編集室/雑記帳(2001.2.15〜2001.2.22)
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編集室/雑記帳(2001.2.15〜2001.2.22)


地下鉄読書 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月22日(木)00時15分29秒


みーさん、派手に文字化けしましたね。原因は何だろう? 不思議。
今日はエネルギーがないので神山さんのフロッピーまだ参照してま
せん。瀬尾さんからGeniusの「GIP」という草稿集(第2回目)を
送っていただきました。神山さんも書いてますね。
桐田さんの断簡風信、電車に乗るときに読もうと思ってコートのポ
ケットに入れて出て、歩きながら読んでしまいました。で4つ折に
してまたポケットへ。ああいう紙はある程度くしゃくしゃになった
ほうがいいですね、洗いざらしのジーンズみたいに。

地下鉄、のなかの読書、帰りはPerlのプリントでリファレンスと
はなにか(C言語のポインタみたいなもの)。シロウトなりに、なん
かプログラミング言語のお話もするとこ作るとおもしろいかな。
パソコン好き多いだろうし。




おまちーっ 投稿者:関ofuji
 投稿日: 2月21日(水)22時10分27秒


田中あつすけさん、"rain tree"のご感想読みました。
いつもお心遣いありがとうね。
わたしはカラオケあまりやりません。朗読もね。
でもあっちゃんは思いきりやってください。

『The Wasteless Land.』の1をアップしました。
掲載許可をくださってありがとうございます。
校正にあたっていくつか言い訳。
・ローマ数字はマックで表示すると文字化けするらしいので、
I II は英字のiの大文字で代用しています。
・ルビをつけましたが、これはインターネットエクスプローラでは表示できますが、
ネスケではルビにならず、漢字のあとに( )つきのひらがな表示になります。
お許しを。
・詩作品に行番号をつけました。あとの注記と読み比べやすいようにと思って。
邪魔なようでしたらとりますので言ってください。
個人的には注記だけを一つの作品として読んでもおもしろいと思います。
・一行の字数が多い作品なので、パソコンの画面を左右いっぱいに広げてご覧ください。
左右が狭いモニターでは自然に改行されます。
それではよろしくお願いします。

青木さん、山本陽子の作品、こちらでも読ませていただけるのを
楽しみにしています。
以前雑誌などで2,3篇読んだだけです。
不勉強で、あまり評論も読まなくてごめんなさい。

http://www.interq.or.jp/sun/raintree/rain19/wasteless.html



あれ? 投稿者:みー
 投稿日: 2月21日(水)19時54分11秒


大々的に文字化けしてるみたい。
スナガさんにあてたMSGなのですが、はて???




すが 投稿者:みゥ`
 投稿日: 2月21日(水)19時51分23秒


喟さん、蕕悗鵑法弦隋后
パソコンのFEPに卆贋するとおもうのですが、
暴のでは竃ます仝ス\々IME2000のIMEパットで竃しました。
燕幣竃栖ればその猟忖は嘆えるという並になります。

峻瑤呂いがでしょう。

それにしても喟さんの定が登りません(^^;;。
クリゥ`ムを岑ってるとなると´ハテ(^^;。

http://www.people.or.jp/~ROZZY/



レギオン 投稿者:あつすけ
 投稿日: 2月21日(水)12時59分53秒



。。。桐田さま。


   ではなく、コンラッドでした。

   きのう読んでて、主人公が縛られていて

   それをサティロスにナイフで切ってもらうシーンが出てきて

   指を切らないでくれよと祈るところがあって

   あれっ、こんなふうに、指を切らないでくれよと言って

   何者かに縄を切ってもらうシーンがあったぞ、とか思ってしまいました。

   もしかしたら、それもゼラズニイだったかもしれません。

   ううううん。

   でも、同じようなシーンを書くなんてこと、しなさそうだしなあ。

   とかとか思って、もしかしたら

   ほかの作家のもので、似たところがあったのかもしれませんね。

   指を切らないでくれよ。

   というのは、なにかしら、ぼくをそそる言葉でした。

   むかし、石切り場で働いていた青年と知りあったことがあって

   指のないやつなんか、いっぱいいるぜ。

   って話を聞かされたことを思いだしました。

   巨大な石をワイヤでつり下げるのですが、ワイヤは

   突然、ぶっちぎれるので、指をつぶすことが多いんだそうです。

   うううううううん。

   あっ、

   10年以上まえに聞いた話ですので

   いまは、どうなんでしょうか。

   製本所でも、指をなくすことがあって

   って、話を弁護士の息子に聞いたことがありました。

   労働災害の裁判で。

   だそうです。

   年平均、何本。

   って話を聞かされて。

   なんだかなあ、という感じでした。


                あっちゃんブリゲ。。。 




長尾さん、ありがとうございます 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月21日(水)10時46分04秒


長尾さん、BT28号のアップロード、ありがとうございました。
忙しいところ恐縮です。
最初のところに27号が表示されますが、これも、おひまなと
きに訂正で結構です。

エキスパンド・ブックも、おひまなときにお願いします。
よろしくお願いします。

須永さんが挙げた2冊の本は読んでいますが、すっかり内容を
忘れました。当日までには再読しておきます。

青木さんのファッションショーの記述、また、神山さんの電子
ブックについては、今日見てみることができるか微妙ですが、
いろいろ見たら報告します。




すが秀実の 投稿者:須永紀子
 投稿日: 2月21日(水)08時59分40秒


『詩的モダニティの舞台』ですね。
青木さん,教えてくださってありがとう。
うちにありましたので,きょう読みます。
一本指さんが再び書いてくださったので,
どこかで見たなと気がつきました。
確かに,グレーで「モダニティ」に斜体
かかってます。
糸へんに「圭」と書く「すが」という文字,
コード表にないみたい。




「詩的モダニティの世界」は 投稿者:一本指
 投稿日: 2月21日(水)02時50分22秒


私、図書館で背中だけみて、ムツカシそう、詩は載ってなさそう、と思って、通り過ぎた本でした。
灰色の本で、題名が流れるように斜めになった本と記憶しています。

イケナイ、イケナイ、人に言われて探しに行くのもかなり情けない話ですが、
早速に日曜日にでも図書館めぐりの計画を立てておきます。
図書館めぐりはハイキングといっしょ、出来れば一泊してみたいくらいですが、
図書館がかんべんしてくれないでしょうねえ。




ごぶさた 投稿者:長尾高弘
 投稿日: 2月21日(水)00時55分26秒


やっとでありますが、BT 28号のHTMLを作りました。エキスパンドブックは
もうちょっとお待ちください。

http://www.longtail.co.jp/bt/ff.html



酔っ払い。 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月20日(火)22時08分06秒


酔っ払って帰ってきました。
ぼくも神山睦美さんのフロッピー、いただきましたよ。
明日、いろいろやってみましょう。なにしろ酔っているもんで……
もみの木画廊、ファッションショーですか。
酔っ払いつつ、「うろこ新聞」というふざけまじめ、変、なwebページを作る
かな(CGI利用)、と思っていました。


