編集室/雑記帳(2000.4.10〜4.20)
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編集室/雑記帳(2000.4.10〜4.20)


ぼくは、 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月20日(木)21時32分00秒

ざくろか何かがぐしゃっとつぶれた光景を思い浮かべました。
端正な、ととのった顔だちの美人なのですが、
そのととのった顔だちをぐしゃぐしゃにして笑います。
それは一種、凄絶な光景ですが、
凄絶であるからこそ、そこに生きる香気がみずみずしく飛び散るのです。






んーん、んーん。 投稿者:
 投稿日:04月20日(木)21時05分47秒

「果物の砕ける様に」とは、現実を離れた世界の出来事だと
すると、ダリの絵の中で砕ける果物といった具合でしょうか?
イメージが湧かないので、苦しまぎれに、砕けた後の香りにしてみました。
でも、あくまでも「音」の感覚の筈と思いましたので、香りはいんちき訳。
「がはは」「おほほ」「くすくす」「むほほ」「けたけた」「ふすふす」(ってのがあるかどうか)
という、何か、リンゴ ---バナナではぐちゃぐちゃでしょうし、昔はバナナも高価な輸入品だったし、
オレンジなら砕ければブチャだろうし、パイナップルなら相当ぶっ飛ばさないと砕けないだろうし----
が砕けたような感じで、「さくさく」とか「もさもさ」と笑ったのかと思いますが、ここはやはり
現実にはない想像音でしょうから、「ぷかさぷかさとジューシーな甘い笑いをした」ということ
かもしれません。






久方の帰還口上申し述べ候。 投稿者:山本博道
 投稿日:04月20日(木)20時55分16秒

何だって? アイティンクは自由だけど、俺の女房は9と10とだぁ?
んで、何だって? 俺の部屋には犬猫がいて、おまえさんが来ても汚いだぁ?
まあ、いいや(^^)。訳なんてどーだって。んで、何だぁ? おまえさんはいい奴
だ?(そりゃそーだっつーにぃ) 鱗造ちゃんは、ちとヘンな奴? うん、うん。
だが、何じゃい。最近は英語塾でも始めたの? ここ。久方振りに来て見ればど
ーなってんの、けふ穀雨。まあそーゆーことで、わたくしが山本博道その人で
す。履いた草鞋をまた暫くは脱いでみようか、けふ穀雨。とは言いつつも、まず
は風呂。そうそう、売られたケンカはちゃんと買うから、どっちか死ぬまでや
ろうね、今度こそ(^×^)と、まずは帰還の弁にて候。一度ならずも二度三度死
せしわが身の今更に、何で惜しかろ、けふ穀雨。男はくどー、けふも行く。い
ずれまた書くエロ小説のこれぞわが身のエッフェル塔。首を伸ばしてお待ちね
せぇ。(こんくらいで、いいかな?)。またあーとで!!! 風呂入るネ(^^)






Shiina Rinzo 投稿者:萩原健次郎
 投稿日:04月20日(木)17時37分53秒

つまらんことですが、庸介さんの英文
椎名林檎を椎名麟三と読み違えて、
ぼくの昔のアイドルは、麟三だったなと思ったものです。
いまは、林檎か、ほんまにアイドルです。
それだけ。


http://web.kyoto-inet.or.jp/people/hag02041/





知床旅情 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月20日(木)10時52分06秒

いま、Qantaは知床旅情を味わってるようです。今ごろの北海道
空いてるようですね。

>The beauty I'd ever seen
>Laughed like a smashed fruit emitting scent.

これのが surrealism じゃなくて現実的イメージですね。匂いと
僕の太陽の光、一言ずつ意訳のイメージが入ってますが。

昨夜は、山本博道さんと池袋で飲んできました。ショットバー。

If you come to my home, you maybe confuse.
My room is dirty, Chaos(our dog) would come in my room anytime,
Belle(our cat) would come in, too.
My wife is cute, I think. She is a poet, but she would think about
poets strange. Before you will come, it might be necessary to explain about
you. :-) Of course I really know that you are nice guy, and she really know
I am strange a bit.

いいかげん英語の作文です。(^^)



みんなで、 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月20日(木)01時15分29秒

鱗造さんのおうちを襲撃したくなってきましたね。

萩原さん、ファックス14枚届きました。
どうもありがとうございます。






それでは、 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月19日(水)23時46分09秒

So, why don't you visit us? You may find out almost all of Shiina Ringo's stuffs
there: her CDs, her photos on musical journals, and so on. You know, my son
Quanta's so favorite of her!






