着予定です。

   土日に、発送の準備をする予定です。

   タンタンが手伝ってくれるそうなので

   ちょっと、楽できそうです。

   きょうは、ホフマンスタール。

   岩波です。

   日本の現代文学には、まだもうすこし時間が

   必要かな、と思っています。

   その前に死ぬかもしれませんけど。

   芥川龍之介は、現代文学じゃないですものね。

   つぎの長篇の構想を練っています。

   長篇というよりは、断片の繋ぎあわせになるかな、という

   感じですけど。

   イエスのアルバムから、タイトルをつけました。

   
             あっちゃんブリゲ。。。  




あつすけさんの詩集 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 9月 5日(水)22時56分26秒


今日はなんとなく、ずっと前にもらったカリフォルニアワインを開けました。といっても
飲むのはコップ1杯ぐらいで、いま飲んでます。

あっちゃんの詩集、今日出来上がって、送る手配をしてきたそうです(開扇堂情報)。くわ
しくは開扇堂から電話がいくのかな。よくできた、と言ってました。
イカくんの表紙、ぼくも見るの楽しみです。おまけも楽しみです。
ウェルズの「タイムマシン」はずいぶん前に読みました。ホイットマンは「草の葉」ですか?



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