駒田克衛さんのもみの木画廊展のイベントニュースです。 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月20日(火)17時16分49秒


今日とどきました。

自由が丘 もみの木画廊(天国と極楽展)5月2日ー8日

  5月5日(近代文学館の3日とずらしていただきました)画廊内にて、

   若いイラストレーターの女の子たちを中心とした自作のフアッションショー開催です。

   青木も参加します。(ジョン・ガリアーノ風の服作るかな。モデル募集です。)
   (駒田通信。。青木さんは、特別枠で、、(きっとわたし一人おばさん参加なのかしら)
    時間調整のために、ちょっと、詩をよんで、、、)


   入場料3000円とあります。ケーキ、お茶、写真(ポラロイド)サービス付き

   男性モデル8名(若いかたがたでしょうね。)女性モデル8名 子供モデル4名

    4;30ー7:00(葉書持参の方は300引きとあります)

       駒田さんはFAXも無し、インターネットも無しの世界の
      また、すてきな詩人です。

   5日、です。清水さんたち、石川さんたち、こちらのクリエイティブの世界にも
   あそびにいらしてくださいね

      イベントコーナーでもお知らせおねがいします。

         えいめ、     




神山睦美さんより、(電子ブック版)の 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月20日(火)16時47分01秒


拙著「IRUMA」をお届けします。とフロッピーが、おくられてきました。

このような御本ははじめてです。(我が家の男たちは、今日帰ってこないので、
フロッピーをながめては、操作方法のプリントをながめても。
(清水さんにこのプリント FAX通信しておきますので ヨロシクです)

やはり、わたしもメカの時代にこれからついていかないと、作品が読めないのです。か
(猫に小判です)

 最初に、、、

 インストールの仕方、、、

 次に、フロッピーの画面に戻り、、、

 他にも、様々な操作ができます。楽しんでいただけるとうれしいです。

 それでは、よろしく御願いいたします。

 追伸
ダウンロードのサイトにうまくアクセスできない場合は、以下のアドレスにアクセス
してみてください。

尚、ソフトのダウンロードがうまくいかない場合などには、以下のCDーRM
(青空文庫)を入手することを、お勧めします。

   とありました。詩集でしょうか、評論集でしょうか、小説でしょうか
   冊子は省いて、フロッピーのみの、出版なのでしょうか。


  ーーきゅうにここで、青空文庫がでてきましたが、、、、なぜでしょうね
  わたしの詩集も青空文庫に、長尾さんいれてくださっていますが)


  須永さん、葉書のDMも4月には、おひとり30部位でしょうかお送りいたします。

       えいめ




ロードマークス。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 2月20日(火)12時56分15秒



。。。桐田さま。


   読みました。

   ファンタジーに入るのも、不思議はないと思われました。

   シルヴァーバーグが9冊ですか。

   とてもうらやましいです。

   時の仮面ですか。

   すごい題名でしたね。

   きのう、ゼラズニイのわが名はレギオンと、

   リラダンの未来のイヴを買いました。

   あと2冊、ハヤカワの復刊シリーズのものを買いたかったのですが

   引っ越しがせまっているので、、、

   ざんねんしごくです。


   ばふうぅ。


                あっちゃんブリゲ。。。

。。。関さま。


   雨の木。

   ありがとうございました。

   ミツバチの惑星。

   読みたくなりました。

   丸善にでも行って、眺めてきますね。

   風景の詩。

   びしょぬれの恋人というまぼろしと

   現実の風景のまぜまぜ度のバランスがここち良かったです。

   女子管制官の報道の仕方。

   ぼくも、ええっ。

   という感じでした。

   拙作。

   タイピング、ありがとうございました。

   田中宏輔論といったコーナーまで作っていただいて。

   うれしいです。

   ほんとうに。

   はやくちことば。

   声に出して読んでみました。

   すべりまくりました。

   むじゅかしいっ。

   っす。

               あっちゃんブリゲ。。。

。。。清水さま。一本指さま。


   ぼくは、気に入った本なんか、友だちにあげることが多くて

   また、貸したまま戻ってくることがないものもあって

   あっ、売っちゃうものもたくさんあって

   ぼくの部屋には、あんまり本がありません。

   ばふうっ。

                あっちゃんブリゲ。。。

。。。海埜さま。

   ぬ。


   ありがとうございました。

   これまでの作とは、がらりと趣が異なり


   海埜さんの(でしょう?)個人的な

   具体的なデータが盛り込まれた詩。


   ぼくが秋に出そうと思っているものも

   固有名詞ばりばりのものになると思います。


   とても共鳴いたしました。


   すう。


   ぶふっ。

             あっちゃんブリゲ。。。    




『詩的60年代』 投稿者:須永紀子
 投稿日: 2月20日(火)10時54分09秒


菅谷規矩雄さんの『詩的60年代』(イザラ書房)をめくっていたら,
山本陽子さんの詩に触れた文章を見つけました。
評論「戦後詩の現在」の最後で,『「し」と間隙』についての
論考があります。
持っている方は開いてみてくださいね。

青木さん,チラシ全部送りました。
送った方のリスト,必要でしたらFAXしますから。

清水さん,感想をありがとうございます。

若井さん,ご挨拶が遅れましたが,須永と申します。
5月3日にお目にかかれるのを楽しみにしております。




さらに追記 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月20日(火)10時50分09秒


青木さん、
http://www.shimirin.net/diary/diary.cgi
詩のイベントカレンダーに、下の資料のこと追記しました。




はい、山本陽子についての資料は 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月20日(火)09時18分58秒


かなりあります。
全集3巻にその目録あります
いま全集手元に、ありません。(ので 記憶で打ちますが、)
 (回覧中の全集、今、 一色さまのところ?あたり)

 朝日ジャーナル。毎日新聞、詩手帖、江古田文学特集(銀色夏生、すが(パソコン漢字ない)
 、秀美などなど)

  個人では、藤井貞和。すが秀美「詩的モダニテイの舞台」(図書館にあります)
  寺田透 新井豊実 支倉隆子 筏丸けいこ 中村文昭 坂井信夫、 まだまだ 20名くらいの
  方の
  論 が、ある時期大変集中的に いろいろなサイドからかかれています。


  ここにきて、

  詩誌 漉林 98号 遥かするする、するするながら3・・(山本陽子詩篇紹介)