一個所訂正 投稿者:
 投稿日:04月19日(水)21時10分52秒

Laughed






随分遅れて 投稿者:
 投稿日:04月19日(水)21時09分35秒

>椎名林檎[について]は、[息子である]Qantaが[彼女の音楽作品などを]好きなので、
>[ウチには]写真の載ってる音楽雑誌とか、CDも全部そろっていると思います。
Why don't you come to my house? You are sure to find Shina Ringo's things you
are looking for; CDs,musical journals with her photos, or whatever they are.
Shina is Quanta's -my son's - favorite musician,you know!

>ああ女その美しさめづらかさ
>果物のくだける様に笑ひし女
The beauty I'd ever seen
Laughs like a smashed fruit emitting scent.

考え過ぎじゃ。






ありがとうございます、 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月19日(水)10時17分13秒

お待ちしてます。






沖縄、さらに。 投稿者:萩原健次郎
 投稿日:04月18日(火)18時13分50秒

庸介さん、
沖縄の取材って、ホテルのPR誌で、通り一遍の情報です。
仕事で書いてる文章読まれるのが恥ずかしい。でも、送ります。

それから、ぼくは後でハガキをいただいて知ったのですが
梅田智江さんがいま、沖縄に住んでおられるようです。
もし機会が合えば、お話聞くといいかも。

コザに泊まられるのは、いいですね。
ぼくは、いろいろ写真撮りたかったのですが
コザの市街が、魅力的な表情でした。
「ここでパトカーが燃えた」とかいろいろ聞きながら歩きました。
古酒バーは、よかったですよ。地図が見つかったら送ります。
沖縄は、観光ではなく、住んでみたい街です。
「人に荒い情」があり、「あからさまに優しい」。






いい天気。 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月18日(火)11時46分55秒

いい天気、さあ、カレーを食べようかな。

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第5回中原中也賞選考経過選考委員の経営する出版社の、選考委員が編集した詩集が
受賞してしまった、ということは覚えておきましょう。
ちるさんズの奥野雅子さんと
荒川純子さんや、庸介さんが候補にあがっている。詩集の写真など見られます。






2冊の本 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月18日(火)11時38分04秒

「ネット読書会」に2冊の文庫本について、ベースノートを作りました。
興味のある方はどうぞ書きこんでください。
興味を持った本(文庫本)のベースノートも作ってくださると幸い。

沖縄にはとても興味があります。チャンプルーズも好き。






萩原さん、サンキューです。 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月18日(火)00時22分12秒

実は筋金入りのりんけんバンドのファンなので、
「カラハーイ」にはぜひ行ってみようと思っていたところです。
ファンクラブに入ってたこともあるし。

ぼくはこのごろ、いろいろいろいろ戦術をめぐらせて詩論でほかに勝とうとか、
かっこよくおしゃれに自分を語ろうとか、あまり思わなくなってきてますが、
基本的にシンプルな人生のスタンスというようなところで、
『なんくるぐらし』(筑摩書房)の照屋林賢にかなり影響を受けているのだと思う。

皆様が林檎を推すのなら、ぼくは桑江良奎の船出の歌を推すでしょう。
ロンドンでりんけんバンドが録音した「ふなやれ」というの、すごくいいですよ。
 船ぬ習や別りぬ習 (ふにぬなれや、わかりぬなれ)
という文句でいきなり二番が始まるのですが、
船を知るということは別れを知ること、なんて凄みがあるでしょう。
そりゃあ、林檎も悪くないけどさっ。

林賢さんはヤマトの詩人に会ってどんなでしたか?
その取材というの、ぜひ拝見したいです。
よかったらファックスいただけますか?
あとで番号お送りしますね。




宮下美々の公演 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月17日(月)17時55分31秒

すみません、これもコピーです。ちるさん、すみません。たぶん、僕のところに電話
をいただいた後、ちるさんの青木さんがFAXしたんでしょうね。

  成田ちるさんwrote:

>今日は青木栄瞳さまから、1mほどのFAXが届きました。今、ケーブルテレビの工事中で
>ネットが使えないそうなので、紹介をとのことなので紹介します。

>5月3日のもみの木画廊の朗読会で司会をしていただく予定の宮下美々さんというかつて詩人で
>今はダンスをやっている方の公演が4月23日(日)に神楽坂のセッションハウス
>(03−3266−0461)で夕方4時半から7時半までで2500円であるそうです。
>ダンスに興味のある方はどうぞ、とのことです。






もみの木画廊の朗読イベント 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月17日(月)17時49分45秒

