編集室/雑記帳(1999.5.2〜5.8)
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編集室/雑記帳(1999.5.2〜5.8)


”初めまして” 投稿者:edger_ 投稿日:05月08日(土)11時27分10秒

 ニフティの現代詩と詩のフォーラムと両方にいる者です。
 只今もずっとも、ある意味低迷しています。
 懐かしい高岡淳四さんのお名前が・・・、新人賞を受賞された同じ頃、私は”現代詩手帖”
で、私は落選を繰り返していました・・・。
 あのお方の詩も楽しかったです。
 後に私も少し”ユリイカ”に投稿掲載されましたが夢実らず、ああ、でも私は”現代詩手帖”
が良い!!! 
 なんて、プロの夢は捨てててはいませんが、今は何とかネットで楽しんで書いています。
 谷川俊太郎さん(私の永遠のm.氏に似ていらっしゃいます)がいらっしゃるという掲示板
は、開きませんでした、悔しいー。
 
 大変失礼致しました。
 今度、ニフの先生の会議室にもお邪魔させて頂くかと思います。
 リンクしても宜しいでしょうか・・・。

http://www.enjoy.ne.jp/~edger.miho/


田中宏輔さんへ。 投稿者:清水鱗造  投稿日:05月08日(土)07時32分55秒

2箇所残っていたようですが、もういちど確認してください。
ブラウザのキャッシュが使われていることはないと思いますが、
一度ブラウザの上のほうにある、「更新」のボタンを押してみ
てください。キャッシュが使われていることはまずないとは
思いますが。

フレーム版
ノンフレーム版

ファイル名のジャンヌのつづりが間違えていたようですね。まあ、これは
いいですね。


枡野さんありがとうございます 投稿者:田中庸介 投稿日:05月08日(土)00時34分25秒

もう座談会すんじゃったのですね。
いろいろとありがとうございました。


ヒコーキその他 投稿者:清水鱗造 投稿日:05月07日(金)23時48分08秒

枡野さん、谷川「春」太郎さんが書きこみされてますね。あれはほんもの
の谷川俊太郎さんと推測しました。

田中庸介さん、ヒコーキに乗ったら窓から下の雲の写真を撮りたいです。
乗る機会があったらたぶん撮るでしょう。ウチの奥さんはヘリに、息子は
ヒコーキに何度も乗ってると思います。分厚い本といえば、最近分厚いミ
ステリが流行ってきているような気がします。

田中宏輔さま。
なんかまだ本文、僕の見落としがあるんですね。確認して、再度訂正しま
すので、ご安心ください。

……雲をポっケに入れて、ぶらぶらと街の中を歩いてみたいな

優しい1行ですねー。(^^) マンホールは、御殿場駅のものです。

関さん、掲示板のこと、決まりましたらメールくださいね。
プロペラページは、プロペラに巻きこまれると、とたんに、こっち
に戻ってきてしまう、というコンセプト(?)なんでしょうか、いま
考えると。


田中庸介さん、高岡淳四さん、 投稿者:枡野浩一 投稿日:05月07日(金)23時10分39秒
ぜひ今すぐ私の掲示板へ!
今なら谷川俊太郎さんも覗いています。

http://talk.to/mass-no


あっちゃんぷりけっさま 投稿者: 投稿日:05月07日(金)14時53分11秒

「日常」は「非常」の間違いですね。
非日常な田中あっちゃんですね。
古典ってなんのことでしょう。raintreeの連句のこと?
わたしもなにも知らないで始めてしまったのですよ。
それよりわたしは田中さんが数学を教えている姿が想像できない。
きっと非日常的でしょうね。

清水さん、プロペラページゆっくり拝見させていただきます。
CGIの掲示板のこと、もしできそうだったらお世話になります。

http://home2.highway.ne.jp/ofuji/


清水さまへ。 投稿者:田中宏輔 投稿日:05月07日(金)14時33分25秒

。。。清水さま。

   修正くださいまして、ありがとうございました。フレーム版、ノン・フレーム版
     ともに、登場人物・場所のところは完璧に直していただけておりました。

   両版とも、本文はまだ直していただけていないところがあるようです。
     先日、お願いしたところ以外にはなかったです。

   ご面倒ばかり、かけおりますが、なにとぞよろしくお願いいたします。

                               。。。田中宏輔。 


ひこーきに 投稿者:田中庸介 投稿日:05月07日(金)00時53分01秒

乗ると、いろんなことがわかります。
(1)村上春樹はぶ厚い本を書いてくれてありがたい。
(2)詩集を読むと涙が出てくる。
(3)飛んでいるうちに時間が変になる。これはふつう時差ともいいますが。
ぜひ一度お試しくださいませ。>清水さん


