編集室/雑記帳(2001.3.30〜2001.4.8)
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編集室/雑記帳(2001.3.30〜2001.4.8)


写真見ました。 投稿者:若井弾丸
 投稿日: 4月 8日(日)23時22分25秒


清水さん、どうもどうも。
パキラ、バックの沖縄の空がいいですね。
種子、たくさん採集したので、ほしい人にあげます。(メールで申し込んで!)
トックリキワタは、色は桜みたいですね。花はかなり大きいです。
この画像、クィクィに取り込ませてもらいたいと石川が言ってました。
例のむかご、埋めるというより表土すれすれがいいだはずよ。




青木さんお世話になります 投稿者:須永紀子
 投稿日: 4月 8日(日)17時34分47秒


何から何まで,ほんとうにありがとうございます。
お客さんがたくさんいらっしゃるんですね。

若井さん,パキラの苗,楽しみにしています。

清水さん,近々差し替え原稿お送りしますね。
パキラの実見ましたよ。

山岡さん,見てますか?
今夜更新するのですが,リンクの紹介文を書き直し
ましたので,お暇な折にチェックしてください。

奥村真さん,見てますか?
遅くなりましたが,リンクさせていただきますので
よろしくお願いします。




沖縄の植物 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 8日(日)16時34分59秒


若井さんからいただいた写真をスキャンしています。ちょっとずつお見せ
す。キャプションは写真の裏に書かれていた文章。



パキラの実。常緑樹だが、今年だけはなぜか落葉している。
2月初旬に実はなるが、今年は3月末になってしまった。夏に
もう一度結実する。



トックリキワタの花。種子は綿にくるまれ、風で運ばれる。
パキラみたいな葉っぱなので、観葉植物としてもよいのでは
ないかと思っている。種子を採集したら送ってみましょうね。




 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 8日(日)15時00分48秒


あっちゃん、「ディオニュソス」ありがとうございました。電車のなかで
初めから最後まで読んでみるつもりです。あと、早坂類さんから「ひとり
ひとり」という小冊子をいただきました。電車の読書があふれます。(^^)

今年は春の進行が急激だったような気がします。




木村さん、はじめまして 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 8日(日)14時54分48秒


こんにちは、木村恭子さん、よろしくお願いします。いろいろ書きこんでくださる
と幸いです。詩のイベントカレンダーとか、いつでもなんでも載せますので、ここ
に書いてください。
若井さん、了解しました。多摩川乞食パーティは、秋までにやってみましょう、若
井さんが来られるときがいいでしょうが、来られないときにでもいいでしょう。

C++というプログラミング言語で、コマンドラインからコンパイル実行、というの
をひょんなことで、いくつかやってみました。

今日、例のむかご、鉢に埋めて(?)みます。




こんばんわ  投稿者:木村恭子
 投稿日: 4月 7日(土)23時38分46秒


清水さん はじめまして。木村恭子と申しまして、関富士子さんのraintreeでお世話になっている者です。とても・・勇気がいりましたけど・・投稿させていただきますね。
実は私は、先日から、Booby Trap のページをせっせとプリントさせていただいております。それから、このページも時々拝見いたし、いつでしたかも、田中さんの書き込みにより、NHK教育TV「電脳短歌の世界へようこそ」(題はよく覚えていないのですが)にチャンネルを合わせました。若い人達の感性の周辺を知る事ができまして、とても楽しかったです。これからも、地方に住む者も受け取る事のできる情報がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

黙ってこのページを見ているというのも・・と、思い切って書き込みさせて頂きました。ゴメンナサイ。





はい、みなさまに、DM届いたようですね、 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 4月 7日(土)21時21分20秒


はい、駒田さんの「天国と極楽展」のほう、うーんと、たのしそうでしょう。

うん、遊び友達詩人がいっぱいで、うれしいです。

代表駒田さんで、
5年「現代ポエム展」をやって、その後5年「天国と極楽展」をやって、来年からは、
もっと過激に、脇道(こちらのほうが、私たち、正道?)に走り、
駒田さん命名の、第1回「魔界極楽彼岸の世界展」を、同じ、自由が丘、モミの木画廊で、
展開します。アート方面に流れが、動きだしたようですが、
朗読会は、来年は、どうなるか、まったく白紙状態になりました、、、が

駒田さんもわたしも、いちおう、現代詩人の看板も掲げていますので、、、です。

わたしは、今日、文学館のかたと、最終打ち合わせをしてきました。会場内、飲食禁止で、
すが、12時から、5時まで、(出入り自由ですが。)のどが、乾いて目がまわりそうですので、
1、5Lのボトル(のみもの)と紙コップのサービス、OKいただきました。
館内のちいさな食堂はコーヒー300円でしたが、席がすくないので、当日どうなりますか。