そうだ、忘れてた。青木さん、留守録聞きました。
もみの木画廊の朗読イベントについて、「裏ぺん」に一色さんが書いて
いたので、流用させていただきます、一色さんすいません、「一色ある
いは」というのを「清水あるいは」と替えてコピーさせていただきます。
もうひとつ、青木さんから頼まれたインフォメーションがあるので、上
にこんどは、ちるさんのとこからコピーさせていただきます。

●昼の部 PM2〜4時
駒田克衛  ヤリタミサコ
駿河昌樹  浜江順子
飯田隆昭  清水鱗造
鈴木東海子 野村喜和夫
岡島弘子+一色真理(duo)

●夜の部 PM5〜7時
青木栄瞳  会場公一
石川為丸  長尾高弘
日嘉まり子 添田 馨
森原智子  原 成吉
萩原健次郎 支倉隆子

●司会 宮下美々

●¥2000

●会場 もみの木画廊
   世田谷区奥沢6-33-14 もみの木ビル2F
TEL 03-3705-6511

●希望者には地図付きの案内はがきをお送りします。
清水あるいは上記出演者宛メールでご請求下さい。






泡盛、そして泡盛 投稿者:萩原健次郎
 投稿日:04月17日(月)16時02分01秒

沖縄は、泡盛。
古酒(クース)を征服してきてください。
古酒バーは、しゃれた泡盛バー。
あては、ひょろひょろの「島らっきょう」がベスト。






北谷情報 投稿者:萩原健次郎
 投稿日:04月17日(月)15時58分31秒

庸介さん、ひさかたぶり。
「北谷」は、昨年の3月に行きました。
りんけんバンドは、仕事で取材しました。
その模様など、ぼくの日録に書いています。

悴悴悴悴悴悴悴悴悗茲蹐靴ったら読んで悴悴悴悴悴悴悴悴悴悴悴


http://web.kyoto-inet.or.jp/people/hag02041/99.3diary.html





すごいですね。 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月17日(月)13時35分01秒

すごいですね、Shangさん。庸介さんも、いいです。
ついでに、村山槐多の歌もシラブル数抜きにして訳してみます。
つたないので添削希望(とんでもない間違いをしているような
気もする^^)。
「くだもののくだける」の頭韻は再現できませんね。
で、「果物がくだける」イメージは中空でくだけるのが浮かんだので、
さらに光を感じたので意訳です。

>ああ女その美しさめづらかさ
>果物のくだける様に笑ひし女

Oh girl, her beaty and amazing properties!
Her smile is like the fruit breaking into the sunshine.

(A tanka by Kaita Murayama)





おー。 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月17日(月)08時29分44秒

シンプルですね。素晴らしい。
アシッド度も低いし。






センエツながら 投稿者:Shang
 投稿日:04月17日(月)05時38分17秒

I think my son, a fan of Ringo Shina, has most of her articles and CDs.

文脈が良く分からないけど、会話調にヤクしてみました。






しつれいながら、 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月17日(月)02時45分18秒

I think we've collected almost all of Shiina Ringo's works in our house,
such as her compact discs and music magazines with her photos,
because my son Qanta is now so addicted in her music, you know.
かな? 英文翻訳はその筋の皆様からのつっこみが厳しいのでこわいです。
たぷん、まだまだですね。御教示を。






あ、というわけで 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月17日(月)01時11分21秒

もみの木画廊の朗読会、またしてもうかがえません。
折角ご案内いただいたのに失礼いたします。青木栄瞳様。
ご盛会を…。






椎名林檎、詩人系とかいうそうですね…。 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月17日(月)00時56分16秒

それで椎名林檎の「ギプス」のジャケットに、
果物の林檎に女の子の林檎がナイフ、を入れる写真がついてるんですよ。

ところでゴールデンウィーク、沖縄に行ってまいります。おしのびで(笑)。
大学の友人の結婚式のために那覇市に行くのですが、
ついでにぼくの好きなりんけんバンドのライブも聴いてこようかな、と思っています。
そこで北谷、あるいは沖縄市周辺でおすすめのホテルやスポットがあったら、
ぜひお教えいただければと思います。






果物のくだける様に笑ひし女 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月17日(月)00時21分51秒

か さん、僕の場合、ひとつのハードディスクを約2Gと4Gに、
分けてあるのかな。それで、2GがCドライブ、4GがDドライブで
す。
Dドライブと、MOにバックアップして(僕は文書だけしかしなか
ったのが失敗、重要な電子メールをバックアップしないとまずか
った)、Cをフォーマット、それで、Windows98の起動ディスクと
Windows98のCD-ROMから、Windowsをインストール、これで40分ぐ
らいかな。僕のパソコンのCPUは450MHzで、CPUの速度にインスト
ール時間は比例するというか、かかわっているような感じです。
ビデオカードのドライバが、3枚のFDに入っているのですが、この
2枚目が破損していたので、インターネットからダウンロードして
入れました。かえって最新のドライバだったからよかったのかも
しれない。
いちおう買ったところのサポートセンターかなんかに電話で聞く
と親切に教えてくれます。Windows98の本なんか買ったことないも
んな。ヘルプに書いてないことがあるし。