 と、 ガーネット31号2000・8月26・27・28・29ページに新井豊美さんが
  作者とその 詩編(視られしものうた)を紹介しました、

  ガーネット31号特集・詩この100年の再検証 で新井さんが佐川ちかと山本陽子
  のふたりを 取り上げましたのをみて、、、、、、

  わたしの今回の「ほっと、ポエム展」の企画スタートしてしまった経緯です。

  わたしは、5・6年前に(略)わたしの手元に奇跡のごとく詩集3冊出現して、
  即、作品に惚れ込むと同時に、(おはずかしいが)即 すべてわかってしまった
 のです。(ガーネットで、新井さんが、「それにしても独自な言語と語法によって
 展開するその世界を理解することは、容易ではありません。その最大の理由は、
 彼女の詩が現実を完全に捨象してしまったところからはじまっていることにありますが、
 、、、、、」

 わたしは、理解でなく 、わたしの中にある、へんな(照れ)資質と即 呼応してしまった
 ので、、、、す。

 その時ちょうど、詩手帖の(新人特集)のアンケートのコーナーで
 気にいっている詩集 ただひとつにわたしは
  山本陽子遺稿詩集と書きました(1996・4月号)
 そのあと、経緯で、坂井さんから、、全集いただきました。
 (なぜに、突然Aokiさま、山本陽子を???と)


 研究者である、渡辺元彦さんが、ここで 山本陽子論集
「韻流の宇宙」を、出版されます
。今校正中だそうです。漉林書房 2001年4月予価3500円

今回の「ほっと、ポエム展」の山本陽子特集は。
 学術研究会、勉強会、教養会議では無し、にいたしまして、


(あの短時間では、無理ですし、研究者の方々、はじめ、論を発言なさりたい方々の
 御出演 ご依頼 網羅というわけには参りません」

( 基調講演では、新井豊美さんと坂井信夫さん気持ちよく引き受けてくださいました)
 (感謝です)

 2部の座談会では、
 山本陽子の「詩そのもの」を読んでいただいて、そして、発言を。

 と、詩人の方々に御願いいたしました。20代のかたがたには、名前すら初めて
で、と、、、そしてよんで、、どんな発言か、鮮度 たのしみです。

詩人の方々のみに座談会御願いいたしましたが、ここへきて、

あら、竹下通りのギャルや、ロンドンの市長さん、映画好きなお兄さん、
ミュージシャン、nadonado あらゆる分野のひとに
よんでもらっての、感想も 聴きたいな、、
(面倒と断わられるれるでしょうが 詩篇の読後感想のこと、

わたし、はじめから。詩人のみに御願いのこと、思い込みして、わたしのあたま、
固いなと
反省しました。


   世界中には、素敵な人間が、いっぱいでしょう、
   ま、5月3日には、山本陽子さんと。お話してみましょうか

   って、ところです。

     主催者としまして、のひょんなご挨拶です、

      かしこ。   えいめ




若井さん 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月20日(火)07時55分31秒


若井さん、どうも。写真が届いたらスキャンして、ここから見られるように
します。パキラの実って興味あります。おつまみになるということは、甘い
実ではないのかな?

蔓性の植物の生長も「観察日記」かなんか作って写真を載せます。
泡盛で、多摩川乞食パーティをしましょう。




若井さん、感謝です 投稿者:桐田真輔
 投稿日: 2月19日(月)23時06分26秒


若井さん

アドバイスありがとうございます。
すごく参考になりました。
公園で寝ると財布を抜かれるおそれがありますね(^^;。
たぶん、後半二泊の宿は現地で探して、
一日は気が向いたらどこかの島にでも
遊びに行けたらと思っています。
一月かけてあれこれ考えますので。

田中さん

ヴォーナン19という人物が30世紀の未来からやってくるのは
「時の仮面」ですね。シルヴァーバーグの本、
ざらっと9冊位調べてみたのですが見あたらず、
食事の記述のことは、私の記憶違い(別作家)だったかもしれません。
しかし、ずっと固定観念的思いこみみたいになってました。
昔のSFはよかったですね。って変ですが、私も好きでした。




山本陽子 投稿者:萩原健次郎
 投稿日: 2月19日(月)18時06分52秒


>毎日新聞社からでている「昭和史全記録」のP1174に
 山本陽子さんのことが載っているのです。
 昭和59年の死亡記事です。

 ここに載っていることに、かつて驚きましたが
 書かれていることにも驚いた記憶があります。
 彼女の詩は、それまで読んでいましたが、
 彼女の日常、暮らしぶりのことが、この大きな年鑑で
 記されていました。

 「午前中安田生命ビルの掃除婦をし、午後は読書
  その後は、一人住まいの目白の公団自室で酒に
  くれるという日々を九年間続け、その中から意
  味を拒絶する言葉の連なりをつむぎ出した」

と書かれています。このことは、作品とは、かかわらない
ことかもしれませんが、詳しく書かれていて驚きです。

彼女の記事は、同じ死亡記事として
トルーマン・カポーティとアンリ・ミショーにはさまれています。

この年鑑での記事は、単にスキャンダラスでジャーナリスティックな
報告に近いですが、かつてぼくは、重要な記述として読みました。

「ひとりであることのすばらしさを断ち切った。母親にも
 自室へ入ることを許さなかった」と結ばれています。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/hag02041/



清水さま。いろいろありがとうございます。 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月19日(月)15時55分03秒


只今、イベントカレンダー拝見いたしました。

御世話さまでした。

    ごきげんよう、、、清水さんも、沖縄の石川さんも、みんなみんな ね。

         えいめ。








20年!高木さん。 投稿者:若井弾丸
 投稿日: 2月19日(月)01時34分04秒


高木秋尾さん
20年は、びっくり。年が!
若いつもりでいましたが、
「よいか、若井よ。」と自らに言い聞かせました。
わかい、というのは、名前だけの、
わたしでしたわ。
5月に一緒に飲みたいです。


桐田さん
沖縄4泊なのですね。
民宿は当日飛び込みでも十分空いているはず。
行き当たりばっ旅、が最高やっさ。
もしはぐれても、4月なら公園で寝れるから。寒くない。
でも、行動する日の朝に予約すると安心ですね。
民宿はタウンページにたくさん載ってますから。
目的地の役場の観光課でも笋廼気┐討發蕕┐泙后
初日は、そちらの書店に行って「沖縄・離島情報」などで調べて、
筬發鬟瓮發靴討ら、おうちに帰って予約すればよいでしょう。
なるべく、行き当たりばっ旅を心がけると、
思わぬ出会いがあっておもしろいものです。
那覇でも、素泊まり2000円の民宿がありますよ。
民宿は、2食付きで、4000〜4500円が相場です。
4泊するなら、那覇2泊はもったいないなと、思います。
ここは、内地の地方都市とあんまり変わらない感じ。
中部・北部・さらに山原(やんばる)まで足をのばしてみるといいかもしれないし、
初日に久米島へ行って、後は本島で、という手もあるし…。
でも、4日も泊まれるなら、
本島はパスして、八重山(石垣周辺の島)めぐりの方が、いいなー。
オーット、余計なお世話ですね。
でも、あれこれ考えるのも旅の楽しみでしょう。