また、おたのしみの、
打ち上げの居酒屋「天野屋」は、駅近くです、お一人ビール1本ついて、2000円で、
頼んで、きました。質より量の安上がりのメニューです。「芋の二っ転がし」とか、です。
初対面のお客さまでも、どなたでも、ご参加ください。(佐渡からいらっしゃると問合せ
いただいた詩人のかたも、、是非)


文学館に置いていただいたチラシすぐになくなって、追加してきました、
今日、渋谷のクラブ・KUWATOROと、青山のハウルにも。置いてきました。

全国から、問合せ多くなりました。(詩手帖の催し案内、みなさん読まれているのですね)

  さて、いざ、覚悟と、楽しく、真剣に、やらねばです。

 「 ほっと、ポエム展は、研究会、勉強会では、ありませんで、

  今を生きる、活。活の詩人達(ゲストも客人も)、2001年5月3日に、
  あの会場で、山本陽子の詩篇に、どのような、活、活とした、
  直反応をみせるか、のLIVEです。

     ひらひら と

     ひらひらと、


       お客さまがたも、ご発言 わいわい ご協力よろしくおねがいします。

       なんか。わたし へましそうで、はい、 それもいいかな・・・


           今晩の月は、ほぼ、満月みたいです。

            かしこ、 えいめ












5月3日〜5月6日 投稿者:若井弾丸
 投稿日: 4月 7日(土)16時17分55秒


3日に直接山本陽子の会に行きます。
青木さん、その会でヤジなんか飛ばしてもいいでせうか。
司会予定の賀川さんが今沖縄旅行中で、初日にお会いして、
しょっぱなから、カガワ、ひっこめ〜とか言うことになりました(笑)
その日は倉田氏宅泊。4日は茨城方面へ行きますので、それでは清水さん、
5日に泊めてください。新宿待ち合わせもいいですね。詳しい打ち合わせは近づいたら、また。
とりあえず宿泊先が決まって一安心。
6日はトウキュウハンズなんかでいろいろ仕入れたいので、多摩川乞食パーティーは
時間的にちょとパスですね。
泡盛なんか持ってきますので、5日の夜にたっぷりのみませう。ゆたしく!

須永さん
訂正だうも!パキラは月曜に送ります。石毛拓郎さんと田中澄子さんも育てているので
沖縄発のパキラネットワークが広がりさう。気軽に育ててください。枯れたらまた送りますから。
にーへーでーびる(ありがとうございます)。




清水 様 投稿者:キクオ
 投稿日: 4月 7日(土)14時28分08秒


ニ川原さん情報、ありがとうございました。




4gatu 7niti . 投稿者:あつすけ
 投稿日: 4月 7日(土)12時32分52秒



。。。ヤリタさま。


   日にちを間違えていました。

   きょうだと思って、知ってるひとには、きのうも、そう言ってた

   ので、ぐすぅん、です。

    まっ、いっか。

    きのうは、桜の下を通って、出町柳まで、加茂川沿いを歩いて、電車に乗りました。

    Nに似た子がいたので、話しかけると、ぼくが何者か

    すぐに分かられてしまいました。

    恋人、いるんでしょう?

    と言われて、返事できなかった。

    桜の間からこぼれる日があたたかかった。

    Nがたくさん。

    だれかの言葉だったけど、好きなひとの顔をさがすことが

    恋愛のはじまりだってこと。(だったかな)

     幻想なのだろうけれど。

    TTを見ていても、いつも、Nを思い出すのは

     どうしようもないことで。

    悪い事なのかもしれないけれど。

    いや、ぜったい悪い事なのだろうけれど。

     桜の下で、木漏れ日を足で蹴っていると

     好きになったら、こわいから。

     と言われて、その瞬間、ずいぶん昔のことが思い出されて

     A deferent light

     違った光

     いや、あの小説のタイトルは、遥かなる光だった。

     とてもいいSFだった。

      ぼくたちが歩かなかった道を、ぼくは、きみと違う子と歩いてた。

     違った光の下で。

     ぼくたちが歩かなかった道を、ぼくたちは(ぼくたちは、、、、)

     そんな文章が、言葉が、頭を過ぎりました。

      違った光。

      A deferent light

      サティの曲が頭を流れ出し

      さらに遠い昔の

      ぼくが幼いころに歩いた建仁寺に。

      祖母に連れられて、石畳の上を歩いたときの感触が甦りました。

      そこには、桜が散っていた記憶はないのだけれど。

      どうしようもなく、安物の叙情としか言いようのない

      言葉が頭を過ぎっていきました。

       でも、とても気持ちよくて

      目の奥、鼻の肉の後ろがジーンとして。

       A deferent light

      違った光

       遠い光を見れたよろこびと、ちょっとした罪悪感に

      きのうは、一冊も本が読めなくて

       音楽を聴いて過ごしました。

       キスされてしまった。

       その最後の言葉が頭の中にこびりついていて

       明るい笑顔の中に、何人ものNの顔が

       つぎつぎと重なってゆき、やがて

       もとの顔に戻って。

        戻って、その子の笑顔に

       その目元、唇、鼻の先に

        うつくしい光が 輝いていました。

       いつか、このことを

       だだもれの抒情詩にしたいなって思いました。

        やさしいN、やさしかったN,かわいいN,かわいかったN.