田中さんへ。 投稿者:清水鱗造 投稿日:05月06日(木)22時01分05秒

連休おわってしまいましたね。さっそく直しておきました。
フレーム版と普通の版とふたつ作ってみました。
フレーム版
ノンフレーム版
です。
校正やってよかったです。やはりワープロからの変換は化けますね。
もういちどごらんください。


関さまへ。パート2。 投稿者:田中宏輔 投稿日:05月06日(木)13時06分01秒

。。。関さまへ。

   日は非のまちがいです。

                      あっちゃんブリゲ。。。 



清水さまへ。 投稿者:田中宏輔 投稿日:05月06日(木)13時02分36秒

。。。清水さまへ。
 
   ウェザー・リポート、イメージ その ’匕しました。
 
    雲をポっヶに入れて、ぶらぶらと街の中を歩いてみたいなって気がしました。
       ほっとする写真と、ぶっきらぼうっぽい詩がここちよく

    マンホールにひょいっと落ち込んでも、マンガのようにぴよ〜んと、飛び出す
      って感じで、すがすがしい雰囲気でした。

    DNAのお話しは、こわいです。
      DNAレベルの話になると、現実が、ミクロとマクロで、すっごい

    ダイナミックな展開をしてゆくので
      ついついひきこまれますが、行く先が、とてつもないところの

    ような気がして、畏怖します。
       でも、怖いもの見たさで、清水さんの文章を目で追っかけました。

    それにしても、輪廻の鎖の美しさにh、目をみはらせられます。
       もちろん、色はこんなのじゃないでしょうけれど。(そも
   
    そも、色が見えるのか、どうかもわかりませんが)

                             あっちゃんブリゲ。。。    


関さまへ。 投稿者:田中宏輔 投稿日:05月06日(木)12時35分56秒

。。。関さま
  
   こんどは、立命館宇治高校で、数学の日常勤講師になりました。
     なれるまで、神経が過敏に反応するでしょうが、 

   がんばりまっす。お励ましのお言葉、ほんとうにありがとうございました。
     
   そろっそろっ、日本の古典を勉強したいと、しなければと、
      思っているのですが、何か、方針だとか、順序をたててした方がよい

   ですよね。
     ううん、ぼくは、古文・漢文が大の苦手だったので、とてもすごい

   コンプレックスです。
     でも、それだけ、新鮮なのかもしれませんね。(40前でって、声が、あっ、

   頭の中で、、、)
     
                             あっちゃんブリゲ。。。   


清水さまへ。 投稿者:田中宏輔 投稿日:05月06日(木)12時14分32秒

。。。清水さま。

   拙作のお手直しくださいましてありがとうございました。
     はじめのところで、場所のSelve d'Amoreの前にKatynがかぶっていますので

   削除してください。
     また、本文とはじめのところにありますJeanne d'ArcとSelve d'Amoreの

   アポストロフィーが、すべてコンマになっておりますので、アポストロフィーに
     お願いします。

   本文では、場所のKatynのところで、数ヵ所、Jeanne d,Arcand Dolores Hazeと
     なっておりますので、Jeanne d'Arc and Dolores Hazeというように、

   andをふたりの名前の中間に入れてください。
     

   Gethsemaneのところでは、
     ああ、お父さん! という句のエチェガライの引用文献のところが、くしゃっと
       つぶれていますので、よろしくお願いします。

   Bois Chesnuのところでは、
     あなたはわたしといた。 という句のカロッサの引用文献のところと
        私のこと? というエチェガライの引用文献のところが、くしゃっと
            つぶれていますので、よろしくお願いします。

   Nageki no Moriのところでは、
     いやいや、 というエチェガライの引用文献のところが、くしゃっと
        つぶれていますので、よろしくお願いします。

   以上でした。なにとぞ、よろしくお願いいたします。
   
   
   Macintosh、まだまだ使い慣れません。
     コンピューターって、違う種類だと、ほんとに勝手が違うものなのですね。

   ここまで、打ち込むのに、(見直しもって、考えもって、ですが)〇間も
     かかってしまいました。

    よく、ゲイは機械に弱いといいますが、ほんとに、ぼくは、弱いです。
      いちおう理科系なんですけど、ううん、、、。

    このあと、5月2日の朗読会のところを拝見しに、うかがいます。
     

                             。。。あっちゃんブリゲ。   


ヒコーキなど。 投稿者:清水鱗造 投稿日:05月05日(水)22時35分11秒

高岡さん、どうも。
僕はヒコーキに乗ったことがありません。乗る機会がないから
ですけど(^^)。

枡野さんのような短歌を試みにアタマで考えています。難しい
かもしれない。(^^)