清水さん
3月になったら、例の
言うことを聞かない息子のための植物、
送りますからね。
蔓性なので、朝顔の行灯仕立てみたいにするとよいでしょう。
パキラは、今、実がなっています。
もうすぐ、落ちそうです。撮ったので、その写真も3月にいっしょに送ります。
実は拾って、おつまみにします。




カレンダーに追記 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月18日(日)22時52分49秒


青木さん、
http://www.shimirin.net/diary/diary.cgi
「詩のイベントカレンダー」
の5月3日分に、山本陽子詩集購入の仕方、ここからコピーしておきました。




関さん、山本陽子の詩篇ですが、 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月18日(日)21時48分47秒


近いうちに御願いします。

近いうちといいますのは、
わたしの手持ちの詩集と全集すべて、回覧にまわして、しまい(もう3ヶ月の回遊)

ここで、私自身、も、はた、と読んでみたいと、不安になり、中本さんより。途中下車
御願いしたところです。そして、少しコピーいたしまして、またまた、外遊にまわします。

その、「少しコピー」を、欲しい とたのまれているかたが、また5人ほどです。」

5月3日は、先のようでいて、「セーフ」という気がします。

   えいめ




ニュースです。市立(町立)図書館で、 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月18日(日)21時33分27秒


「山本陽子全集」、購読希望を注文すると、たぶん図書館側が漉林書房から買い付けて
読ませてもらえる。と、本日、数時間前にお会いした詩人のかたからうかがいました。

(彼女いつもそのように図書館活用しているそうで、山本陽子の詩集その方式で
よむつもりでいるそうです。でも、彼女、5月3日、山本陽子特集、いつもの
自由が丘と思い込みをしていて、当日の会場
(近代文学館で、なく。)モミの木に行ってしまうところでした)

お客さま方、お気をつけて、下さい。


お近くの市立図書館で、(山本陽子全集取り寄せてくれる確率高いはずです)

というのは、わたしごとき(えいめ)の、処女詩集「カパ」(自費出版、)ですが。
前、に、ある2カ所の市立図書館から、お手紙。
「読者から。購入希望ありまして、出版もとの驢馬出版に問い合わせたら、こちらには
1冊もないので、じかに作者の青木さまに、、、、、ということの」
経緯ありました。ので
、山本陽子の全集ならば、、、、大丈夫でしょう。


 今日。下井草の中山さんというお宅の会は、はちょう会の皆さん90%でビックリしました。
支倉隆子さんのサロン風の会でした。はい、わたしの自家製の白菜のおつけもの。

たべてくださった、面々は、、、、、はい おいしいと、。。

  そして、山本陽子 全集の内訳など、聞かれましたが、、、
 「清水さんのHPにかきこませていただきましたので、」とはなしておきました、
 いまごろ、帰宅の吉田さん この雑記帳、御覧中でしょう。

 清水さま、イベントコーナーのほうにも、全集の内訳と購入方法をおしらせ、移動
 できましたら、おねがいします。
(わたし、パソコンの画面移動できませんオンチでして)、すみません

わたし、えいめは、自宅から5分のところに、市立のでっかい図書館があり、
 便利、活用していますが、どうも、じぶんの詩集1っ冊もいまだ、謹呈、
(はじゅかしいもんでありまして、,,,ね、)しておりません。

  山本陽子にとりつかれて、いるわけでは、ありません、が かみごたえ充分の
 詩人、。。、。。。なので、
 まあ、肩の力をぬいて、(ですから、座談会の司会は清水さま、適任です。)

     はい、かしこ。  えいめ









本の処分 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月18日(日)13時29分36秒


一本指さん、ぼくも同じような心持ち(心が痛む)で捨てることがあります。
雑誌は一般誌は全部捨てます。(痛んでない?^^)

図書館はたまに利用しますが、返すのが面倒になることがあります。ただし
まとめて5冊ぐらいどうしても読むというときには、買うと高いので借りて
きて読みます。世田谷区の図書館は連動していて、ないのは定期便で行き来
しているようですので、世田谷区全体の図書館にあるものを借りることがで
きます。しかし、わりと有名な作家の新刊の文庫がないことがありました。
つまり、収納するところは図書館にも不足しているんでしょう。
また、ある区立図書館では、万引きが1年で1万冊あるということです。ここ
は開架式ですが、300日開いているとして1日30冊以上なくなるわけです。こ
れは返さない人がいるという数は含まず、盗まれた数です。で、苦肉の策で
しょうか、開架式でも書庫に保存している本があります。
考えてみれば、収納図書をwebで公開して(アメリカなんかどこでも公開し
ているようです)、借りやすくしたらいいんですよね。ほかの手法も模索し
て。

詩集はぼくもいちばん捨てませんが、ほんとうは噛み砕いたら(読み砕い
たら)、捨ててもいいのかもしれません。詩集フェチが入ってるので、そ
うもいきませんけど。

山本陽子の全集の装丁は中身はともかくとして、汚ないです(個人的感想
^^)。ぼくは、オリジナル詩集回覧ルートで、手元に必要なとこのコピー
があります(全集分ではない)。

そういえば、筑摩書房から出ている、山本陽子についても書いてあるどな
たかの本って誰でしたっけ? 菅谷さんの本のなかに山本陽子の論評がある
のがありますが、これはもっています。菅谷さんは晩年いれこんでいまし
たからね。




本の処分ですって! 投稿者:一本指
 投稿日: 2月18日(日)13時04分53秒


いえいえ、清水さま、捨てるほど持っていないのです。
本が買えるようになったのは最近の事で、それまでは図書館に依存していました。

詩集以外にも歴史の本や、面白い広告の本、コミック、料理の本が数冊、
合わせて600冊くらいしかありません。近所の地域文庫と同じ位、
一番近い図書館の蔵書数の五分の一程度しか持っていないのです。

詩集に関しては読める本は図書館でなるべく読みますが、
どうしても図書館が持っていない本がございます。
そういう本はどうしても買わないと読めませんし、研究もできません。
しかし、大部分の詩集が図書館では読めない本という事が大変な事です。
今、読めるからといって、蔵書にも限界があるので、いずれは図書館の側で、
捨てはしないのだけれども除籍されて、また、読めなくなってしまいます。
ひとつの図書館に数え切れないほど詩集を抱えた図書館はあまりないので、
誰の詩集が除籍されたのか手に取るようにわかってしまいます。
銀色夏生さんといえども「黄昏国」はもう図書館でも読めないかもしれません。
ネット・オークションではまだまだ出回っているのですが。

古い人間なのでしょうか?雑誌でも買えばほとんど温存しておきます。
どうしても捨てなければ仕方ないときは、実に心が痛みます。
別に焚書というわけでもないのですが、私の方が病気なのでしょうね。