       きのう、ひとつだけ、詩のアイディアが浮かびました。

        言語遊戯的なものなので、詩というよりも

        詩のフレーズといったほうがふさわしいものかもしれません。

        でも、もうとっくに、だれかがやってるかもしれませんけれど。

        いつも、こころおだやかでない

        あつすけでした。

                     あっちゃんブリゲ。。。


。。。清水さま。


   詩学、うろこアンソロジー収録の拙作のこと、ご紹介ありがとうございました。

    あの作品自体の制作は、古いものでしたが

    昨年出した私家版の詩集の中では、もっとも気に入ってるものでした。

    A deferent light

    やっぱり、違った光、

    遥かに遠い光の

    でしょうか。

    静かな。

    なぜか、春先は、こころどこかの

    ぼくですけれど。(春だけじゃないと、ぼくのなかのだれかの声が)

    桜は、明日で、おわりでしょうか。

    しっかりしなくては。

    と思いました。

    ゲーテ、ボードレール、ヴィトゲンシュタイン。

    つぎのテーマです。

    とても単純な。

     (もちろん、単純なのは、ぼくの頭ですけれど)


                       あっちゃんブリゲ。。。






   




青木さま 投稿者:ぬらりひょん
 投稿日: 4月 7日(土)08時06分21秒


と打ち込むところで蚊が舞い、叩こうと思ったら
めーるが、飛び出しました。
おゆるしを。




aoki 投稿者:ぬらりひょん
 投稿日: 4月 7日(土)08時03分11秒


ご案内有難うございます。
「天国と極楽展」「ほっと、ポエム展」。呑む時間を調整して伺いたいと思います。
山本陽子さんのこと、それから、日嘉さんのオカリナ、お世話になったお礼をしたいですね。




いろいろ 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 6日(金)22時07分13秒


須永さん、原稿はまだ来週末ぐらいまで大丈夫です。そのころから、未公開
URLで、OLBCKを使って作り、webにのせて、当日公開しようかと思いますので。
訂正原稿でも部分差し換えでもかまいませんので、お送りください。全部
のがいいかな、その場合前の原稿は破棄して。

若井さん、4日、5日はぼくは仕事なのですが、どっちかというと5日がいい
かな。新宿あたりで待ち合わせて、ウチに来るというのはどうですか。
3日に東京について6日に帰る予定なのですか?

そうそう、多摩川乞食パーティをやるエネルギーのこるかな。やるとした
ら6日にしますか。3時ごろ二子玉川(田園都市線)の改札口待ち合わせ、
どなたでもそこに来た方は参加OKという、いいかげんなのをやりましょう
か。
写真は日曜にスキャンしようと思っています。

「うろこ新聞」というのを作ろうと思います。これの書式など、ちかぢか
ここに書きますので。暇がある方は一面全部作ってもかまいません(^^)。
といってもまだ、書式がわからないですね。PerlのプログラムOLBCKでつ
くるために、一定のフォーマットを用います。多少参考は、「PostPet新聞」
です。

BTの原稿発注、まだほとんどメールしてません。BTのメンバーからにじみだ
すようにするにはやはり、web専用の雑誌コンテンツも必要ですね。その意味
で「うろこ新聞」です。




(無題) 投稿者:三井喬子
 投稿日: 4月 6日(金)21時32分01秒


青木栄瞳さま

 お知らせどうもありがとうございました。わたしは残念ながら
(ほんとに残念ながら)伺えませんので、金沢の他の人に転送しました。
彼女(吉田さん)は多分うかがうと思います。勝手なことしましたが、
お許しください。ご盛会になりますよう。


(無題) 投稿者:ピーチ
 投稿日: 4月 6日(金)20時34分33秒


あつすけサマ。
「ディオニュソス」のご恵投ありがとうございました。
まだ、開封したばかりで、なかをパラゝとしか見ていないのですが、
ゆっくり、拝読させていただきますね。

すっかり、春ですね。 いまさら何を、、、
日曜日に、サークルの仲間(バレーボル・サークルじゃなくってよ)と、
お花見をします。
彼らいわく、「花よりダンゴ」(さて、問題です。ここでいう“ダンゴ”とは、いったいどんな字をあてるのでしょう)、だそうですが、、、
僕的には、 ト辺りを見渡し。
「賞味期限の切れたダンゴなら、花の方がまだしも、、、」
といった感じです。
いったい、どんなサークルなんでしょうね。

きのう、「モレク神」という映画を観ました。
ロシアの監督によるものなのですが、
内容は、ヒトラーと愛人エバとの山荘での出来事をつづったお話です。
ドイツ表現主義映画を思わせる場面もあって、なかなか秀逸な作品でした。

ピーチ




若井さんすみません 投稿者:須永紀子
 投稿日: 4月 6日(金)15時20分55秒


すぐに訂正しておきます。
申し訳ありません。

パキラ,いただけるのですか?
ぜひお願いします。
うちは東向きのためか,観葉植物の成長が
どうもよくないのですが,立派に育てたいと
思います。
「ニーヘーデービル」って?