高岡淳四さん、はじめまして。 投稿者:枡野浩一 投稿日:05月05日(水)17時30分07秒

飛行機代・・・。ささやかなギャラではまかなえないでしょうね・・・。
せめて詩集をお客さんに買ってもらうよう、つとめたいと思います。
お目にかかるのを楽しみにしています。


http://talk.to/mass-no

おお、盛り上がってる 投稿者:高岡淳四 投稿日:05月05日(水)15時25分02秒

田中氏より、我々のイベントでここが盛り上がっていると聞き、飛んできました。
「まだ始めたばかりの仕事が大変で云々。。。」とか言っていたのだけれど、
こら、ちゃんと行かねばならぬな。
最近は、福岡-東京の飛行機も安いので大丈夫でしょう。
それでは。


田中さん、枡野さんどうも(^^)。 投稿者:清水鱗造 投稿日:05月05日(水)05時32分20秒

…歌舞伎町のイベント、朗読はやらないんです。
…理由は当日きっと話すと思います。

なるほど、どんなイベントになるか楽しみです。6.6はたぶん行けると
思います。

…現代詩の明日を考えるトークイベントにしたいと思っております。
…どうぞ遊びにきてください。

田中さん、高岡さん、第1詩集いよいよ刊行おめでとうございます。
歌舞伎町は、わりと親しい街です。5.2にもロックをやっている人に
絶大な人気のある、ウィリアム・バロウズの翻訳者・飯田さんは
ゴールデン街に週2回ぐらい行っている、と言っていましたが、あの
辺は行きだすと癖になりますね。

…清水さん、伝言板をメールのようにつかってしまってすみません。

いえいえ、どうぞ利用してください。おもしろいから。(^^)
婦人公論の座談会もおもしろそうですね。

そういえば、ほぼ日刊イトイ新聞は、前から
よく覗いていました。枡野浩一さんは「あしたには消えてる歌。」で毎日短歌を出しているんですね。
吉本隆明・まかないめし。居間でしゃべったまんまのインタビュー。も、「まかないめし」とはおもしろい
ということで愛読しています。


詩集のゲラですが 投稿者:田中庸介 投稿日:05月05日(水)04時24分51秒

来週には最終校を出してくれるそうです。
現在、沢野ひとし氏にゲラを渡して装丁のイラストをお願いしているそうです。

今回はいろいろな方にちゃんと読んでいただきたいと思っているので、
刊行前に業界関係者の方にゲラをどんどん出す方針でいきたいと思います。
みなさんにも、ご連絡いただけたらお送りしますので。
どうぞ遠慮なくメールをください。それではどうぞよろしく。


田中庸介さん、 投稿者:枡野浩一 投稿日:05月05日(水)02時18分26秒

詩集のゲラ、おととい思潮社のほうから届きました。
じつは今度、糸井重里さんと谷川俊太郎さんと私・・・というものすごい組み合わせで、
婦人公論という雑誌で座談会をします。詩集のゲラ、タイミングが合うようだったら、
お二人にお渡ししますね。直しの少ない、最新版ゲラがあると、よりいいのですけれど。
詩集の刊行は進んでいますか?

清水さん、伝言板をメールのようにつかってしまってすみません。

六月六日のイベントは、様子をみながら、臨機応変な話ができればと思います。
詩集が完成していたら、即売もします。
皆様、ぜひおこしください。

http://talk.to/mass-no


清水さんご無沙汰しております。 投稿者:田中庸介 投稿日:05月04日(火)17時11分33秒

このたび詩集のダブル発売を記念して、昔の投稿欄のライバルで
今、特殊歌人として売れっ子になっている
枡野さんに下記のようなイベントの企画をお願いしているところです。