高くて 投稿者:関ofuji
 投稿日: 2月18日(日)12時05分01秒


一本指さん.
欲しくても高くて買えない詩集はわたしもたくさんあります.
山本陽子の詩集も高いし、どんな詩なのかもわからないのに
買うのは大冒険.
いい詩でも好き嫌いがあるのは当然ですからね.
少しでもネットで読めれば目安になるし、
そんなわけで、山本陽子に入れ込んでいらっしゃる皆様、
どんな詩なのか、山本陽子の詩を1篇でも紹介してくれないかな.
せっかくネットという媒体があるのだし、
回し読みにも限度がありますからね.
それを読んでいいと思えば買えばいいのではないでしょうか.

http://www.interq.or.jp/sun/raintree/



一本指さん 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月18日(日)10時53分08秒


一本指さん、「鐘楼」は小笠原さんにメールだせばなんとかなるのでは。
一本指さんは、本などたまってくると捨てるのでしょうか。本の処分の問題は
読書家にとって大きい問題だと思うのですが。^^




「雨期」と「"rain tree"」 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月18日(日)10時37分48秒


「雨期」37、「"rain tree"」19、「蟻塔」48(これは福岡市の樋口伸子さんのところが
発行所)を読みました。「雨期」「"rain tree"」は投稿してくださる、須永さん、関さ
んのサイトでいろいろ読めます。

「雨期」37では渡辺洋さんの作品、原口哲也さんの古井由吉の本の書評が気になりました。
須永さん、関さんの作品は、わりに長いので、流れというか構成を意識させる作品ですね。
(ついでにいうと、青木さんの作品は吉増剛造の装飾的行送りを思い出しますね。という
のも『「雪の島」あるいは「エミリーの幽霊」』という吉増剛造の詩集を読もうとして、
机上にあるからぴらぴらめくっていたら)

須永さん、関さんの作品の流れは素直といえば素直で、青木さんのは断裂を意識的につく
っていると思います。




「レインTREE 」の関さん「雨期」の須永さん 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月18日(日)08時56分01秒


詩誌ありがとう。
丁寧に、確かに の足跡、たのもしいです。

「蜜蜂の惑星」わたし、も暮れに、いただきました。相沢さんとは。またお電話で、
お話のなかよしですが、電話口のむこう、相沢さん宅のキッチン、テーブルには、

白い、茹で玉子が、いつも
3個か4個、おかれているような、気がしています。

今年になってから、も、思いがけない詩集や初対面の詩誌いくつか

いただきましたが、みんな ひろまるとよいですね。いのっています。

      えいめ。
みんな、それぞれ、お知らせしたいです。




義理チョコレットと焦点レンズ 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月18日(日)08時36分45秒


高木秋尾さま。

わたしは。本命のお方には、「はい、義理チョコレット!」

義理チョコのお方には、「はい、手ずくりチョコ!」

そして、本命の、お方に、「これ、手ずくりなの!」

と、毎日毎日カモフラージュ生活しています。 (大切なことは、

いつも、しまってありますが、折に、ちょっと。公開(詩も?)します。

  高木さま。

4年位前「祐天寺・ギャルリ・フイナール」展の時、あの画廊の狭い入り口をはいって、

最初に、中川千春さんの壁掛けのオブジェ(淡いピンク色を主にして、)があり、

その、また、

御となりに高木さんの、底オソロシイ、濃密な綺麗な淡彩画、がありました。

高木さんの御名前は、そのころ、わたしが、参加していたJO5のサトウさんから
伺っておりましたので、あ、この方。と、、、、鑑賞いたしました。

そのすぐ前後に国峰輝子さんの作品、宮尾節子さんの白い石膏の平板オブジェ。
奥成達さんの小石(葉山の海岸のかしら)にペイントした作品

角に、望月さんのオブジェなど、20名ほどの熱気でした。(みんなしっかり

焼き付いておりますが、長くなるので、ここでは略します)

祐天寺の会は、あれが、最終回で、その後、パリ展に移動して、3回です。

今年の11月もパリ展あるそうです。がわたしは、まだまだ、作品だけで、

本人は、ことしも、無理でしょう。(この会実務のほうにもヤリタさん実力発揮です)

主催(?)の藤富保男さん支倉隆子さん

などなど、一色真理さん、岡島弘子さんなどとも、ビジュアル詩展で、縁を

連続させていただいて、感謝です。


   わたしは 元気なようで、笊あたまです。あまりすべてにまじめすぎると

  身が持ちませんので、いろいろ。かしこです。よろしく。    えいめ




4ね




わたしとパソコン生活は 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月18日(日)07時48分59秒


かなり変則的でして、今は、毎日ですが、突如別世界にはいりますと、

1。2ヶ月はなれて、しまうこともあり、お返事もしや、失礼もと、

心配もありますが、メールも、息子(パソコン共有)に「届いていたら、

知らせて」、といってありますが、かれも、変則的学生生活謳歌(?)で、、、、


   よろしく。です.    えいめ




なんて申し上げればよいのか 投稿者:一本指
 投稿日: 2月18日(日)04時44分35秒


新しいパソコンに換えて、お伺いさせて頂きました。
まだ、完全に元通りでもないのですが、お伺いしてびっくりしております。

山本陽子全集というのは手に入るのですね。葉書でも手に入るのですね。

改めて、またお詫びしなければならないですが、
以前、此下の名前で山本陽子全集のことをお伺いした折に、
古書としてしか入手が困難と聞いて、また何年でも掛けて探さないといけないな、
と思っておりました。お伺いするときには実名でないと失礼だろうとおもったのです。
でも、青木さんは一本指でもちゃんと名前を覚えていただいておりました。
なんだか騙した様で申し訳ありません。
ちゃんとした名前で出歩けば別に誰でもどこでも失礼でもないのでしょうが。

かなり読んでみたい、少しでもいいから読んでみたい、
としても全集の一冊だけでは物足りないから全部買うのだと思います、
パソコンを買って貧乏なのですが、昼食代とかゲームなどを切り詰めて。
多分、今、買わなければ、本当に何年も探しつづけるのだと思います。
そんな詩集は私にはたくさんあります。

清水さんのご紹介された「鐘楼」も読んでみたいと思います。
でも読んでみたいというのは出来心そのもの、いつかめぐる縁をいつまでも待ちます。
いえ、小笠原さんや駒ヶ嶺さんの詩集もいずれ刊行されるでしょう。

誰もの新しい作品を、声、を、いつも耳を澄ませて待っているのです。

毎朝、日が昇る前に氷点下の暗闇をわずかなスクーターの前照だけで帰るのですが、
昨日は日の沈む前に買い物に行った折に、赤く色づいた梅の花を見つけました。
梅の花が咲くまで生きておられたと何故か思えてなりませんでした。
もはや死んだも同然と思えながら、また、これから生き長らえるとも思えないのに。
多分、遠くの冬の終わりを祝うかのように花は咲き、私は通り過ぎるだけなのだろう、と。
常にこの一瞬ですらも私には精一杯なのだと。