今日、朝日に、村山槐多の歌、

ああ女その美しさめづらかさ
果物のくだける様に笑ひし女

というのが折々の歌(大岡信の)に出ていました。林檎で思い出
した次第。でも、村山槐多は22歳で死んでるんだもんな。
乙女が神々しく美しく見える年齢じゃないですよね、青春時代は。
自分自身が果物のように新鮮な年齢じゃなかったかとちょっとこの
感じ方は不思議だと思いました。






まだ二日酔い気味 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月16日(日)23時33分37秒

なるほど。

>椎名林檎はQantaが好きなので、写真の載ってる音楽雑誌とか、CDも
>全部そろっていると思います。

椎名林檎[について]は、[息子である]Qantaが[彼女の音楽作品などを]好きなので、
[ウチには]写真の載ってる音楽雑誌とか、CDも全部そろっていると思います。

I think there are all works of Ringo Shi-ina in my home, because Qanta, my son,
likes her very much. CDs, music magazines include photos of her, etc.

英作文はこれでいいですか?(^^)

入れ子構造:

{ {[椎名林檎] は →<【[[[[Qanta] が]] 好き]}> [なので]]】 }
、{ →[写真の載ってる[音楽雑誌]] とか、[[[CD]も全部]そろっている]と思います。 }

強いていえば、主語が二つに分裂して→のところから、二つに分かれて、
無理にひとつの文章にしている最悪文ですね(^^)。会話にありがち。

庸介さんの、

>椎名林檎は、Qantaが好きなので、

が正解ですね。






やはり「、」ではないでしょうか。 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月16日(日)19時54分57秒

椎名林檎は、Qantaが好きなので、






文型練習、スキャンダル編。 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月16日(日)19時49分48秒

椎名林檎はQantaが好きなので、
椎名林檎はQantaは好きなので、
椎名林檎がQantaが好きなので、
椎名林檎がQantaは好きなので、

そうじゃなくて、

椎名林檎をQantaが好きなので、
椎名林檎をQantaは好きなので、
Qantaは椎名林檎が好きなので、
Qantaは椎名林檎を好きなので、

鱗造さんQantaさん、どうも失礼。



こわれ物 投稿者:片桐 怜
 投稿日:04月16日(日)14時22分59秒

人間もとてもこわれやすいので、取り扱いに注意しましょう。






すりへったせっけんを 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月16日(日)14時00分32秒

電子レンジにいれると、
ぶくぶくと大きくなるそうです。

電子レンジおそるべし。






さそわれて 投稿者:
 投稿日:04月16日(日)13時35分41秒

多分ごぞんじでしょうけど、直ぐ訴訟する米国での話。

雨に濡れて戻ってきた猫を電子レンジに入れて乾かそうと
考えたウーマンが居た。電子レンジに猫を入れて扉を閉め
スイッチを入れて暫くするとボーンと音がして大爆発。扉の
ガラスが破損して飛び散り、中を覗き込んでいたウーマンは
顔に大怪我をした。「電子レンジに猫を入れてはならない」と
安全の但し書きがなかったと、その電子レンジの製造元を
訴えたのだそうです。

清水さん:
Windowsを再インストールして、アプリケーションソフトも
全部入れ直すのに、どのくらい時間が掛かりますでしょうか?
辞書やら何やらごっそり8GBに収納しているので勇気が出なくて。
ゴミも一杯溜まり、ときどき、動かなくなることがあるのです。






冷凍庫のビール 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月16日(日)12時29分12秒

昨日は、久しぶりに二日酔いになるまで飲みました。帰ってきたら
そのまま、寝床です。で、朝風呂入って、今日もやることがありま
す。
しかし、Windowsを再インストールして、アプリケーションソフトも
全部インストールし直したら、快適なスピードになりました。

おととい、飲もうかな、飲まないかな、という感じで冷凍庫にビール
を入れておいて忘れていたら、ちょうど仕事している人が同じことを
やったことがあったらしくて、「爆発」するとのこと(缶が割れてビ
ールが冷凍庫の中に飛び散る)。というので、急いでQantaに電話した
ら、そのとおり、上のふたがとれてどろどろしたビール液が飛び散って
いるという話で、今日、みたら上の部分が破れていました。
ちなみにゆで卵を電子レンジであっためようとすると、まさに爆発す
るとのこと、実験しないでください(^^)。