青木さん,DM届きました。
すてきなイラストですね。
駒田さん作ですか?駒田さんともずいぶん
お会いしていないなあ。

http://homepage2.nifty.com/poem_uki/



清水さんお願いがあるのです。 投稿者:若井弾丸
 投稿日: 4月 6日(金)14時17分20秒


清水様
5月3日の夜は、倉田さんのところで宿泊予定になっています。
したがって、4日か5日のどちらか一日、お宅に泊めていただきたいのです。
この場をお借りしてウニゲーサビラ。
写真の画像、石川くんも楽しみにしています。
昨日は桐田さんたちが来沖されて、石川君が会いました。
例のポトスが、内地では普通のポトスに戻ってしまうのか実験して貰うために
桐田さんにそれを託しました。結果が楽しみ。
息子に言うことを聞くようにさせるむかご、これからは大丈夫でしょう。(越冬が難しいかも)。

須永様
ニーヘーデービル。雨期のリンク拝見。この場をお借りして御礼もうしあげます。
と石川くんが言ってました。お暇な折にでも、一箇所、私的日録を「詩的日録」に直していただけたら幸いです。
パキラは沖縄では育てやすいとけど、内地では冬の管理が難しいのかも。冬は水やりを少なめにしてやれば、大丈夫だはずよ。これからは育てやすい季節なので、挑戦してみたらいかがですか。
今、沖縄産パキラの小苗無料サービス中なので、どうですか?




清水さん 投稿者:須永紀子
 投稿日: 4月 6日(金)10時05分24秒


5月3日のパンフレットのエッセイ,校正は出ますか?
ちょっと訂正したい部分がありますので,もし出ない
ようでしたら,差し替え原稿をお送りしたいと思います。
まだ間に合いますか?
申し訳ありませんが,よろしくお願いいたします。

瀬尾さんはシャイな感じのやさしそうな方ですね。
12月に『GIP』と猫の話をしました。
成瀬功さんの『記憶の道端』わたしもいただきました。
いい詩集です。

パキラは育てにくいのでしょうか?
いつも枯れてしまいます。
うまく根付かないみたいで。
パキラの実はまだ見たことがないなあ。
パキラは




若井さんから、むかごと写真。 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 5日(木)21時46分13秒


若井さん、封書届きました。写真もたくさん。
写真はパキラの実、沖縄では不思議に葉っぱが変形するポトス、トックリキワタの花、
ヒカンザクラの食べられる実、といろいろです。そのうちにスキャンしてここでみな
さんにお見せします。もちろん、その画像は石川さんがHomePageにリンクして使っ
ちゃってかまいません。

今日は、桐田さん・Kokoさんと会っているのでしょうか。
息子が元気になるという植物のむかご、生長日記を作りますので、ごらんください。
なお、むかごができたら、東京に広めるためにも欲しい方に差し上げようと思い
ます。そこまでうまくいくかどうか(^^)。

ウチの息子は、若井おじさん・瀬尾おじさんが大好きらしいですよ。

キクオさん、二川原さんは年賀状のやりとりしてますよ。普通に生活
しているようです。彼もパソコンやってるんじゃないかなぁ? その
うち電話しといてもいいですよ。
未生響さんって知りませんが。

ピーチさん、荒木龍之さんという詩人も存じてないです。
沖積舎の沖山さんとお会いできるのなら、そこで買えそうですね。
神楽坂では音楽の友社のホールとか出版会館とか、あのへんの喫茶
店とか、飯田橋駅の向こう側のなんとかホテル(何ホテルだっけ)
とか焼き鳥屋さんとか。

青木さん、DM届いてます。なんかもみの木画廊でもいろいろやる
ようですね。高木さん(ぬらりひょんさん)もどうぞ。




駒田さんが生きていた! 投稿者:ぬらりひょん
 投稿日: 4月 5日(木)00時32分34秒


もみの木画廊の「天国と極楽展」のDM葉書。
ぼくには届いていません。
昨年、行けなかったので、無視されたのかな。
駒田さん、ぼくは、未だ生きていますよ。
 




(無題) 投稿者:ピーチ
 投稿日: 4月 4日(水)23時21分09秒


清水サマ。
神楽坂には、たまに来られるとのこと、
どこかですれ違っているかもしれませんね。
成瀬さんの詩集についての情報ありがとうございました。
週末に、沖山さんとお会いするので、聞いてみます。

ところで、“荒木龍之”という詩人をご存じでしょうか?
氏についての情報を集めています。

ピーチ




もみの木画廊の「天国と極楽展」のDM葉書  投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 4月 4日(水)21時57分10秒


駒田克衛さんより、今日。届きました。
今回の、DM、イラストは、駒田さんの絵です、
少女が、白鳥に変身していく過程の不思議な、妖しい、きれいな絵です。

BTのみなさんなどから、すこしずつ、ご案内郵送はじめました。
あつすけさんの住所わかりましたので、明日おおくりします。

     レダ。   ・・・???