どんな会になるかは私もまだよくわからないのですが、
現代詩の明日を考えるトークイベントにしたいと思っております。
どうぞ遊びにきてください。

なお私のホームページで両方の詩集
・田中庸介「山が見える日に、」
・高岡淳四「おやじは山から下れるか?」
(思潮社、六月発売予定)
の内容を一部公開しておりますので、こちらもよろしく。

http://www.asahi-net.or.jp/~fd6y-tnk/


清水さん、こんにちは。 投稿者:枡野浩一 投稿日:05月04日(火)10時36分39秒

歌舞伎町のイベント、朗読はやらないんです。
理由は当日きっと話すと思います。
客席からも話にくわわれるイベントスペース・・・というか「居酒屋」なので、
マイクがまわされたらぜひ発言してくださいね。

http://talk.to/mass-no


連休の合間 投稿者:清水鱗造 投稿日:05月04日(火)05時42分15秒

枡野浩一さん、はじめまして。歌舞伎町での朗読の会、おもしろそうですね。
田中庸介、高岡淳四さんの詩集も楽しみです。枡野さんのHomePageも初めて
見ることができました。田中さん、高岡さん、共に長年、詩のちからという
か、そういう感じのものを貯めてきたものがあると思います。それが噴出す
ることが期待されますね。田中さん、高岡さんとは渋谷でタイスキを食べて
洒落たバーに行ったことが楽しく思い出されます。一緒に飲んだお二人の友
達のgo.jpの方々もとてもいい人だった(^^)。

関さん、「詩の時間」に5.2の詳細なレポートをありがとうございました。
もみの木画廊では5.5まで絵や詩が展示されています(5.2に朗読した詩人
では数人の方が絵のほうにも参加されています)。


詩の時間 投稿者: 投稿日:05月03日(月)17時55分00秒

清水さん
ゆうべはおつかれ様
とても楽しかったです。
"rain tree"<雨の木の下で>に「詩の時間」レポートを書きました。
五月末のアルカディア、駿河さんの朗読があります。
また会いましょうね。

http://home2.highway.ne.jp/ofuji/


昨日の朗読の会 投稿者:清水鱗造 投稿日:05月03日(月)08時37分23秒

なんか、泥酔して帰ってきました。でも近いから、帰りは楽でした。
いろいろ意外な方とお話しできておもしろかったです。
バロウズの翻訳者、飯田さんや、藤井貞和さん、名古屋の鈴木孝さ
んなどの先輩諸氏、青木さんは顔がとても広いですねー。(^^)

会で新しいデジカメで、写真をそれぞれの方を撮影したのですが、
解像度を高くしないで3倍ズームを使ったのが間違いで、どうもみん
な鮮明でないです。失敗しました。でも、ソラリゼーションとか、
コントラストを変えたりして、詩的な人物映像には加工できる品質
ではあります(^^)。というわけで、いつか、これらの映像を写した
方の了解を取ってから、WEBに載せるときには、リアルなデジタル
映像にはなりません。

会に来ていただいた皆様、ありがとうございました。


六月六日の日曜日、新宿歌舞伎町 投稿者:枡野浩一 投稿日:05月02日(日)21時45分39秒

のロフトプラスワンというトークライブハウスで、
「1999年に詩人であるということ」
と題してイベントをします。
ゲストはついに初詩集を刊行する田中庸介、高岡淳四の予定。司会は枡野浩一です。
くわしくは「枡野浩一の近況」という掲示板で、おいおい報告します。
布村浩一さんにも、どうぞよろしくお伝えください。

http://talk.to/mass-no


田中さん 投稿者:
 投稿日:05月02日(日)13時37分56秒


新しい職場、ナイーブな田中さんは慣れるまでたいへんでしょうね。
でもきっとだいじょうぶ。マックでいっぱい書きに来てください。
ジャンヌとロリータの物語、ゆっくり拝読します。


カナイ 投稿者: 投稿日:05月02日(日)13時34分06秒

スミマセン。倉田さんの最愛の妻のことです。
電話で聞いたときほおー、「家内」かあと思ったものですから。
駿河さんは遅れてたどりつくかもと言っていました。
おかずはやっつけ仕事です。あしからず。
室内のものを撮るときはもっとライトを明るくしなければいけないらしい。
ハウルの雰囲気とてもよかったです。
清水さんはさりげない感じがいいです。
それでは・・・

http://home2.highway.ne.jp/ofuji/


おはようございます。 投稿者:清水鱗造 投稿日:05月02日(日)08時39分45秒

関さん、どうも。関さんのところの今夜のおかずでは、キビナゴの
揚げたのがおいしそうです。いろいろ品数を作りますね。
昨日、倉田さんから電話があり、そのとき「カナイ(金井?)さん
と一緒なんですね?」と言いました。「家内」なんですね(^^)。

会、いいかげんにやりますが、どういうものか実はまだよく
わかっていないのでした。たぶん、アウル・ザ・バーでの会
のようなものでしょうね(^^)。



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