椎名林檎はQantaが好きなので、写真の載ってる音楽雑誌とか、CDも
全部そろっていると思います。いま、彼は「北斗星」の中で聴いてい
るんじゃないかと思います。





椎名林檎と豊田俊博 投稿者:布村浩一
 投稿日:04月15日(土)17時40分52秒

清水さん、ぼくは椎名林檎の「無罪モラトリアム」
というアルバム持っています。今の歌詞の中では、
椎名林檎の書く詞というのは、特別面白いんじゃないですか。

関さん、今日「レイン・ツリー」の中の豊田俊博の詩
「十一歳」と「一人の食事」を読んだけど、
強い印象を受けました。今まで読んだ豊田俊博のすべての詩に
インパクトを受けたわけではないけれど、時々強い印象を受ける詩
に出会います。貴重な詩人だったのだと思います。






南方マンダラ、から。 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月15日(土)08時32分30秒

昨日、寝る前に考えていたんですけど、南方熊楠の河出文庫の選集
全5冊を「ネット読書会」で取り上げたいと思います。1冊目からい
きます。編集・解題は、中沢新一です。






稲川方人を読むと、 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月15日(土)02時38分15秒

詩がわかるとかわからないとか言っているのは
とてももったいないことだという気がしてきます。

☆☆☆

すごく美しいもの、
それを一瞬のうちに台なしにするような
ぜいたくを夢見て、
この方もやはりおとなになったのでは
ないでしょうか。


http://kiss.to/kisaki





勝手な推測です 投稿者:みー
 投稿日:04月15日(土)01時05分34秒

異論はなにかね? = ガムテガムテガム

と思ったのですけど、どうでしょ(^^;;。


http://www.people.or.jp/~ROZZY/





稲川さんの詩 投稿者:片桐 怜
 投稿日:04月14日(金)22時10分29秒

田中庸介さん、今晩は。

稲川さんの詩の

ガムテガムテガム、不明の声に
僕はすっかり目を覚ました
    (部分)

<ガムテガムテガム>の意味はわたしにも分かりかねます。
とりあえずは、呪文のようなものとして考えておけばいい
のではないでしょうか。
ガムテという音楽用語は、全音階とかの意味合いがあるよ
うですが検討がつきません。


http://www.jpf.go.jp/j/media_j/publish_j/4-06new/4-06-no4-5.html





FAX待ち、+ ちょっといろいろパソコン上で。 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月14日(金)21時59分27秒

藤原さん、どうも(^^)。
電球のデザインが古風で、なんとなくいいですね。

ネット読書会に、来週にでも2、3冊取り上げます。

ベンヤミンの『図説 写真小史』(ちくま学芸文庫、1000円+税)、買ったので
やろうかな(^^)。

いま仕事のFAX待ち。その仕事の後、ビール飲むかどうかは思案中(^^)。

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ギャルリー・ドゥ
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ちるさんズの奥野雅子さんと
荒川純子さんや、庸介さんが候補にあがっている。詩集の写真など見られます。






なるほど。>片桐さん 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月13日(木)23時40分49秒

ガムテとはなにかね?

こころからの声を配達されて、
また少し風邪が治ったりして。






ホームページ紹介、ありがとうございます 投稿者:藤原 実
 投稿日:04月13日(木)22時23分18秒

清水さん、こんにちは。
ホームページの紹介、ありがとうございます。
ちょくちょく更新しておりますので(未完成なだけという理由もありますが・・・)
よろしければまたのぞいてみてください。
LARAさん(POETICA IPSENON)から
「ひさしぶりの詩らしい詩」「ネットではあまりみないオーソドックスな詩風」
という感想をいただきました。いちおうほめてくれているようなのですが、
反面ぼくの詩の実験精神のなさや、古くささも指摘されたように思います。
それは半分はじぶんでも自覚し、むしろ意図してきたこと(ナンカイな詩は書きたくない)
なのですが、現代詩フォーラムの「詩合わせ」のとき清水さんが川村透さんの詩との比較で
ぼくの詩を「まとまったところに収束する光」と評されたのをふと思い出しました。

今後ともよろしくお願いいたします。


http://homepage1.nifty.com/poem-club/





BTHTML版 投稿者:関ofuji
 投稿日:04月13日(木)21時03分10秒

を久しぶりに拝見。
布村さんの「桜の方」はたぶん1年前の桜だけど。
今年の桜を思いながら読みました。
国立の桜はすばらしいんですよね。
「桜の方」のラスト、
>彼女はただ 
>ゆっくりと
>ペダルを漕いだのだ
の終わり方、この終わりとも知れない動きにうなっちゃう。


http://home2.highway.ne.jp/ofuji/




まあ、 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月13日(木)12時26分20秒

多少はこちらにも「洋治性」がありますからね。
ファシストというより。






長尾さんありがとうございました。/またもお願い 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月13日(木)11時36分42秒