            くしゃみ。3回。るる  るるる

         えいめ。




あいまいな記憶 投稿者:キクオ
 投稿日: 4月 4日(水)20時53分03秒


二川原さんの近況ご存知の方、いらっしゃいましたら
メールにてお伝え願えないでしょうか?

互いに1度、部屋を訪れたこともあり
ある時期、渋谷にあったあるグループのたまり場で雑談し、詩集など見せていただいて
いました。最後に見たのは天沢退二郎も参加した同人誌風小冊子でした。
タイトルは忘れましたが、「六」「界」という言葉が入っていたような気が。

ところで未生響さんという方との出会いがあったのですが
どなたか、ご存知でしょうか?(知ってる方いると楽しい気がして)
参考のため、検索して出て来たURL載せて置きます。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/keibunsh/online/utsukusi/



息子さん 投稿者:若井弾丸
 投稿日: 4月 4日(水)17時05分18秒


二川原一美さん、これまたずいぶん懐かしい名前でしたね。
その昔、藤沢にいた頃、彼、瀬尾さんと一緒にわしのアパートに遊びに来たことがありますよ。
一泊していって、朝のバイトを終えて戻ったところ、勝手に即席ラーメンを作って食べていたのが楽しい思い出。
ところで清水さん
例のブツ、昨日送りましたので、近日中に届くでしょう。
息子さん元気みたいですね。
このまえクィクィの掲示板に面白い回文を書き残してくれました。

http://www.h3.dion.ne.jp/~kuikui


どうも 投稿者:キクオ
 投稿日: 4月 4日(水)11時05分45秒


清水 様。

ニ川原さんの作品、見れました。
ありがとうございました。




関西であつすけさんがNHKにうつるかも 投稿者:ヤリタミサコ
 投稿日: 4月 3日(火)22時59分58秒


あつすけ様  皆様

関西地区で、NHKで、リーディングの特集(5分間だそうですが)が放映されます。
もし見られるかたがいらっしゃったら、ぜひ見てくださいませ。あつすけさんもうつるかも??
4月5日(木)の17:45からの番組で、リーディングの特集は18:00すぎくらいの
予定だそうです。直接NHKに電話を入れて確かめたので、ほぼまちがいないと思います。
私も友人にビデオをとってもらいます。念のため、あつすけさんにもご連絡です。
(関ヶ原とかサードストーンなど、平居さんの周りのはなしが多いと思います)




李綾織さん 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 3日(火)22時22分18秒


青木さん、ちょうどこのくらいの季節の変わり目になると、しゃっくりが出る日
(断続的に一日中)があるんです。遭遇された方もいるでしょう。

キクオさん、はじめまして。
李綾織さんは、本名の「二川原一美」という名前でBooby Trapの過去の号に書い
ています。下のURLの左上に著者索引がありますので、そこから探してください。
あいうえお順になっています。

http://www.longtail.co.jp/bt/ff.html

ピーチさんの仕事場は神楽坂なんですか。あのへんにはたまに行きま
す。成瀬さんの詩集は沖積舎に直接注文すれば、手に入るのでは。

そういえば、先田さんからいただいた「詩学」であっちゃんの「うろ
こアンソロジー」2000年版の詩が、全編、彼のエッセイに引用されて
ました。




(無題) 投稿者:ピーチ
 投稿日: 4月 3日(火)19時21分40秒


あつすけサマ。
“石川くん”なんてみずくさい、これからは、ピーチと呼んでおくんなまし、、、

きょう“ぱろうる”に、成瀬さんの詩集をみつけに行ったのですが、
ありまへんがな〜
“ジュンク堂”にも、無くて、、、トホホ
でも、あつすけサマのご本はありましたよ

“京都の少年”? かわいっしょ! (^_^)
思わずお手紙って感じでしょ。

あいかわらず、よこしまな、

ピーチ




新しい住所は 投稿者:あつすけ
 投稿日: 4月 3日(火)17時58分29秒



。。。青木さま。


   京都市北区上賀茂今井河原町10−58 睦ハウス2号


    です。


    郵便番号は603までしか覚えていないのですが、、、。


    また、いつか書き込みますね。

    でででで、でも、郵便番号なくても、ととととととどきますどすえ。


    です。


    きのうは、眠れなくて、朝まで、華氏451度(541度でしたかしら)