「鐘楼」という詩誌 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月17日(土)22時19分58秒


B&Bなんかでよく見かける駒ケ嶺朋乎さんや小笠原鳥類さんが参加されている
「鐘楼」2号をいただきました。全部読んで、まあ知っている小笠原さんや駒ケ
嶺さんの作品が親しかったのですが、お二人の分裂話法的手法と、小笠原さん
の伊藤聚さんの『公会堂の階段に坐って』という詩集の書評で、お二人の書き方
に思いをめぐらしたところです。伊藤さんも含めて、分裂話法的手法は神経感
覚的なものがあまりないと思うのですが、お二人の言葉の出し方がよくわかる
ような感じがしました。
全般、この「鐘楼」はなかなかいい詩誌であると思いました。
小笠原さんの図鑑などへの志向、ぼくも博物学には興味がありましたので、
そのバラエティへの「飛び移り」、わかります。その飛び方がつまり、小笠原
さんの詩なのでしょうか。




訂正しました。 投稿者:関ofuji
 投稿日: 2月17日(土)21時04分58秒


たくさんありましたね。プリントしてチェックしようと思っているうちに
あつすけさんにやってもらったのでお任せしちゃいました.
夕べ「The Wasteless Land.」のI章と注記を二時間かけてタイピングしました.
タイピングしながらいろいろなことを考えましたがまたあとで。
アップは21日の夜です.

http://www.interq.or.jp/sun/raintree/



tomodatinotokorokaradesu. 投稿者:あつすけ
 投稿日: 2月17日(土)16時14分00秒



。。。桐田さま。



   再読、三読三昧。

   拙作の伝わってほしい部分を、ほぼ言い尽くしてくださっていることに

   感謝しております。

   きのうも、何度も読ませていただきました。

   シルヴァーバーグをシルバーヴァーグと書き込んでいたことに

   きのう、気がつきました。

   ううううううううん。

   夜の翼がいちばんすきですけど

   むかし、たくさん読んでて、未来人の話で

   ヴォーナンNo.7とかなんとかというものを読んだ記憶が鮮明です。

   未来後の検証のようなものがあって

   興味不覚読みました。

   桐田さんがお書きになったお話は覚えていませんが

   あるいは、それは読んだ事がないのかもしれません。

   SFは、いっぱい読みましたが、大量に捨てたか、なくしたかで

   いままた、すこしずつ買い直している状態です。

   ううううううううん。

    むかし読んだSFのことを考えると、現代文学のほとんどのものが

    色褪せて思われます。

    ぼくが現代文学に不案内であるからかもしれませんが。

    。。。。。。。。。。。。。

    きのう、何度も拝読させていただいているときに

    誤記に関して、新たに気がつきました。

    一度にすることができればよかったのですが

    すいません。

    今度は再読、三読、四、五、六読以上しましたので

    これで、もう誤記はないと思います。


    関さま。

    よろしくお願いいたします。




    本文第二連最終行

     Notes on the Wasteless Land    Notes on the Wasteless Land.


     本文第七連

     というよりよりも     というよりも


     本文最終連

     とことろ   ところ



     註1)


     どう思いますか?さあ、はやく     どう思いますか? さあ、はやく


     註3)第二連


     TheWasteless Land.    The Wasteless Land.





     すでに直していただいているところもあろうかと思いますが

     よろしくお願いいたします。


      あしたは、チーズ で フォンドゥ しまーす。


      たんたんと。


      です。


      す。


               あっちゃんブリゲ。。。




  


わたしも、 TVのこと、うっかりわすれていまして 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月17日(土)12時16分50秒


只今、打ち込みあわてました、

   たとえこの身は、、、、

   です。

       かしこ。

    




すみません、(急な)私ごとで、 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月17日(土)12時08分37秒


新内「明烏」まもなく 本日1時より 45分まで
NHK教育テレビ 芸能花舞台 ごらんください。

この前、中村よしみつさんの新年会で、知りあいまして、
わたしのRIVEに と(もしや)の

    鶴賀若狭掾さま 御出演です。(この名、ここで襲名なさったばかりだそうです。)

   (幇間の悠玄亭玉さんは、わたしの企画にOKいただいたのですが、
    邦楽関係は、また、出演料が、、、、プロでして。     )

  厳しけれ。
  浦里後を打眺め涙にくれて居たりたりしが
  主を思うてたもるものわしが心を推量しや
  たとこの身は淡雪と共に消ゆるも厭わぬが、
  この世の名残りに今一度逢いたい見たいとしゃくりあげ

  、、、、、、、

     とのがた おさわがせいたしました、

       詩と邦楽でした。   えいめ




PostPet 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月17日(土)10時00分58秒


私事インフォメーションで恐縮ですが……
なぜか、ぼくの部屋にMacが!!
それにPostPetがインストールされている。
というわけで、
カオス(chaos@shimirin.net)宛てに、
PostPetで何かメールくださる方いませんか^^。

-------------

高木さんのお宅にうかがったこともあるなぁ。
また飲みましょう。(新宿で)




若井さん会えたとしたら二十年以上 投稿者:高木秋尾
 投稿日: 2月17日(土)09時39分54秒


若井さん。ダイブ昔、瀬尾さん、清水さんや、数人で新宿だったかな。
お会いして以来ですよね。
美少年もそれなりの顔になってしまい、初恋の人には会い難いが、
男ならまあいいか。と言う気分です。
楽しみにしております。

話しは変りますが、私はギリチョコは貰わない主義なのでカミさんにも貰えませんでした。




ひとことふたこと 投稿者:桐田真輔
 投稿日: 2月17日(土)01時15分19秒


田中さん、誤字のご指摘、またも恐縮です。
ここでお断りさせていただきたいんですが、
誤字入り全文完成テキストを、
html文で関さんに送ったのは私でして、
RAIN TREE掲載文中の記載の間違いは
すべて私に責任がありますので。
丁寧に読み直しチェックせず、
お恥ずかしいかぎり。