長尾さん、どうもありがとうございました。どこがどう違ったか、まだ
わかりませんが(^^)、ちょっといろいろ見てみるつもりです。

昨日のお願いの質問、自分でわかりました。シェークスピアは長尾さん
のリンク集にありましたね。

(The Complete Works of William Shakespeare)

(Marxists.org Internet Archive、英訳)

です。
それから、またもお願いなんですが、「アメリカで、イスラエルのどこかの人のサイト
がとても人気になっている」(朝日新聞に出たらしい)、「ユーモアか何かのページ」
「人気になってアメリカに招待されたりした」。この材料で特定できるサイトを探して
います。知っている方よろしくお願いします。
庸介さんへのレスポンスを書きたいのですが、そのうちに書きます。






島がしぐれるのは、 投稿者:田中庸介
 投稿日:04月13日(木)10時34分18秒

「瀬戸の花嫁」を踏んでるんじゃないんですか?

今、文学で「悪意」ということはどのくらい有効なのでしょう。
現代詩の「状況」というものは「怒りの連鎖」だったと以前にどこかで書きました。
たとえば「わかるものをわかりにくく」書くことでまた怒らせる。
でもそれではまだ甘い、ような気がするんですよね。
ギャップの製造装置としての文学は読者に媚びる側面から自由になれない。
「相対」じゃなくて、ある種の孤独な「絶対」こそが、ちゃんと仕事をするためには
必要なんじゃないか、と稲川方人を読んでいて(私は)思いました。






Web版ブビトラ 投稿者:長尾高弘
 投稿日:04月13日(木)02時14分20秒

フレーム版の方の造作をほんのちょっとだけ変えました。あまり
ちょっとなので、どこがどう変わったのかわからないかもしれま
せんが、水面下ではかなり大変だったのですよ。なんだこうすれ
ばよかったのか、というようなことがあって、CGI作成者である
私は満足していますが、やっぱり何のこっちゃかわかりませんね。
でもまぁ、ほんのちょっとだけ見やすくなったことは間違いない
と思います。


http://www.longtail.co.jp/bt/





博道ちゃんへ 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月12日(水)23時45分51秒

明日、6時から7時のあいだくらいに携帯に電話します。
たぶんそのころ、仕事が終わるのです。






ちょっとお願い 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月12日(水)22時47分12秒

えーと、実はこないだの座談会の註を書いていて、調べてるURLがあるんですが、
もしブックマークしているのがあったら教えてください。

シェークスピア全集(英語)
カール・マルクスの全テキストを入力しているアメリカのサイト

えーと自分でも調べますけど(^^)、すぐわかる方がいたら、お願い
します。






あざみの歌 投稿者:片桐 怜
 投稿日:04月12日(水)19時32分58秒

MIDI付『あざみの歌』


http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/shouka/azami.html





花言葉 投稿者:片桐 怜
 投稿日:04月12日(水)19時28分34秒

あざみの花言葉は下記に出ています。


http://www.tbgu.ac.jp/cstt/kami/1996/murakami/azami.html





小笠原鳥類さんへ   投稿者:片桐 怜
 投稿日:04月12日(水)19時26分05秒

どうもありがとうございます。
もしかしたらすでにご存知かと思いますが、次のところを紹介しておきます。
<荒川洋治の詩:『娼婦論』・『水駅』を中心に>
という題で、下記に涌井隆さんが書いています。


http://www.lang.nagoya-u.ac.jp/~wakui/arakawa.html





「諸島論」論(1) 投稿者:小笠原鳥類
 投稿日:04月12日(水)15時11分06秒

片桐怜さんが、荒川洋治さんについて

>たとえば、
>彼の詩「諸島論」の最後の部分、<わたしはにぎわしくかきくもり/
>あざみのように/経験を急ぐ>の部分をどのように理解しますか。
>もし、こういう風に考えるというのがありましたら、教えて下さい。
>よろしくお願いします。

と書いていたので、いろいろと考えてみました。

「諸島論」は、それが書かれる前に存在している意味を、わかりやすく伝える
ことを最大の目的として書かれた作品ではないと思います
(ふつうに使われている言葉で書かれていないことが明らかであるからです)。
だから、何が書かれているのか理解する前に、まず、この独特の言語を体験しつつ
何となく快適になったりすることによって、読みの作業を完了したように感じる
ということも、読者にはたぶん許されているでしょう。しかし、
本当にそれでいいのか、という問いが私には残ってしまうので、
ここでは、書かれる前に存在した意味の、「理解」を試みようと思います
(使用テキスト:『現代詩文庫75 荒川洋治詩集』思潮社、1981、11ページ)。