     読んでました。


     映画で、さいごのシーンがよかったので、買ったのですが

     そのシーンは映画だけのものでした。

     でも内容はすばらしくて、いまならこれを

      アンケートがあれば、高校生たちに一番に推薦する図書に選ぶと思います。

      川までは、走れば10数秒ほどですが

      歩けば、一分ぐらいでしょうか。

      でもでも、夜中も川の音はしなくて、とても静かです。

      学生が遠慮なく夜中も出入りするので

      その足音がうるさいぐらいですが

       それも一時間にひとつかふたつ。

      です。

       きのう、ディオニュソスの大谷くんという若い詩人に

       最新作の注記の注記を読んでもらったのですが

       ぼくが複数化と多数化について書いてるところを

       わからないと言われたので

       きょう考え直しました。

       うううううううん。

       それについて書く事を避ける記述になるかもしれません。

       後退でしょうか。

       彼は、複数と多数の違いがわからないともいっていましたが

       辞書的な意味合いだけではなく、ぼくの語感にも由来する

       特殊な意味合いが加味されたものなので、わからないと

       言っていたのでしょう。

       納得してもらうためには、予定の紙幅を越えて

       書かなければならず、それが可能ならばするのですが

        でででできずずずずずずz、、、、。

       言い訳をしています。

        みにくいアヒルでございます。

       ぶひゃー。


       ともだちが、いつもたくさん書きすぎや

        もうこれで終わりますって

        書いて終われば

        ってのたまいましたので

        これで終わりマシュー・アーノルド。


         ブヒッ。


                  あっちゃんブリゲ。。。

     あっ、こんにちわ は  こんにちは  ですね。


      ブッブッブヒー。


      ゴメンナチャイ。




李綾織さんのこと 投稿者:キクオ
 投稿日: 4月 3日(火)15時58分35秒


はじめまして、カワグチと申します。

きょう、メモ(日記)の類いを整理していたら30年ほど前のある日のページに
李綾織さんの名前が出ていました。随分と会っていないので、どうしているのだろうと思いYahoo検索してみることにしました。
そして、検索結果をいくつか追っていくと、こちらのサイトに来ていました。
が、李さんの名前が登場する文章がついに捜せませんでした。
申し訳ありませんが、どのページにあるのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願い致します。

http://neji.com/kikuo/



あつすけさま、 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 4月 2日(月)16時57分44秒


こんにちわ。
はい、ご住所変わられたのですね。
掲示板過去書きこみから、辿ってみます。

  あたらしい住まい、慣れましたか?

  夜になると、川ノ音ガ、キコエマスカ?

  こちら、TOKYOでは、満開の桜の木に牡丹雪が、ふりそそぎました。

     ごきげんよう

      えいめ




はい、清水さま・・ロリロリ、シャックリン、ね。 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 4月 2日(月)16時41分05秒


おせわになります。シャックリン!

>シミリン、しゃっくりん、ね。、清水さん。ゆっくりとよろしくです。

  駒田さんの自由が丘、もみの木画廊の第5回「天国と極楽展」のDMはがき、
 本日も(Aoki分)届きませんでした。(印刷屋おくれているそうです)
 詩人たちによる、絵画などの作品展示の会ですが、その期間中、

  ゴールデン・ウイーク5月2日ー8日(5日に若いデザイナーたちによる
 フアッション・ショウがひらかれます。モデルにまじって、詩人からは、
 神谷鮎美さん、駒田克衛さん、青木栄瞳がモデルで、でます。BODYの寸法
 を送るようにいわれて、採寸して、おくりました。がさて、どのような服ができて、
 きせられるのか、ぶっつけ心配です。(5日・昼・夜2回ステージで、各1000円
 らしいです)
 時間調整に、詩もちょっと、プラス・TIMEで、読んで、ということです、が、

 若いイラストレーターの中島千絵サン達の「るんるんルック」のイベントです。
 詩人の方々、お遊び半分で、よろしかったら、おまちしております。

 この「天国と極楽展」と「ほっと、ポエム展」のチラシを2枚あわせて、郵送。簡略化と
 数日前かんがえまして、ポエム展のほうの郵送、いま、中休みしています。
 関富士子さまがた、DM、お待ちください。そして、当日、どうぞ、いらしてくださいね。

   うちの、庭の隅に「のびろ」がはえています。
   ひっこ抜くのは、簡単です。根っこのところに、ちいさい、白い、玉が、
   一つずつついています。
   その先のところだけ、を茹でて「味噌あえ」にしていただくとおいしいですが。
   今日は、ちょっと、頭が、つかれていますので、やめました。

   そのまま、生、で、味噌をつけて、かじります。(つまみに)

      かしこ  えいめ












ぞぞぞんじませんわ。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 4月 2日(月)15時51分24秒