それから、田中さん、拙文の感想書き込み、
いろいろと、ありがとうございます。
きっと伝わると思えたことが、
伝わった感じがしてすごく嬉しかったです。




  15日の 投稿者:あつすけ
 投稿日: 2月16日(金)14時48分58秒



。。。桐田さま。


   15日のぼくの掲示板の文章、西脇さんの引用から桐田さんが書いてくださった

    ところで、誤字がありました。

   いえるじかもしれない   というところです。

   すいません。



   ところで、シルバーヴァーグの本のタイトル、帰って調べましたら

   確率人間  でした。



   ゼラズニイの本とともに、読むのが楽しみな本です。

   きのうは、エーコの解説書を読んでて、トマスの神学大全を

   読み直してみようかなって思いに駆られました。

   まあ、5月以降のこととは思うのですが。


   秋に出したい詩集の作品も、6月ぐらいには

   と思っておりますが、


   ううううううん。


   計画を立てて、自分を追い込んでいくスタイル。


   なんか、いつも、ぎりぎりです。


   これからもよろしくお願いします。


            あっちゃんブリゲ。。。

。。。関さま。


   陽の埋葬に対して、うれしいお言葉をいただき

   こころからうれしいです。


   さいきん、朗読会に毎月行ってるのですが

   来月は3回も朗読会があるのですが


   朗読向きの作品が、どのようなものか


   なかなか自分では判断できなくて

   試行錯誤しています。


   さいきん、カラオケがうまくなりました。


   ビートルズの曲で、いくつか


   自分でも、いいねえ、いいねえ、という感じで


   歌ってます。


   オー、ダーリン  って。


   点数の出るカラオケでは


   イエロー・サブマリン   で 98点出ました。


   カラオケは、お好きですか。

   (半年前までは、ぼくは好きじゃなかったですぅ。)



   けどけど。


                    あっちゃんブリゲ。。。


。。。一本指さま。


   きょうは、朝は曇ってましたが

   昼からは、日が照ってきました。


   さむいさむい冬から、あたたかい春に。


   ご予約の書き込み。


   うれしかったです。


   清水さん、青木さん、足立さん。


   関さん、桐田さん、ヤリタさん。


   うれしかったです。




   神から理性に、理性から人間に



   と考察の腕をのばしていった哲学者がいました。


   神から自我へと


   引用という手法を主軸に


   ぼくも考えてゆくことになるような気がします。


   あっ、


   分裂機械の論考、まだ書いてなかったですぅ。


   またお会いできる日を楽しみにしています。



                   あっちゃんブリゲ。。。





   




2001/02/16。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 2月16日(金)12時59分02秒



。。。ヤリタさま。


   きのう、お便りと、桐田さんの批評文のコピーを拝受しました。

   ありがとうございました。

   ぼくも、途中の道で、お会いしたこと、たいへんうれしく思いました。

   すでにコピーをもっていたのですが

   いただいたものと、ぼくのものとでは、字の大きさが異なるために

   印象が少し違っていて、新鮮な感じで、読ませていただきました。

   3月18日、京都で、お待ちしています。

   伊原さんや樋口さんにもお会いできるかと思いますが

   少しこわいような感じも(恐縮して、という意味で)

   うううううううん。

   タンタンもよろしくお願いしますね。

   ぐふっ。

                     あっちゃんブリゲ。。。

。。。桐田さま。


   再読、何度もさせていただきました。

   ことしのはじめ、河島英昭さんから

   2年越しで、拙作 The Wasteless Land. を読んでくださっていると

   いうお便りをいただいたりして、たいへんうれしかったです。

   むずかしいので、というお言葉でしたが、そこのところは

   桐田さんがお書きくださったように、わかりやすいのになあ

   という、ぼくの気持ちと違って、読んでくださる方が

   どう読んでくださるかによって、印象が違うのかなあって

   思いました。

   註4)で、お書きくださった、荒地の形式が、引用からなるぼくの詩法

   の相似性というところに、つよくうなずきました。

   ご批評文の本文末尾近くの

   <私>性のところ、そして、その註の北川さんの言葉、

   これからの、ぼくの Complementary Notes on the wasteless Land. 作成の

   さいに参考させていただきたいと思いました。

   たいへんたのしい、うれしい思いでした。

   ありがとうございました。

                  あっちゃんブリゲ。。。

。。。関さま。


   拙作掲載の件、よろしくお願いします。

   こころから、うれしいです。

   桐田さんの文で、まだいくつか訂正を入れていただきたいところがあります。


   註2)第三連三行目

   訳しにくいの点    訳しにくい点


   註3)第一連第一行目

   主題にに    主題に



   本文第二連三行目

   この詩の本体が  この詩の本文が




   よろしくお願いします。



                あっちゃんブリゲ。。。






    




山本陽子全集の購入方法。簡略化のお知らせです。 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月16日(金)10時12分53秒


ただいま、出版元の田川さんと、直電話で交渉いたしました、お知らせです。

  1  注文は、まず。葉書1枚で。漉林書房 123ー0853
               東京都足立区本木1ー1ー12(03・3840・6711)


  2  本が先に、送られてきます。(なかに、請求書がはいっています)

        消費税は無とします、(直売)
        郵送費は、いただきます、
        バラ売り、可。(4巻はいちばん分厚いうえ、索引殆どですので
               倹約のオススメ、ですが、  大金持のかたは、御髄に)

      以上田川さんよりの伝言をお伝えいたしました。

  山本陽子全集、の紹介は、このHP(編集室・雑記帳2月15日)をご覧ください

     よろしく、 えいめ (清水さま。御世話さまです。ありがとう。)

             (5月5日の長野の会接近で、わたし無理で、残念です。)
               




こちらも、寒いよ。 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 2月16日(金)09時44分37秒


このしたさま。

寒いほど、に冬の「漬け物」が、いま、うまいのです。。
真冬の、白菜のつけもの、我が家では、大樽につけて、寒風の当たる外の日陰に
おいておきます。

味が変化するので。一冬、3回つけなおして、いつもおいしいものたべてます。

まえに、
北陸で、同じようなおつけもの。樽から(樽の上に張った、がりがり氷をわって)
出したてのを、いただいて、そのうまさにひどく感激いたしました、そのあと
その方から。郵送で、おつけものいただきましたが。あのがりがり氷を割っての
おつけものの味と、、、ちがっていました。が、

あさって、西荻窪から、バスで、、、、のお宅(黄色いお家だそうです)
で、内輪の会(音楽とポエム)に(無料)よばれました。無料というのも、お土産に。
、、ワインの安物もへんですし、、、、わたし、我が家の白菜ずけ、おつけもの、
にきめました。

    布村さん、お元気ですか、
    パソコンの御教授のおれいの、あのワイン、1番安くもなく、(高いのは、
    格好がよいけれど、)ふつうにちかいもので、、、でも、きもちで、、、した、

    はい、またね、 えいめ。




山本陽子の全集って 投稿者:一本指
 投稿日: 2月16日(金)03時01分27秒


青木さんのご紹介された所で手に入るのでしょうか?
かなりドキドキしてしまいます。どうしても読んで見たいですが、
電話してみるのも、なんだか少し怖い、人にお会いする様にとても怖い。

B&Bの話題を思い出して改めて私もかなりショックも憤りも感じ続けています。
けれども、叱られるかも知れませんが、正直な所は、読んで欲しいとまでは、
どうしても薦めかねてもいます、私の好きなものは何も薦められません。