まず、題名。「諸島論」ですが、これは、この作品が「諸島」についての
考察であることを示します。だから、「諸島」とは何か、という
ことを考えながら読む、ということが基本的な読みとなり得ます。

〔第一連〕4〜6行目「パラレルに名をそりおとし/日暮れても ととのえて在ることの
/さぶしさ」。ここで名、単語、は、パラレルなものとして扱われます。パラレル、
平行、あるいは相似。単語と単語との関係(交差)を一度切り離し、そして
もう一度新しい関係、秩序、を形成すること、がここで暗示されます。それはたぶん、
さぶしいもの、さむいもの、孤独なもの、としての詩の形成なのでしょう。
2〜3行目「しぐれて 在る/諸島」。ここにおける諸島は、それゆえに、
詩である、と言っていいと思います。1行目「みやびを不順にしずめ」は、
雅語を作品のあちこちに埋め込む、という、書く際の戦略を暗示しているのでしょう。

……すいません、今、学校でこれを書いているのですが、そろそろ出かける必要が
あるので、ここからは全ての部分の読みでなく、要点だと思われることだけを書きます。……

別の作品「見附のみどりに」に「口語の時代はさむい。」という部分がありますが、
荒川さんの作品のあるものにおいては、詩の寒さ、詩における寒さ、という問題が
あると思います。
で、この「諸島論」においてもそうなのですが、しかし、その寒さが、荒川さんにおいては
必ずしも否定されるべきものとは限らない、ということを私は「諸島論」を読んで思いました。
例えば次の部分――「氷海にそばだつつちふまず/きみの事由が島であるかぎり/
わが事由は いつも/しろくしろい唐突」。唐突、衝撃としての寒さ、それは
詩の契機、詩の事由、のひとつにほかならないのではないでしょうか。それはとげとげしく
肌に突き刺さってくる「まといつくわが殺意」でもあるのです。
既成の秩序に対する殺意でもあるでしょうか。
それにしても、「きみ」が登場し、「胎児を否決」ということがあったりするので、
かなりエロティックな作品としても読めるのですが、しかし、
「石女(うまずめ)のやさしさで胎児を否決する」というのは非常にさむく、鋭い
エロティシズムだと思います。

最後の3行。「わたしはにぎわしくかきくもり」。掻き曇り、ですが、書き曇り、でも
あるでしょう。寒さをもたらす悪天候、それは詩をもたらす悪天候でもありそうです。
「あざみのように/経験を急ぐ」。とげとげしい悪天候、とげとげしい詩、
痛々しい寒さの詩、のあわただしい到来、を目指している、と読みました。

しかし、以上のように読んで、なぜここまで、書かれる前に存在した意味が
わかりにくいように書かれているのか、という問いが残るのです。もちろん、
以上の読みが絶対に正しいと主張することはできませんし、また、さまざまな
言い換えが詩の技術として重要だということも事実でしょう。しかし、
「諸島論」は、この作品についての作品であると思われるのですが、
書き方のわかりにくさを作品の中で「みやびを不順にしずめ」といった
言葉によって説明、あるいは正当化しようとしているのが
正当化として成功しているのかどうか……? という疑問を持つのは、もしかしたら
今の『現代詩手帖』の投稿欄などで、もっと過激な作品に出会っている(と思う)
からなのかもしれません。

……もう少し細かく読むことが必要だと思っています。ということで次回に続く、
ということにさせてください。




藤原実さんのHomePage 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月10日(月)22時34分40秒

ここんとこずっと行ってないNIFTY-Serveの【SHIMIRIN's ROOM】の会議室上
で知り合いになった、藤原実さんがHomePageを開設してリンクしてください
ました。
POEM CLUB月光密造舎
です。詩や短歌、『無門関』について、BBS、といろいろあります。
仕事が一山越えて、目薬一滴。






さくら 投稿者:みー
 投稿日:04月10日(月)21時24分10秒

春嵐湯ふねに降り立つ花一縷

贅沢といえば贅沢、今日の入浴は桜子さんと一緒でした。

ときどき、おじゃまいたします(^^)。ではでは(^^)/~~。






ちももさん、みーさん。 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月10日(月)14時02分25秒