。。。ビーチさま。


   としたほうが、よいかしら。

   石川くううううん。

   可能さんのこと、うらやましいかぎり。

   すごい職場ですね。

    堀切さんといい。

    ううううううん。

    あっ、荒木龍之さんのお名前は未見です。

    少年刑というタイトルは、なにやら、うふふ、です。

    きょうは、ディオニュソスの会合です。

    新しいディオニュソスを受け取ります。

    つぎのディオニュソスには詩をいくつか。

     つぎのつぎ、すなわち、秋の号には、このあいだ、お話した

    The complementary Notes on the Wasteless Land. 三作のうちの

     ひとつを考えています。

    ばらまどの、つぎのと、分裂機械の、つぎのつぎのとが、やはり秋から冬に

    かけて出される予定でしょうから、それで三作の出るタイミングは

    ぴったりこんなのです。

    うぷぷ。

     夏には、力を入れて、がんばりましゅ。

     ね。

     石川くんが、京都に来られるのと、ぼくが声帯エステで朗読するタイミングが

     あえばいいですね。

     あっ、そういえば、おとつい、ばらまどのことを書いてる

     京都の少年のホームページのぞいてみました。

     石川くんの名前で検索してみつけました。

     なかなかキュートな感じの子でしたね。

     すてすてき。

     きょうは、京大のへんの古本屋めぐりもします。

     うぷぷ。

     ではでは。

                  あっちゃんブリゲ。。。

。。。清水さま。


   成瀬くんの詩集、清水さんにも面白いものでよかったです。

   とくに終わりの二つの章が、衝撃的でしたので

    これから、ますます面白いものと感じていただければよいなと思います。

   人称の移り変わりも面白いですし、老人とぼくという主人公との

   距離も、ほとんどないかのごとき(すなわち同一人物かなと

    思わせるところもあって)とも読めて。

   読み手を驚かすすべを知っている、かなりやり手の作者だと思いました。

   祖母に、という献辞も、作中の女性とのからみを思わせて。

    バタイユのエピグラフが、その仕掛けに一役買っていそうでもあり、

    おとつい、友人のひとりが、さらっと読んで一言。

    新潮文庫の一冊になってもおかしくないんじゃない?

    と言うので、ぼくも、うなずきました。

    いまのあっちゃんの文体とは正反対って感じ、だというので

     そうかもね。

     と返事しました。

     でも、ぼくが、こんなふうな文体を目指してるって言うと

     ふううん。

      ですって。

      うううううううううん。

      複雑な仕掛けがあるのに簡潔で、やわらかい文体で、感性的なもの。

      書きたいです。


                 あっちゃんブリゲ。。。

     




花冷えのころはしゃっくりが出る(本当、体質?) 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 2日(月)09時46分31秒


青木さま

ほっと、ポエム展のエッセイ、続々と集まりました。まだ、整理してないので、
締切りすぎても原稿大丈夫ですよ。ここを見ている方、ぼくにメールに原稿書
いて(コピーして)送ってくださると幸いです。
どなたの原稿がきていないか、まだ調べてません(^^)。適当でいいのではない
でしょうか?
ぼくは来週金曜まで、この原稿をDTPソフトに流し込みませんので、その辺が
実質的な締切りです。


くりんぱ、くりんぱ、 投稿者:青木栄瞳
 投稿日: 4月 1日(日)22時22分23秒


>清水鱗造さま。

  ほっと、ポエム展のエッセイ集まったでしょうか。
 締め切り過ぎましたが、遅れているかた、おりましたら、どうぞ、よろしく。です。

    雪と、桜子    より、

           かしこ   えいめ。




花見 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 1日(日)22時21分33秒


軽い花見で写真撮ってきました。


呑川の桜並木


花びらの散る歩道




はいふく 投稿者:ピーチ
 投稿日: 4月 1日(日)19時07分40秒


清水サマ。
あつすけサマからいただいた『Booby Trap』にて、読ませていただいています。
可能氏とは同じ事務所で働いていて、たまに、神楽坂駅前の“べローチェ”などで、
お茶とかしたりしてます。
氏はとても面妖、もとい、面白いひとです。(^_^;

次回の『薔薇窗』にも寄稿していただく予定でいますので、
お楽しみに、、、


あつすけサマ。
成瀬さんの詩集、“ぱろうる”で見てみますね。
それから、“荒木龍之”という詩人をご存じでしょうか。
ちょっと、気になっています。
あつすけサマがご存じでなければ、
どなたか、情報をください。

ちなみに、『少年刑』という詩には、クラクラきちゃいました。

ピーチ




はじめまして 投稿者:清水鱗造
 投稿日: 4月 1日(日)18時03分09秒


あっちゃん、成瀬さんの詩集おもしろいですね。まだ全部読んでませんが。
ピーチさん、はじめまして。
なんとなく、新キャラクター登場の予感(^^)しまくり千代子です。

可能涼介という人、J文学批評とかいう感じのことで、なにかの座談会とか
読んだことあります。可能という苗字が付けるのに不可能な苗字というこ
とで名前はすぐ覚えました。




(無題) 投稿者:ピーチ
 投稿日: 3月31日(土)14時07分28秒


きのうから連休で、お家でのんびりしてます。 きょうは雨降りだしね。
公共の場をもうしわけなく思いながらも、つい、書き込みしちゃうボクって、おばちゃん丸出しって感じ。
PCを起動しはじめてから、一か月が経ちました。
はじめた当初は、ネットしまくり千代子だったボクでしたが、、、
あいかわらず、いまでも、しまくり千代子なボクです。
そんなわけで、ここのところ、創作に身が入りません。
さっきまでワープロに向かっていたんだけど、、、このていたらく。
しばらく、こんな感じでしょうね。(^_^;