本当は面白いものをどんどん書いても欲しいし、書かなくても見つけても欲しい、
現状の価値観に背を伸ばしてまで迎合するのも、逆らって反発するの変だと思っています。

同じ物を見て変だな?と思うのでも、やはり違った面に触れて面白がって欲しいし、
見付からなければ、他に面白いと思うものを大切にして欲しい、
単純に分からないから触れない、というのは、とても、とても、
淋しいことだと真冬の嵐の日に思います。雪が舞う風が強いです、寒い、寒い。




ぬ--12号 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 2月15日(木)21時42分50秒


山岡さんリンク直しておきました。

今日、海埜今日子さんから「ぬ」12号というのをいただき、
海埜さんの詩「新宿二〇〇〇年十二月二九日」という詩、ぼ
くも新宿が好きなので、そのしみじみとしたところと舞台、
興味深かったです。

その詩誌に朗読会、および講演会のビラが入っていたので
http://www.shimirin.net/diary/diary.cgi
(詩のイベントカレンダー)
に書いておきました(5月5、6日分)。




ありがとうございますー。 投稿者:山岡広幸
 投稿日: 2月15日(木)18時35分08秒


須永さん、桐田さん、
リンク先変更ありがとうございました。
この冬は金柑がたくさん取れたので、
そろそろ砂糖煮にでもしようと思ってます。

http://www.catear.com/



追記 陽の埋葬 投稿者:関ofuji
 投稿日: 2月15日(木)17時54分24秒


私家版の「陽の埋葬」の作品は、引喩の機能そのものが極限まで解体されて
しまっているものがあって、わたしはそこに痛ましさと同時にあつすけさん
の心の解放を見たように思いました。

桐田さん、「嫁と沖縄」ですかー。うらやましー。
若井弾丸さん、5月にお会いしましょう。




The Wasteless Land. 投稿者:関ofuji
 投稿日: 2月15日(木)17時44分13秒


桐田さま、あつすけさま
タイプミスのチェック、さっそく直します。どうもありがとう。
それから作品掲載、ご了解ありがとうございます。
こちらで1篇と注をセットでタイピングしますので、またそのときは
チェックをお願いしますね。
アップは来週の水曜夜になると思います。

http://www.interq.or.jp/sun/raintree/



ふたことみこと 投稿者:桐田真輔
 投稿日: 2月15日(木)13時11分15秒


田中さん

拙文読んでいただきありがとうございます。
誤字のご指摘恐縮の至りです。
関さん、訂正のほど、
どうぞよろしくお願い申し上げます(^^;。。

あの数倍くらい書いたものがあったのですが、
まとめきれずに、削いで註の形にしていきました。
力が足りずに内容の方にすこししか踏み込めなかったのが
やや心残りですが、あの作品については、
これから若い探求者や評者の方がでてきて、
いろいろ書かれるといいと思います。
私は先陣をきって詩そのものの紹介ということで(^^)。。

これからも田中さんの書かれるもの、
楽しみにしてます。

あと、シルヴァーバーグというSF作家、
私も若い頃好きだったです。
作品内容など忘れてしまっているんですが、
どこかの惑星が舞台で、そこでとれる産物のサラダとか、
そういうのを書き抜いて面白がっていたことがあります。
(あの人はそういう細部の記載もたのしいんですよね)。

**

青木さん、沖縄のお菓子「ちゅっちょね」
教えてくれてありがとう。知りませんでした。
私はラフティが好きで、是非本場で食べてみたい。
そして真似して自分でつくってみたいと。。


連続 投稿者:あつすけ
 投稿日: 2月15日(木)12時32分36秒




。。。桐田さま。



   注解の文章自体が、「魂が引き裂かれる」という作者自身の

   「苦しさを軽減させる」ために実践された「引喩で用いられ

   る文献」をちりばめた文章として構成されているのではない

   か



   と、お書きくださっているところ、まさしく、そうであると

   ぼくも思っています。

   「自分が一個の固定した人格の所有者であると考えることは、

   錯覚にしか過ぎない」と、ぼくは語りました。

   ワイルドのドリアン・グレイの画像の中に、そっくりな言葉が

   あって、のちのち、読み直したときに気がついて

   ああ、ワイルドも、ボードレールやマラルメに影響された

   象徴派の作家だったことに、いまさらながらに気がつかされました。


   (昨年の、いまごろです。)


   自我について考えておりますと

   ぼくの場合、神について考えてゆくことと、さほど変わりなくなっていく

   傾向がありまして、いま、考えていることといったら

   自我論なのか、汎神論なのか、見分けのつかない

   奇妙なものになっているような気がして、自分でも

   なんだかなああ、状態です。



   桐田さんの注解の長さに、ほくそえんでしまいました。

   たいへん楽しかったです。たいへんうれしかったです。

   プリントアウトさせていただいて。


   ありがとうございました。



   あっ、


   2、3箇所、打ち間違えか、何かだと思うのですが

   つぎの箇所に、目がとまりました。



    註2)第五連・冒頭


    つけくわて       つけくわえて


    註3)第一連・第二行目


    我がフゥアウスト     我がファウスト


    註4)第三連・冒頭


    と書かかれて      と書かれて




   。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




   註2)で、書いてくださっている、「「「文學から文學を生みだした」作品から


   文学を生みだした」作品とでもいえるじかもしれない。」というところに


   そういうふうに、The Wasteless Land.を見てくださっていることに


   めちゃくちゃ、うれしさを感じました。



   ほんとうに。



          ひさしぶりの   あっちゃんブリゲ。。。


    です。




       




自分の詩を 投稿者:あつすけ
 投稿日: 2月15日(木)11時48分36秒



。。。。。。。。


        間違えちゃいました。





        思いをこらせば

        こだまする。

        きみの声。

        きみの声。




        でした。


        自分の死を間違うなんて、

        あっ、詩をですね。

        さいていです。



        下のユリイカうんぬんていうのは、他意はなくて

        ぼくのことを書いたひとが

        そういったところで、ぼくのを見たことがないという

        ニュアンスで、書いてらしたので。



        で。



        引っ越しの準備で、本を売ったり

        売りに行って、また買ったり



        おとついなんか、



        ゼラズニイのロードマークス(サンリオ文庫)


        と


        シルバーヴァーグの内死(だったかしら、まだ読んでなくて


        本棚に大切にしまってあって、そして、いそがしくて、タイトルすら


        いま、思い出せずにいましゅうううう)





         なんかを3000円で買ったりなんかして


         100冊くらい売った金額の4000円だったので


         なんのこっちゃ状態でした。



         うううううううん。



         ビデオも売りたいんですけど、特殊なビデオなので


         どこも買ってくれないし。。。。。。。




         などなど。




         おかたづけの日々です。



         でも、分裂機械の〆切も近いし、がんばらなくちゃ。



         ジャン、ジャンッ。



                     。。。。。。。。。

   



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