ちももさん、Qantaの知り合いなんですね。Qantaは僕の息子です。
Qantaはここにあまり出没しませんが、どうぞ、なんなりと書き込んで
ください(^^)。さきほど、下の記事についてスパゲティを食べながら
知らせておきましたので、そのうちメールなど連絡が行くでしょう。

みーさん、どうぞおくつろぎください。(^^)






寄せさせてもらいました。 投稿者:ちもも
 投稿日:04月10日(月)10時35分06秒

こんにちは、ちももです。
はじめて寄せさせてもらいました。
先日はどうも色々とありがとうございました。
Habakari Cinemaからの不思議なご縁としてこれからも末永くお付き合い頂けると光栄です。

ところで・・・私のHPの方にはもう行かれましたでしょうか??
もう、問題発生してばかりです。
いつかあの馬鹿ソフトから別のに乗り換えます。
でもHTMLを覚える気はなし。(時間がないですからねえ…)
でもまあなんとかスケッチブックからの作品なんかも載せられましたので
あんまり綺麗ではありませんが見てやってくださいね。

あと!ロゴもよろしくお願いします。(切実)
実は英語だったりしてもOKです。(もちろんロシア語も。)

それではまた連絡お待ちしています!

ちもも


http://www4.plala.or.jp/chimomo/





いろいろ 投稿者:関ofuji
 投稿日:04月10日(月)09時28分22秒

>あっちゃん。
控え室が代わっただけなんですね。安心しました。
詩誌のこと。自分でもどの詩をどこに書いたかわからなくなることあります。
どうぞお気になさらず。
片桐さんからメールをいただきましたが、おとといの夜から朝まで"rain tree"
のniftyにおいてあるファイルが見られなくなっていたのはわたしのミスです。
ごめんなさい。
それから今日四時ぐらいまでinterqのメンテがあるらしく、今"rain tree"が
not foundになっています。
>みーさん
ってイプセノンでお話したみーさんですか。お久しぶりです。
またお会いできて嬉しいです。しみりんさんのところでどうぞおくつろぎください。
って、清水さん、どうぞよろしくねー。
さて、今日でわたしの休暇はおわりです。夜に詩学の合評があるのでそれで
つぶれてしまいそう。
でも桜がたくさん見られて幸せでした。


http://www.interq.or.jp/sun/raintree/





さあ、寝るかな。 投稿者:清水鱗造
 投稿日:04月10日(月)01時05分13秒

あっちゃん、珍しく、夜中の書きこみですね(^^)。

////////////////Zapping in the magnolia beside the window///////////////
僕のとこの詩関連のHomePageへのリンク集
このノートの過去書き込み
長尾さんのとこの会議室
関富士子さんのrain tree
裏ぺんてか
成田ちるさんのとこのBBS
Bed&Breakfast
増殖雑記帖
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MAKI'S Modern Poem Page←今日は何の写真が出てるかな?
ミッドナイト・プレスの掲示板CD-ROM版の、谷川さんと正津さんの、朗読とテキスト楽しんでます。
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俳tiki掲示板←かわいいアイコンつきの掲示板。きれいな掲示板です。
tikiさんのとこのチャットルーム←かわいいアイコンつきのチャットルーム
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詩に関する談話室←ここもいろいろと展開していくつもりです。
俳句なんかも書けるノートも作りましょうか。

ネット読書会←Shangさん、感想書きました。(^^)
詩人の書いた小説そのほかのテキスト
僕のところのチャットルーム←おしゃべりしてってください。
第5回中原中也賞選考経過選考委員の経営する出版社の、選考委員が編集した詩集が
受賞してしまった、ということは覚えておきましょう。
ちるさんズの奥野雅子さんと
荒川純子さんや、庸介さんが候補にあがっている。詩集の写真など見られます。






ろいろい2。 投稿者:田中 宏輔
 投稿日:04月10日(月)00時28分04秒

。。。関さま。


   雨の木ではありませんでした。ごめんなさいです。
    
   guiでした。

   きょう、阪急電車に乗っていて気がつきました。

   職場ではなく、控え室が変わったためなんです。

   語彙に気をつけなければいけませんですね・・・。

                     あっちゃんブリゲ。。。


。。。清水さま。


    お返事ありがとうございました。

    今も友達のところからなんです。

    早く自立しなければいけませんですね。
   
                     あっちゃんブリゲ。。。
   






関さん 投稿者:みー
 投稿日:04月10日(月)00時18分26秒

おひさしぶりです、お話させて頂いてもう一年がたちました。
当初ネットの中で誰が誰やらわけわからず、失礼が有ったと
思います。
あ、木村さんにくれぐれも宜しくお伝え下さい。

突然の乱入、ご容赦の程。>皆様がた。




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