あつすけサマならびに、この掲示板を利用されている皆サマ、どうぞよろしく

ピーチ




picnic中間報告 投稿者:関ofuji
 投稿日: 3月31日(土)12時58分00秒


ピーチさまはじめまして。

ピクニック、参加のお返事10人ぐらいからいただいています。
(しみりんさんを入れて)
あまり多くても小学生の遠足みたいにぞろぞろなので、ちょうどいいかも。
のちほど当日連絡用のケータイの番号、メールでお知らせします。

http://www.interq.or.jp/sun/raintree/



浜辺で待つ。 投稿者:あつすけ
 投稿日: 3月31日(土)12時49分05秒



。。。石川さま。


   メールの仕方を知らないとは、何ごとなのですよ。

   ぷふ。

   可能さんの小説を先日、本屋さんで読んだのですが

   (ということは、買ってないのね。)

   とても読みやすくて、かわいらしいイラストもあって

   売れ専のものだと思いました。

    (売り専じゃないのね。)

   サド、いいですね。

    死とエロスなんて

    最近、味わっていませんから

    ちょっと懐かしくなりました。

    つぎの、ばらまど、の特集はなんでしたっけ?

    いま、The Complementry Notes on the Wasteless Land.の

    新しい作品の構想が三つあって、ばらまどと、分裂機械と、dionysosに

    同時に書くつもりなので(三つが連関しているので、同時で

    あれば、より効果的な読み物となると思っているのです。)ばらまどの

    特集に合わせたものの方をお送りしたいと思いますので。

    可能さんの文体、ここちよいですね。

    ばらまどで、石川くんの紹介がなければ、可能さんのことを

    知る時期がかなり遅れていたかもしれません。

    というか、知らずにすごしている可能性があったと思います。

    ありがとね。

    そうだ。

     ぱろうるに行かれることがあれば

     成瀬功くんの第一詩集「記憶の道端」をごらんください。

     とてもきれいな本です。

     文章力抜群です。

     ばらまどに、おさそいくだされば、うれしいのですが

     石川くんの好みの文体かどうかはわかりませんので、ううううん

     もし、ごらんになられれば、まずはご感想をお聞かせください。

     成瀬くんは写真家で、詩集にも何枚か挟んであって

     とても味わいのある、よいものでした。

     あっ、でも、下に書いたように、ぼくが毛嫌いされてる可能性があって

     拒否されるかもしれませんが、、、。

     ううううううん。

      精神的には、毎日が波瀾万丈でなければ

      生きていけないぼくなので

      やっぱり、頭がおかしいのかもしれません。

      ぷりぷり。

      きのうは、タンタンと、ゲーテとシェイクスピアが

      天才であるかどうかについて、電話で2時間も話し合いました。

      ついでに、才能の話もしていたのですが。

      彼の意見は、すごく健全で、とても健全なもののように思われるのですが

      ぼくには面白くなかったので

      今晩、彼の家に泊まりに行くのですが

      きのうの議論のつづきをする約束です。

      天才などいないというのが彼の持論で、ぼくには

      受け入れ難いものでした。

      幻想かもしれませんが、シェイクスピアとゲーテは天才である

      というのが、ぼくの思うところで

      なぜか、という話を、今晩展開すると思います。

      だって、だって、ぼくのアイドルなんだもーん。

      好きなものについて語るのは、ほんと、快楽ですから、ね。

      友人が、のほほんて、いま横で言ってます。

      ぼけなすとも言ってます。

       ふんだわ。

      ふん、ふんっ。


                      あっちゃんブリゲ。。。








    




はいふく 投稿者:ピーチ
 投稿日: 3月30日(金)22時50分25秒


あつすけサマ。
なんとなく開いてみたら、あつすけサマのメッセージがありました。
この場をお借りして返信させてもらいます。
メールの仕方を知らないとは何ごとかしら、、、
あつすけサマからのメールがいつ届くのかとクビを長くしていました。
でも、こうして伝えることができるのであればgoodです。
先日、お手紙でもお伝えしましたが、「薔薇窗」を買ってくださった、京都の男の子について、、、カレの日記を読ませていただいていたところ、「可能涼介」という活字を発見。そして、あつすけサマもこの掲示板に書き込まれていましたよね。それから、可能氏の芝居を観に行ったことがあるという女の子も、近所にいたりして、何だか、氏は有名人!?
芝居といえば、こんど、植島啓司センセーの芝居を観に行きます。
タイトルは「ジュスティーヌ」、そうです。マルキド・サドのアレです。
とても、エロティックな舞台になりそう。 楽しみ

ピーチこと、キイチでした。



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